-
- 「もう逃がさない。お前がどこへ行こうとも。」魔族と人の間に生まれ、ドラゴンの言葉を理解する騎士・カイルは、ある日、昔の恋人・アルフレートと再会する。カイルは三年前に別れてから、彼を忘れた日はなかった。だが、かつて直属の上司だったアルフレートは今や辺境伯で、自分はただの平民の騎士。――それに、カイルは誰にも言えな...
-
- 「いいね、その反応…そそられる」舌先でひくついたナカをかき混ぜられ…上司の熱い眼差しに全身がとろけちゃう―…!
-
- 私は先生のペットになりました。今夜も先生からいただいたチョーカーを着けて、可愛がって…もらっています。
一色茜は、デザイナー藤堂にあこがれ、ついにはその事務所で働き始めてしまうほどの大ファン。もっとも冷徹&完璧主義で知られる藤堂とはほとんど話をしたことがなく、自分の存在も認識してもらえていない悲しい状態。それ...
-
- 上司・外川に惹かれる嶋だが、過去の経験から一歩を踏み出せずにいる。好きだけど、素直にはなれない。不器用な想いの行方は?
-
- チャラくて掴みどころのない上司・青桐がいるプロジェクトに放り込まれてしまった千景。飲み会の後なぜか青桐と二人きりに!?
-
- この部下、もはや制御不能!?美人上司の誇れる部下は、とんでもないド変態でした――
-
- 「こんな…使えない部下のでイくなんてありえない…!」――部長職の榊(さかき)あやめは部下へのあたりが強く、部下の社畜である木村も彼女からのパワハラに悩まされていた。ある日の残業中、仕事のストレスを角オナで解消するあやめを目撃!しかも木村の机の角に局部をコリコリ当てている…その様子をバッチリ撮影し、「この動画どう...
-
- 「あっ…ソコの鍵、ヌキ挿ししちゃダメ…っ!」壁から突き出た敏感なトロ尻…もっと太いので奥までほじくりたいっ!
-
- 新上司と秘密のSEX。挫折を快楽に変えてくれた彼に惹かれる真知子。でも、これは仕事のため。割り切らないといけなくて…?
-
- 熱くて優しい舌先で、奥までトロトロに掻き混ぜられて…こんな求め方されたらもう、逆らえないっ!
-
- 恋とセックスに臆病になっていたセカンドバージン12年目のOL・倫子。そんな彼女が8歳年下の部下と結婚することに!?
-
- 「伊波さんのヤラシイとこ、幽霊にも見せてやらないとな?」お憑かれOLが憧れ上司と除霊セックス!?
-
- 謎の香料で超発情体質に!? オナニーできない地味メガネ処女OLが、発情するたびにイケメン上司のテクでトロトロにイカされて…
-
- 鬼上司の剣崎と、訳あって同居中の真中。ただでさえ気まずい家の中なのに、恥ずかしいおかずで一人エッチしてるのを見られて!?
-
- 「俺が童貞もらってやろっか?」ナマイキ後輩×拗らせ先輩。一夜のお誘いがじれキュンラブの始まりで…!?
-
- 「セックスレスが長すぎて…感じやすくなってる…いや、ぬれちゃってる…!」出張のホテルで部長と相部屋になった真理。夫とセックスレスになっている事を話しているうちに、部長がオイルマッサージで女の色艶を戻してやると提案してきて…!
-
- 「滾らせたのは君だろう」堅物上司×明るい愛され部下のリーマンBL!
-
- 「枯れ果てた淫魔を本気にさせた責任とってもらうよ」おじさん課長の正体はオラオラ淫魔!?トロトロになるまで精気を吸われて…
-
- 「ここからは可愛い後輩だ」学生時代に憧れた先輩が海外勤務から戻って私の上司に!?海外仕込みの溺愛に期待していいの?
-
- 「こんなに濡らしてイケナイ子だ」ナイショで付き合ってるドSな院長先生と、病院内でカゲキな診察SEX!
-
- 憧れの部長からの告白。情熱的な視線と、優しく慈しむような愛撫。――でも、彼が好きなのは私じゃないかもしれない…。
-
- 「課長の精気吸わせてもらえませんか?」もし淫魔だったのがヒロインなら?コミックフェスタ人気おじサマTLのスピンオフ!
-
- 「や…頭がシビれる…こんなスゴイの知らないぃ!!」整体師は胸を包み込むように撫で揺らし、秘部をつまみ弾く。その指先を前に普段鬼のパワハラ部長と恐れられている彼女の姿は微塵もなく、ただ快感に溺れてイキ喘ぐ牝になっていた…――急成長中のある美容ベンチャー社内に、福祉の一環でマッサージ室が出来た。早速営業部長の加賀美...
-
- 「俺にはあなたしかいないから一生そばに置いてね」可愛い部下は、控えめにいって重すぎるド執着ワンコでした…!?
-
- 「私にセックスを教えていただけませんか…?」手練れな相手とセックスを覚えた身体はやがて快楽の虜に。
-
- 「イ、イかせて…欲しい…」ノンケの俺が「男」を誘惑!?ドS上司にギリギリまで弄られて、ターゲットに突撃…!
-
- 「そんなに尻突き出して、随分大胆なんだな」腰をガクガクさせて、初めての快感に震える体。アレを隠したいだけだったのに…