夜伽の花嫁~恋を知らない暗殺者王女は氷の皇帝の手中で踊る~
夜伽の花嫁~恋を知らない暗殺者王女は氷の皇帝の手中で踊る~
作品のあらすじ
「私はあなたを必ず殺してみせる――」
リヤはフィン王国の第一王女。
おっちょこちょいで不器用な彼女は、とある使命を背負っていた。
――それは王国の平和を脅かす人物を暗殺すること。
泥まみれになりながらも訓練に励むリヤは、誕生日に父である国王に呼び出される。
お祝いの言葉をもらえると舞い上がるリヤに父から言い渡されたのは、グロージア帝国の“氷の皇帝“と呼ばれるルスランと結婚し、彼を暗殺しろという命令だった。
さらには、身体を使ってルスランを籠絡しろと命じられてしまい……?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
1巻
この巻のあらすじを見る ▼
「私はあなたを必ず殺してみせる――」
リヤはフィン王国の第一王女。
おっちょこちょいで不器用な彼女は、とある使命を背負っていた。
――それは王国の平和を脅かす人物を暗殺すること。
泥まみれになりながらも訓練に励むリヤは、誕生日に父である国王に呼び出される。
お祝いの言葉をもらえると舞い上がるリヤに父から言い渡されたのは、グロージア帝国の“氷の皇帝“と呼ばれるルスランと結婚し、彼を暗殺しろという命令だった。
さらには、身体を使ってルスランを籠絡しろと命じられてしまい……?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
2巻
この巻のあらすじを見る ▼
「ずいぶん煽ってくれたな」
無事に婚儀が終わりほっとしたのもつかの間、侍女にルスランの寝室へ案内されたリヤ。
彼の冷たい表情に、怯えを隠せないリヤだったが――
「やはり俺の目にくるいはなかった」
予想外の甘い言葉に、リヤは思わず動揺してしまい――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
3巻
この巻のあらすじを見る ▼
「昨夜の続き…するか?」
昨夜のことを反芻し赤面しっぱなしのリヤだが、ふと任務を遂行できていないことを思い出す。
打って変わって青ざめるリヤを見て、ルスランは彼女を押し倒し――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
4巻
この巻のあらすじを見る ▼
「あなたのことを…知りたくて…」
ルスランの執務室を探っていたところを、ルスランに見つかってしまい絶体絶命のリヤ。
言いわけは通用しないと観念したリヤは正直に白状するが、それを聞いたルスランはリヤをある場所に連れていき――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
5巻
この巻のあらすじを見る ▼
「私に夜伽の技を教えていただけませんか!?」
複数の男女が絡まり合う、衝撃的な場面を目にしたリヤ。
逃げ帰ったリヤだったが、勘違いから勝手に部屋に入ってしまったことを謝罪したく、その人物についてルスランに尋ねる。
しかしなんと破廉恥な行為を楽しんでいたのは、ルスランの異母兄のルカだと判明し……?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
6巻
この巻のあらすじを見る ▼
「リヤ、君は俺の妻である自覚が足りていない」
故意でないとはいえ、ルカにまたがっているところをルスランに見られてしまったリヤ。
今度こそ処刑されると恐怖に震えるリヤだったが、突然ルスランにベッドに押し倒されてしまい……?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
7巻
この巻のあらすじを見る ▼
「俺がリヤに夜伽の手解きをしよう――…」
ルスランをたらしこむ術を、本人から学べるなんてまたとないチャンス。
絶対ものにしてみせると意気込むリヤだったが、優しく身体に触れ、口づけを落とすルスランに徐々に溶かされていき――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
8巻
この巻のあらすじを見る ▼
「俺はいつも君を見ている」
ルスランに手解きを受けてから、どうしても彼のぬくもりばかり思い出してしまうリヤ。
そんな時、結婚披露パーティーの準備としてルスランとダンスレッスンをすることになるが、彼との近すぎる距離にリヤは動揺してしまい――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
9巻
この巻のあらすじを見る ▼
「よろしければ私たちとお話ししませんこと?」
今日はついに結婚披露パーティー。
皇后として気品を持って振る舞うのはあくまで“任務”のためとわかっていつつも、ルスランの喜ぶ顔が見たいと思ってしまうリヤ。
そんな甘い空気を纏う二人を、ただならぬ表情で睨みつける人物がいて――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
10巻
この巻のあらすじを見る ▼
「…君は本当に俺を翻弄する天才だ」
ルスランに以前、婚約者がいたという事実を知り動揺するリヤ。
気持ちを切り替えてパーティーに集中しようとするが、初めて味わうお酒に思いっきり酔っぱらってしまい――?
ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
この作品にはまだ応援メッセージがありません。最初の応援メッセージを書いてみませんか?

「くじ」から始まる婚約生活~厳正なる抽選の結果、笑わない次期公爵様の婚約者に当選しました~

聖女と呼ばれていましたが "ざまぁ"しちゃってもいいですわよね?

虐げられ令嬢とケガレ公爵 ダイジェストBOOK ~その完結、追いついてみせます!~

今日も、キョウくんは甘すぎる

悪役令嬢は服飾スキルでバッドエンドを回避する

夢恋う花の内緒ごと~ただの村娘ですが、次期皇帝様と入れ替わったのでかりそめの婚姻を結びます~

●合本版●悪魔な公爵様はお飾り妻をお気に召す

7LDKあやし荘

魅惑の毒婦は旦那様をオトしたい

★5バストケアマッサージをはじめます~あなたの悩みを解決する、噂のサロンのトロトロ施術

繁殖能力Lv999の恋愛事情 ―幼なじみ候爵令息とのウブあま新婚生活―(単話版)

茉莉花ちゃんの好感度はぶっ壊れている【フルカラー】

女余りの世界で、S級魔法少女達に種をまく【フルカラー】

闇堕ち勇者は、癒しの聖女を貪り尽くして離さない。

久我社長! セフレなのにデロ甘執着しすぎでは!? ~XL級のわからせピストンで心も身体もハメ堕とされそうです~(単話版)

孤高の王子は没落メイドを独占愛で掴んで離さない