【公式】『ヤリ部屋暮らし』同居しているモデルの幼馴染が彼氏を家に連れ込んでいる!?

2022/8/12更新

今回はコミックフェスタで配信中の青年コミック、『ヤリ部屋暮らし』をご紹介します。著者はスイカ先生です。

ストーカーに家がバレたモデルの夢藤弥生(むとう やよい)は、幼馴染の真野円人(まの かずと)の家に転がり込んできました。弥生は円人が夜勤のバイトでいないときに、”トモダチ”を呼びたいと話します。弥生には彼氏がいるので、円人は弥生が彼氏と自分の部屋でエッチをする気なのだと思うのでした…。

それでは、あらすじとともに作品をご紹介していきます。
※以下、若干のネタバレや画像が含まれます

紹介作品

「ダメ…っ私、彼氏いるのにぃ…っ!」俺の家で、気持ちよく乱れる幼馴染。この家は、もうすっかりヤリ部屋になった――

目次

自宅が幼馴染のヤリ部屋に…

「じゃあ、俺夜勤行ってくる」「分かってるよね…?」円人は幼馴染の弥生と同居をしていました。「絶っっ対に朝まで帰ってこないでよ…!」弥生は円人が夜勤のバイトでいない日に、彼氏を連れ込んでいました。

「いいのかよ?幼馴染の家で…」「アイツは…んっ、鈍感だからッ、あっ」週に3日、円人の部屋はヤリ部屋と化していたのでした。

モデルになった幼馴染

カメラマンになると見得を切って上京してきた円人でしたが、今はコンビニでバイトをしているフリーターです。そのバイト中に、円人は弥生と再会を果たします。

「お!この表紙の写真スゲーいいな」円人は、雑誌の表紙に写っていたモデルを可愛いと思います。(けど…誰かに似てるような)円人は表紙のモデルが幼馴染と似ていると感じました。

「すいません」そこにサングラスをかけた女性のお客がやって来ます。「久しぶりだね、円人くん。私との約束は守れそう?」女性は表紙のモデルで、円人の幼馴染の弥生だったのです。

幼馴染と同居!?

ストーカーに家がバレた弥生は、円人の家に転がり込んできました。
「新しい家が見つかるまで、ここに泊まるって」「勝手に決めんな!」円人は、弥生がモデルなら会社でホテルぐらい用意すると思い納得いきません。

「それだと色々と…こっちの都合が悪いのよ。それにアンタは困ってる幼馴染の女子を見放す気!?」前かがみになった弥生の胸元が見えそうになったので、円人は顔を赤らめます。「分かったよ!事が終わるまで面倒見ればいいんだろ!」こうして、円人と弥生の同居生活が始まったのでした。

部屋に連れ込んでいる相手は誰?

「一緒に住んでるからって、間違っても彼氏面して変なことしちゃダメだよ?」弥生の姉である薫に円人は釘を刺されます。「…彼氏面もなにも…彼氏いるじゃねーかよ」円人は、弥生が彼氏らしき男と家の前で会話しているのを見ていました。弥生は彼氏がいるのに何故自分の所に来たのかと円人は疑問に思います。

「それじゃ、俺バイト行ってくるからな」「ねぇ…今日も明け方まで帰って来ないの?」円人は週3日夜勤のバイトをしていました。「ねぇ、本当に途中で帰って来たりしない?」弥生は、円人が夜中に帰って来ないよう念押しします。

「ソワソワして…何かあるのかよ」「そ、それは…!”トモダチ”!…呼びたいから。今夜は絶対帰ってこないでほしいの!」円人は、弥生が薄着で布団を敷いているのを見て、弥生は彼氏を家に連れ込む気だと思いました。

無防備な姿で寝ている幼馴染

(…今日もヤッてるよな絶対)それから1ヶ月が経ち、円人はスマホを忘れて、初めて夜勤中に家に戻ってきました。円人はスマホをとるのを諦めようとしますが、(…って待てよ。ここは俺の家!家賃も電気代も他諸々払ってるのも俺!!)弥生に気を使う必要はないと思い直します。

(しかし、やけに静かだな)家に入った円人は、女の匂いを感じます。弥生が寝ているロフトに向かうと、(ヤッたまま寝たのかよ…)弥生は下半身丸出しで眠っていました。

我慢できずにエッチなことを…

「無防備なお前が悪いんだからな…」弥生の姿を見た円人は我慢できなくなり、寝ている弥生の胸を揉み始めました。

「ちょッ!ちょっと何を!?」すると、弥生が目を覚まします。「お前こそ人の家でなにしたんだよ」弥生が目を覚ましても構わず、円人は弥生の身体を触り続けました。

「そんなことッ、んッ。ダメ…ッ、だってばぁ」「「なら本気で抵抗しな。じゃないっと…ほら」そして、円人は弥生の秘部に手をかけるのでした…。

今回ご紹介するのは、ここまでです。

無防備すぎる弥生の姿には驚きました。モデルをしている綺麗な女性が家であんな格好をしていたら、円人が我慢できなくなるのも無理がありません。
弥生は何故、円人の家に泊まることにしたのか?弥生の彼氏はどういった人物なのか?弥生の行動からも目が離せません!

円人はこのまま弥生にエッチなことをしてしまうのでしょうか!?続きが気になる方は、コミックフェスタで配信中の『ヤリ部屋暮らし』を是非チェックしてみてください!

紹介作品

「ダメ…っ私、彼氏いるのにぃ…っ!」俺の家で、気持ちよく乱れる幼馴染。この家は、もうすっかりヤリ部屋になった――