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甦れ伝説の名作!!の言葉しかありません! ベルバラよりもこの作品の方が夢中で読んだ記憶。 今読めば大時代的な長々とした説明的独白だったりしますが、それもこれも「格調の高い散文詩」と自信を持って言えてしまいます。若い方々に堪能して頂きたいです。
2023年01月28日