存在理由

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私、死のうと思って屋上のフェンスに手をかけたんだ。でもその感触と同時に心に染み入るような声で、「君が必要なんだよ」と声をかけてくれた彼。私の学園の保健医でした。嬉しかったなぁ、イジメ、傷つけられ、「こんなの生きてる意味無いじゃん」って思ってたから、必要としてくれるあなたのために生きていける、と自分の心に言えた喜び!だから、どんなこと?にも耐えてみせるから・・・「存在理由」他、あきふじさとしが描く恋と性欲のハーモニーをドキッとしながら感じてください!!

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