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墜下の輝星

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作品のあらすじ

【ヤンデレ娼館息子×無実の悪役令嬢による執着愛の開発譚!】 『上手にイケましたね 偉いです、ステラ様』 無実の罪で婚約破棄された公爵令嬢のステラ・レインハーツ。 追放された娼館でステラを出迎えたのは、学園時代の同級生で娼館の跡継ぎでもあるミュワルドだった。 ステラを店に上げるまで二週間の猶予を設けたというミュワルドは、それまで“夜伽の練習”をするからとその場で服を脱ぐよう命じてきて――!? ミュワルドの熱を帯びた瞳がステラを捕らえ、誰にも見せたことない場所を、指で、杖で、執拗に弄られて…また、何か…クる…っ! 矜持も品位も抗えない快楽に蕩かされていく―― 『「イク」ですよ。ステラ様』 ――崇拝愛から逃げられない、甘く淫らな二週間が始まる。 総ページ数:46ページ ※本作品はR18版の配信もございます。
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    【ヤンデレ娼館息子×無実の悪役令嬢による執着愛の開発譚!】 『おかしいな…ぐちゃぐちゃに濡れてますね』 学園時代の同級生で娼館の跡継ぎでもあるミュワルドと、 2週間の期限で夜伽の練習をすることになったステラ。 初めて異性に触れられるだけでなく、 初めての絶頂、快楽に戸惑いながらも 味方でいてくれるミュワルドに安心感を覚え始める。 そんな時、部屋の中でロマンス官能小説を見つけたステラ。 書かれる内容に、昨日の情事を思い出し 火照り疼く心と身体は正直で…。 『ほらステラ様…陰核だけじゃなくて中にも集中しないと』 後ろからミュワルドに押さえつけられ、 されるがままにイキまくるステラ。 ヤンデレ幼馴染の崇拝愛が、甘く重くステラの心を埋めていく…。 総ページ数:45ページ ※本作品はR18版の配信もございます。