『こくだかや』の作品一覧
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- (第1話)今回のタワマンは、東京のど真ん中・六本木!!田舎を出て憧れのタワマンに引っ越してきた川口大輔は、大好きだったグラドルや超一流芸能人も同じマンションに住んでいることを知り喜ぶが、住民交流会で低層階であることを馬鹿にされ屈辱を味わうことに――。しかしふとしたきっかけから、馬鹿にしてきた女性たちの弱みを握る...
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- 「んっ…ああっ…あッ…だめッ…ナオキ…!」彼の行為は許されない。でも、どうしても拒むことができなかった…。――大学のサークルで出会ったミホ、アキヒロ、ナオキ。3人はいつも、何をするにも一緒だった。しかし、アキヒロが勇気を出してミホに告白し、ふたりが結婚したことをきっかけに、歯車が狂い始める。ある夜ミホを食事に誘...
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- 「私のこと好き? なら…そこで見ていてね?」――学校中のみんなが憧れる彼女に、クラスでも空気のような存在の僕が突然、告白された。何かの間違いではないかと不安がる僕を、彼女は優しく微笑んで、温かい心と花のように美しい身体で包み込んでくれた。間違いなく僕は、幸福だった。ある放課後、彼女が先輩に教室の中に呼び込まれる...
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- 「きもちーね、奥さん…こうしてると本当に夫婦みたいじゃない?」――美しく、素直で、心優しく、スタイル抜群の、愛する私の妻。そんな彼女をひとり家に残し、私は7日間の出張に行かなければならない。1日目、見知らぬ男が私達の家を訪ね、人を疑うことを知らない妻は彼を家に上げてやる。そして妻の大きな胸は男に揉みしだかれ、私...
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- 「見てごらん…これが旦那以外に抱かれて悦ぶ君の姿だよ」――リストラされてしまった夫に代わって家計を支えるため、コンビニでパートを始めた私。ある日店長が提案してきたのは、日給以上の額のお金と引き換えに、終業後の15分間だけ彼に身体を預けることだった。毎日彼に触れられ、執拗に指や舌で愛撫されるたび、私の秘所は熱を帯...
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- 「挿れて…中に、中に出してください…!」乱暴に私の奥を幾度も突き上げる彼の動きは、夫とは全く違っていて…。――同窓会で再会した男にあられもない姿の写真を撮られ、「夫に送られたくなければ…」と脅されて、秘密の関係を強いられる妻。娘に恋人だと紹介された青年に、「たまには熟した体も味わってみたい」と、娘の目の前で貫か...
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- 僕が知らない彼女の身体は今、僕以外の男に触れられて色づき、こじ開けられていく…。――普通に出会い、普通に恋をしたふたり。ひとつだけ普通と違っていたのは、男がある閉ざされた村の出身であることだった。村の男が外の女と結ばれるためには、守らなければならない掟がある。【婚姻相手となる女は、清い身である者に限る】【外部か...
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- 憧れだった都心のタワマンに引っ越してきた金町和樹は、入居早々、高層階の住人から低層階であることをバカにされてしまう。しかし、ふとしたきっかけからバカにしてきた人妻の弱みを握って屈服させることに成功。こんな快楽、やめられるわけがない――!いけ好かない金持ち人妻どもに鉄槌を下し、ヤり上がってやると決意した和樹は…?...
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- 「旦那とはとんとシてないっていうか…その気にならないみたいで」夫に求められず苦しむ幼馴染を、俺はずっと好きだった――。
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- 「旦那とはとんとシてないっていうか…その気にならないみたいで」夫に求められず苦しむ幼馴染を、俺はずっと好きだった――。
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- (第1話)憧れのタワマンに引っ越してきた金町和樹は、低層階をバカにしてきた人妻の弱みを握って屈服させることに成功。こんな快楽、やめられるわけがない――! いけ好かない金持ち人妻どもに鉄槌を下し、ヤり上がってやると決意した和樹は…?
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- 「たかしくん、ごめんなさい…私、お兄ちゃんと――」その夏、無垢だった少女は、いけない階段を上ってしまった…。
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- 「たかしくん、ごめんなさい…私、お兄ちゃんと――」その夏、無垢だった少女は、いけない階段を上ってしまった…。
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- 「私のことが好きなら、そこで見ていてね?」――みんなが憧れる彼女は、僕とつき合いながら、先輩に身体を預けていた…。
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- 彼女の清い身体は、村の守人にこじ開けられてしまった。掟を守り晴れて夫婦となった僕らの間には、しかし、暗雲が立ち込めて…?
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- 美しく優しい最愛の妻が、見知らぬ男との行為に耽り、快楽を貪る7日間。これは私の悪い妄想か、それとも…?
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- 夫に代わって家計を支える私に、店長が提案してきた「残業」。彼の執拗な愛撫に私の秘所はどんどん熱を帯びていき…。
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- 脅しから始まった行為がもたらす快楽は、やがて女を虜にしていき…。熟れた欲望を人知れず疼かせる妻たちの官能ストーリー集。
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- 彼の行為は許されない、でも――。強い絆で結ばれていたはずの3人を切り裂く不倫セックスを彼女は拒むことができなかった