TL - TL コミック一覧

「幼馴染なんてクソくらえ。──俺は男だ」色気ゼロの関係だと思ってたのに、ハイスペ腐れ縁男の理性が限界突破して…!!
欲望を抑えきれない聖女と一途に求愛してくる絶倫皇帝の純愛だけどえちえちな、異世界ラブコメディ!
「果乃子さんの全ては俺だけが知っていればいい」心も体も“管理”され、専属栄養士の重く甘い愛に堕ちていく…
「妹の代わりに俺の子を産んでもらおう」結婚に愛など無い。そう思っていたのに…冷血軍人の指は意外にも甘く熱く猛っていて―…
先生と肌を重ねるたび、魔力が満ちていく――それが、この世界の“魔力生産”。
「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、想像よりも熱く、激しく求められて…?何度果てても、もう逃げられず…
読んだら絶対ニマニマしちゃう、親友からはじまる一線越えラブ
「我慢しないで施術に身を任せてくださいね…」やさしい施術師は甘い施術で私をトロトロにする
「安心して、俺に身をまかせて」召喚ミスで出会ったおじさん旦那様との初夜は、ハズレどころか最高で…
伯爵令嬢シャノンは、王都から療養に訪れた高潔で女嫌いと噂の騎士団長ウィルフレッドと出会う。 少しずつ優しい表情を見せてくれる彼に惹かれ、穏やかな日々を過ごしていたある日。 その妻の座を狙い王都から押しかけてきた令嬢によって、ウィルフレッドは媚薬を盛られてしまい…!? 媚薬から解放してあげたい、そし...
「ずっと…好きだった」10年分の想いを告げられながら、カラダ中を隅々まで愛撫され…彼の激愛に、心身共に溺れ喘ぐ。
「僕の相手は君だけだよ…僕を拒むの…?」初恋の王子様が、闇堕ちヘタレ男に…!?
大学3年生のいずみには悩みがある。それは、1学年下の後輩・こてつが、会う度に溺愛してくること。大型犬のように懐いてくる彼の「好き」が本気なのか分からず迷う日々。そんな中、同じゼミに所属する男性からの食事の誘いをこてつに見られてしまい…。嫉妬で豹変した彼に「ここにいっぱいマーキングしてあげますから」と肉厚な舌でア...
「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて
「学生時代に戻ってもう一回彼と初Hしちゃうってこと!?」 高校時代から付き合っている彼とは結婚間近。でもなんだか彼が隠し事をしているみたい…? 彼が何を考えているかわからなくて悩んでいると、 ひょんなことから大学時代へタイムスリップ! 学生時代の彼は今と違ってわかりやすく照れてくれたり、情熱的だったり…...
「奈緒が自分で腰揺らしてるんだよ。そんなに気持ちいい?」 ――勉強のはずなのに、やらしく濡れて お腹の奥がきゅんと甘く切なくなって、何も考えられない…! TL漫画家の奈緒は、エッチシーンが物足りないとレビューに書かれ続け、 今後の執筆業に危機感が募っていた。 処女・恋愛経験ゼロなのがダメなのか…!...
「もうこんなに濡らしたのか…いやらしいな」旦那様に見つめられ敏感になったアソコを指で掻き回されたら、私もう…――ある日、妹の元に《テネータの悪童》と呼ばれる冷徹な男ファウストとの縁談が届くのだが、嫌がる妹の代わりに家族から厄介者扱いされていたアンジェリカが嫁がされる。私に務まるのかしら…?と不安を感じているアン...
焦らし、連続絶頂、複数プレイ…私への欲情度が高い男の人って…こんなにエッチなの――!?
「ひと夏だけ、セフレ契約な」すれ違いから始まる、甘くて危うい大学最後の恋
「気持ちいいところ、全部触って差しあげます」硬派なマッサージ師は、私の体に触れる時だけ雄になる。
「ずっと君に触れたかった」嫌われているはずの旦那様に離婚を切り出したら、時が戻ってしまい…!?宝物のように触れられて…
「もう俺なしじゃイケないね?」カラダの相性抜群の元カレとの再会。指先が、舌が、触れる度、忘れていた熱を思い出し…
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」お隣さんの笑顔の裏には、重すぎる狂愛が隠れていました…
どうして僕を忘れてしまったの…僕には君しかいないのに――ぞわりと戦慄する、「愛」の物語。
魔王にトドメを刺される……はずがなぜか愛し尽くされました!?
「イきたくないなら、ちゃんと我慢しなよ」優しい顔した『カレシ』に、壊れそうなほど、何度も何度も気持ちよくさせられる――
ちょっぴり様子のおかしいふたりがおくる。キュートでえっちなラブコメディ前編!
「今夜はまだ、夫婦だよ?」離婚前夜なのにオクまでずっぷり満たされて…まさか私たち、カラダの相性最高なんじゃ…!?
幼い頃に家族を亡くした三峯ひなみは、天涯孤独ながらも平和に楽しく暮らしていた。しかし20歳になってから突然原因不明の体調不良に見舞われ、意識を失ってしまい…。 目が覚めると見知らぬ異世界にいて、なぜか自分の結婚式の真っ最中! しかも、夫が二人いる!? 混乱するひなみをよそに、「お前の伴侶だ」と言う双子の神様...
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