『自宅の鍵はトロ穴のナカ~イジワルな指でほじられてイク…っ~』壁尻?丸見えの生尻に大興奮!衝撃のエロハプニング!

2019/6/17 更新

今回紹介するのは天満春華先生のメンズコミック、『自宅の鍵はトロ穴のナカ~イジワルな指でほじられてイク…っ~』です。
「鍵はトロ穴のナカ!?」まさに気になるタイトルですよね?
ヒロイン・このみが起こす驚きのエロハプニングを見逃さないでくださいね!

可愛くてムッチリボディ!ヒロイン・友枝このみ

主人公・小林の隣の部屋に引っ越してきた、ヒロイン・友枝このみ。
彼女は世の男性をトリコにする、魅力的なナイスバディの持ち主でした。
一体どんなナイスバディなのかというと、ぷりんっとしていてハリのある綺麗なお尻。
そしてキャミソールからはち切れそうなモチっとした胸。
どちらも、なかなか揉みがいがありそうですね!
小林もおもわず喉を鳴らしてしまいます(笑)。
また、このみは人懐っこそうな笑顔をしていて、好感度高いです。
そんな彼女には1つだけ残念といえる欠点がありました。
それはドジっ娘であるということ。
ドジっ娘・このみが起こすハプニングは、ただのハプニングではありません。
その魅力いっぱいのボディが仇となるエロハプニングなんです!

エロハプニング①ベランダにお尻!?

隣に引っ越してきたばかりのこのみと挨拶をし、部屋に戻った小林は、洗濯物を干そうとベランダに行きます。
するとそこには衝撃の光景が!なんと隣との衝立から丸見えのお尻が見えるのです!
「これは幻覚なのか?」とりあえずそのお尻に、恐る恐る触れる小林。
すると向こう側から女性の声…その声の主はこのみでした。
どうやらベランダでつまづいた拍子に、衝立を破ったお尻がハマってしまったようなのです。

なんとも衝撃的なシーン!
しかも、このみのお尻は下着ごとショートパンツがずり下がって丸見えです。
本人は衝立の向こう側ではお尻が丸見えだとは気づいていません。
小林も丸見えになっているとは言えず、見えていないと嘘をつきました。

自分の力だけでは抜け出せないこのみは、小林にお尻を押してもらうようにお願いします。
小林は戸惑いながらも、このみのお尻を押すのですが、何度押してもお尻は抜けません。
次第にこのみのお尻は汗ばみ始めます。
ムッチリと大きなお尻は柔らかく、押せば押すほど小林の指がお尻に埋もれてしまうのです。
小林は生尻の感触にだんだんとムラムラしてきました…。

なんとか欲に耐えている小林ですが、そろそろ我慢は限界そうです…!

エロハプニング②鍵がアソコに!?

このみのお尻にムラムラしてきた小林は、このみのアソコへと手を伸ばします。
すると突然このみが「あ!」と、思い出したように声をあげました。
ショートパンツのポケットに部屋の鍵が入っているので、小林には鍵を開けて部屋に入ってもらい、自分を前から引っ張ってもらおうと思いついたのです。
小林はこのみのポケットを探ります。
しかし、ポケットに鍵はありませんでした。
どこかに落ちていないか辺りを探すと、鍵はとんでもない場所にありました。
それは…このみのアソコ!衝立とこのみのアソコの間に、鍵が挟まっているようなのです…。

衝立にお尻がハマるだけでなく、部屋の鍵が予想外の場所に挟まるというエロハプニング!まさかこんな奇跡が起きるとは!誰もがガン見です。

もちろんこのみは鍵がそんな場所にあるとは気づいていないようで、小林もそんなとこにあったとは言えません。
一応、鍵は見つかったことだけを伝えて、鍵を取り出すことにしました。
しかし、鍵は思った以上にぎっちり挟まっていて、指を奥まで入れないと取り出せません。
鍵を取るためには、このみのアソコに触れるしかないのです!
敏感な部分を触られたこのみ。
感じ始めて、アソコを濡らしていきます。
小林もそんなこのみの様子に興奮。
抑えきれなくなった小林は、このみのアソコを舐めてしまいました!
小林の奇行に抵抗するこのみですが、舌が奥まで入ってきてしまい声が出てしまいます!
そこへ、このみを呼ぶ声が聞こえてきました。
一体誰!?

エロハプニング③友人が近くに!?

やってきたのはこのみの友人・愛美でした。
このみの引っ越しを手伝うために来訪した愛美は、ベランダの衝立にハマったこのみを見て近寄ります。
その瞬間、小林の指がこのみのアソコへ!
思わず声をあげてしまった、このみ。
この状況を知られたくないこのみは、先に荷解きをしてもらうよう愛美に頼んでその場を離れてもらいました。

友人にバレる前になんとか抜け出したい、このみ。
けれど、小林の暴走は止まらず、このみのアソコに熱いものがあてられます。
そう、それは小林のペニスでした!
ペニスでアソコを何度か擦ると、そのまま一気にこのみのナカへと挿入!

ベランダから大きな音が聞こえて心配した愛美が、再びこのみの元へとやってきます。
小林に一気に挿入され、汗だくで息も切れ切れのこのみ。
何が何でも絶対にこの状況を知られたくないこのみは、心配する友人の言葉を遮って「ここまできたらっ自分で出るの…!」と強い口調で追い返してしまいます。
暴走していた小林も少し冷静になり、抜こうとします。
…が、なぜかこのみのアソコが、小林のペニスを締めつけて離しません。
一度は冷静になった小林でしたが、締め付けてくるこのみのアソコに再び興奮!
さっきよりも激しく腰を押し付けます。
そしてその勢いで衝立が破れ、2人は倒れ込みました。

「今度こそ、愛美にバレちゃう…っ!」焦ったこのみでしたが、部屋の中は静かで愛美はどうやら近くにはいない様子。
もう遮るものや邪魔するものがいなくなり、我慢する必要もなくなった小林はさらに激しく動きます。
追い詰められていくこのみ。
そして2人はついに絶頂を迎えました!

友人がすぐそばにいる状況で、セックスをしている小林とこのみ。
いつバレてしまうか分からないスリル感がいいですね!
トンデモ展開のエッチ続きで、今後も期待が高まります。
天満春華先生のメンズコミック『自宅の鍵はトロ穴のナカ~イジワルな指でほじられてイク…っ~』は、コミックフェスタにて配信中です!ぜひ楽しんでくださいね!

紹介作品

自宅の鍵はトロ穴のナカ~イジワルな指でほじられてイク…っ~
天満春華
「あっ…ソコの鍵、ヌキ挿ししちゃダメ…っ!」壁から突き出た敏感なトロ尻…もっと太いので奥までほじくりたいっ!

執筆者

あるこ
平成生まれの腐女子。毎月BL新作を買い集めて自宅でゆっくり読むのが趣味。BL以外にもかわいい女の子や男の子、イケメンも大好き。マンガやアニメ、そして作品を作り出す作者さんを応援したい!
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