姫様の鍵穴

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私のお尻に媚薬をぬって揉みこむなんて!?<br />突然の侵略で、私の国は野蛮な侵略者にのっとられ、<br />王妃であるお母様、王女の私は、奴隷となって、<br />男たちに弄ばれることになってしまったのです。<br />悔しいし、恥ずかしいが、私は、婚約者への操のしるしに、<br />絶対外せない鍵付きのパンツ(貞操帯)を<br />つけていたので、犯されずにすんだ。<br />しかし、後ろにあいている小さな穴から、私のお尻の穴に<br />気持ちよく狂ってくる薬を塗って、マッサージを<br />来る

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