『笠倉出版社』の作品一覧
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佐鳥百/踊る毒林檎/ache
- 「ただの親切なわけないだろ…下心あるに決まってんじゃん」
26歳保育士の京子はまわりが次々結婚しているのに、恋に臆病で、お付き合いできないことに悩む日々…。後輩に誘われた合コンで自称やる気がない公務員勇助に出会う。酔っ払った京子を介抱してくれて、なんていいひと…って思ってたら、豹変してきて…っ!?豊満な胸を揉み...
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あわいぽっぽ/さくら蒼/ache
- 「どっちを先に挿れてほしい?」「お前の好きな方選べよ」地元に戻ってきた私は、幼馴染の双子と再会。二人が初恋の人だったのは私だけの秘密だけど、相変わらずイケメンな二人に少しドキドキ。家に招かれて、飲みながら愚痴を聞いてくれて、気を許した私は、突然、襲われた…。「どっちのキスが好き?」「可愛がってあげる…」「お前の...
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アオヒトヒラ
- 小さい頃からからかわれたりパシらされたりといじめられっ子気質の蓮美。
高校生になってからもいじめっ子グループに度々絡まれていた。
そんなある日、いつものように昼ご飯代をカツアゲされる寸前の所を学年一の不良・海原龍成に助けられる。
それからというもの彼のことが気にり毎日考え続けた結果…蓮美は海原に恋をしてし...
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相野ココ
- 無口で常にローテンションな烏丸幸大は、週に1、2回シチュエーションボイス配信をしている大学生。
けれど最近は再生数も伸びず、やめようかと考えていた。
そんなある日、明るく周囲から人気で自分とは正反対な南理矢が自分の配信にコメントをくれる熱心なリスナーだと知ってしまう。
しかも驚くことに「烏丸の声がなきゃ射...
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丸井テン/さくら蒼/ache
- 「今さら逃げられると思ってるのか」ずっとずっと大好きだった人は、私が何度絶頂しても逃がしてくれない!? 私に無関心だと思っていた彼の、長い指や視線がこんなにも執拗で煽情的に愛撫してくるなんて――…。OLの苗代琴乃は、7歳年上の幼馴染・織部達海に20年間片想い中。なんども告白し、自宅に通っていいお嫁さんアピールま...
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相野ココ
- 無口で常にローテンションな烏丸幸大は、週に1、2回シチュエーションボイス配信をしている大学生。
しかしここ最近は再生数も伸びず、やめようかとも考えていた。そんなある日、ひょんなことから自分とは正反対な人間だと思っていた南理矢が自分の配信によくコメントをくれるファンだと知ってしまう。
しかも南は烏丸の配信でオナニ...
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竹中ゆかり/ache
- 「内田さんとなら…もしかしたら…」「本当にいやらしいんですね」
営業部で働く小西秋乃は性欲が強いことが原因で、
男性との交際がいつもうまくいかない。
そんな中、同僚に誘われて行った飲み会で同じ会社の経理部で働く
地味で冴えない内田康太郎に出会う。
最初の印象は最悪だったものの、流れでセックスしたら...
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時雨ゆに/ache
- 「俺と番えばこの淫らな身体を毎晩可愛がってやるのに」
突然異世界に聖女として召喚されてしまった介護福祉士の私。
最初は不安だったけど、聖女の仕事はやりがいがあって、今の生活に不満はない…だけどだけど、まさか聖女がH禁止なんてっ!
このまま一生処女…そう思いながら竜人族の子供のドランと暮らしていたのに、本来...
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竹中ゆかり/ache
- 「やだぁッ…奥っきてる…!!」また彼氏に振られた。営業の仕事をしている私は、セフレ要員か別れるかを繰り返している。原因は私の性欲がエゲツないから…。真剣なつき合いが全然できない!! そんな私が出会ったのが経理部の内田さん。第一印象は暗くて不気味…。でも、社外の飲み会でたまたま会って、私が酔いつぶれた時、気づいた...
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San+/日之影ソラ/すらだまみ
- 「フィリス――お前を俺の妻にする」
王宮の宮廷付与術師として働いて三年のフィリス。
一日の大半は仕事、休日出勤は当たり前の忙殺した日々を送っていた。
そんなある日、信頼していた婚約者から運命の人が見つかったからと婚約を破棄されてしまう。
失意の中、途方に暮れたフィリスは偶然やってきていた隣国の王子に...
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アオヒトヒラ
- 幼い頃の初恋を忘れられないまま十年。
大学三年になった賢一は、今もその気持ちを消化しきれないまま恋心を燻ぶらせていた。
そんなある日、初恋相手のはるが隣の部屋に引っ越してきたのだ!
昔と変わらず天使のように可愛いはるに脳内では大歓喜。
けれど、困ったことが一つ。
再会を喜ぶはるが昔のように一緒に寝たがったり、く...
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碓水まよ/小島ちな/さくら蒼
- 閉じ込めて、他の誰かの瞳にさえも映したくない――…
快感に溺れて、全身で感じて、愛らしい嬌声をもっともっと聞かせて。
何度絶頂しても離してくれない、ヤンデレ彼の重すぎる溺愛アンソロジー。
カバーイラスト:碓水まよ
【収録作品】
『欲情を、ひそめてその顔もっと見せて』/小島ちな/さくら蒼
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いなた/さくら蒼/ache
- 「お別れしてください!」
憧れの上司で最愛の恋人・太一さんに、今日も私は本気で別れ話をしています…!
ことの発端は彼との初H。胸をいじられただけでいやらしい声が漏れて、欲しがるみたいに腰が揺れ、奥までずくずく疼いて溢れるほどトロけちゃうなんて…。私の身体どうなってるの? 「もっとされたい…だろ?」って容赦な...
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晴山晴緒/さくら蒼/ache
- 「私の知らない大きさをしてる!!」会社の同僚、須藤さんが水着を脱いだら見たことのない大きさのモノが現れた…。須藤さんは部署は違うけど、私の企画をほめてくれたり、傘を貸してくれたり親切にしてくれて悪い人ではないという印象。でも、なぜか、いつも私のことを睨んでくるのがちょっと怖い。ある日、会社の福利厚生のジムのプー...
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ウチタマオ
- 利害関係の一致から偽装同棲をすることになった景晴とナツ。
部屋を24時間監視される中、ラブラブカップルを演じてひと月。
監視者たちの要求はエスカレート。
とうとう本物のゲイカップルだと証明するため、カメラ前でセックスしなければならなくなり……!?
同時収録
芸能人御用達の真夜中コンビニ。
口止めエッチで始まっ...
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小島きいち/青井千寿/ache
- 「ったく…こんな場所で発情しやがって」嫌なのに、本能が求めてやまない…。最も極上で、最悪の男と「番」だなんて…。
新倉若菜は売れない恋愛小説家。担当編集から“極上のα(アルファ)男性”に取材する仕事を紹介される。弘侠会の若頭である多々良国光は美しくも謎が多い存在――彼に近づくために高級クラブにホステスとして潜入...
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おおひらしるす
- 菜々緒は幼なじみの然(ぜん)に片想い中。高校を卒業してから少しずつ離れてしまったふたりの距離が菜々緒にとってはもどかしい。ただの幼なじみじゃもうイヤ。初めての相手は絶対に然がいい! と心に決め、然を押し倒すため彼の部屋を訪れるけど……。
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poni
- 「もしかして私、本当にヤっちゃった?!! 」
元彼から突然別れを切り出され、その理由は何と「ヤらせてくれないから」だった!
ヤケ酒のすえ酔っ払ってしまった桃園まこは酔いを冷ます目的でベンチで休んでいたはずが寝てしまう。
そこへ通り掛かったのはシスコン兄の友人七宮新(しちみや あらた)だった!
新は意...
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福マナミ/あさぎ千夜春/ache
- 「すっげえトロトロ、直接舐めたらどうなんの?」
口を開けば憎まれ口ばかりの男。なのに甘い交わりに身も心もほどかれ、ハグから一歩踏み込んだ関係は “気持ちいい”に溺れちゃうーー
大手商社で働く楢原瀬理(ならはら せり)は最近お疲れ気味。そんな瀬理の癒しはライバル同期の芹澤(せりざわ)にハグされること。恋人でも...
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育場モク/青井千寿/ache
- 「ゆっくり触らせて、気持ちいいことしかしないから」
やさしい言葉とは裏腹に、強引な手つきで私を蕩かすかさついた指先。気持ちよすぎてどこもかしこもぐちゃぐちゃなのに、お構いなしに「可愛い、可愛い」と愛でられてしまったら、奥まで疼いて止まらないよぉ…!
――会社員の永峰絹子は仕事に行きづまり不眠ぎみ。寝不足のせ...
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重富結/ache
- あのドタバタカップルが帰ってきた!
ひょんなことから彼氏である国吉知明(くによしちあき)のヒミツを知ってしまった槇谷こはる(まきたにこはる)は、以前にも増して知明とラブラブな毎日を過ごしていた。
強面で少し心配性なところもあるけれど、優しい知明の意外な一面。
それは、生粋の「ド M」であること。
こ...
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九重幽/青井千寿/ache
- 「杏珠ちゃんのナカ、気持ちよすぎ」
ダメだってわかってるのに、甘い声も、指の形も、触れる体温も、なんでこんなに気持ちいいの…。
後輩に恋人を寝取られた八木橋杏珠は傷心中。
その上、あてつけるようにふたりの結婚式に招待され――。
事情を知る周囲の視線が突き刺さり、心の傷はさらにえぐられる。
そんな帰...
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赤井七味/七原みさ/ache
- 「我慢しちゃ意味ないでしょ? ほら、彼に気づかせてあげないと…」
外から全部見えちゃうのに…私、店内でえっちなことしてるーー
最近の私の悩みは、元カレから復縁を迫られていること。理由をつけて会うのを断っていたのに、ある日自宅の前で待ち伏せされてしまい大ピンチ!?
そんな私を助けてくれたのはお花屋さんの...
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おおひらしるす
- 【電子限定の描き下ろしマンガ2Pのおまけつき!】
間違えて浪田くんとエッチしちゃった!?憧れてた課長の結婚式で、ヤケ酒したあやめ。酔っ払ったあやめを介抱してくれた同僚の浪田くんに、課長と間違えて「好きです。一度でいいから抱いて下さい」って迫ってしまう。翌朝、気まずさもあって今まで通りにすることになったけど…。
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瓜
- 新人編集者の宮本 眩星(きらり)は憧れの作家「梶浦 光」の担当になった事で彼の仕事場に胸を高鳴らせながら彼の仕事場に挨拶へ向かった。
けれど彼女が勝手に想像していたイメージと異なり、梶浦は粗雑な38歳のバツ1の男だった――。
すっかり小説への意欲が削げている梶浦に、もう一度あの時の気持と作品を取り戻してもら...
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古川スネ/南ひかり/ache
- 「認めさせてあげる 自分がドМだって」
恥ずかしい姿にさせられて、いじわるな指先で肌をまさぐられると…期待してたみたいに身体が疼いちゃう! ダメっ…未知の快感に逆らえない!
安藤莉々衣は普段は地味なОL――だけど、プライベートではバッチリメイクに派手な服装でまるで別人。訳あって社内では目立たないようにし...