• TOP>
  • 著者一覧>
  • 『おがたちえ』

『おがたちえ』の作品一覧

繊細な自分を知り尽くしたら、私の日々は、豊かになった。周りからの刺激を受けやすくて、感覚が鋭く、音や光、匂いが人一倍気になる。HSP (Highly Sensitive Person) という特性で生きづらさを感じていたけれど、だんだん自分の取り扱いが見えてきて…?
「日本人が忘れた日本」は台湾にあった!?
全編実話の旅行記!! 家財道具を全処分! すべてを諦めた26歳の日本女性がオーストラリアで生まれかわる!!
「終わり」を意識すると、「今」が輝きはじめます!
宮崎の友人の結婚で執筆した同人誌、留学生ツェイーとの友情、出版社への持ち込み、バイトなど、短大~社会人時代に経験した涙と笑いと感動のコミックエッセイ!!
綺麗が日本の半額!? 台湾エステ体験など東京から3.5時間で行ける魅惑の台湾エッセイコミック!
事故物件住みます芸人・松原タニシが地元大阪の心霊スポット&物件を霊能者、漫画家と巡ってみた! 怖くて面白いルポコミック!
日本人渡航先・人気ナンバーワン台湾現地のツアーバスに乗って、個人旅行ではいきづらい多彩な観光地を効率よくめぐる旅!
近年注目が高まる「HSP」を漫画でわかりやすく解説!
「日本人が忘れた日本」は台湾にあった!?
決してメジャーではないけれど、日本人ならゼッタイいくべきおもかげスポット満載!
日本人渡航先・人気ナンバーワン台湾現地のツアーバスに乗って、個人旅行ではいきづらい多彩な観光地を効率よくめぐる旅!
時に戦慄、時に爆笑の新感覚ホラーコミックエッセイ!
時に戦慄、時に爆笑の新感覚ホラーコミックエッセイ!
ほふく前進でしか動けない部屋、開かずの冷蔵庫が4台ある部屋、物を捨てられない孤独な老人が済む部屋、キッチンがトイレになった部屋…。 想像を超える超ド級の汚部屋。 そこには現代社会が抱える闇があった!! 燻煙殺虫剤に逃げ惑うゴキ 取れた量は45リットルゴミ袋3つ分 亡くなったペットを供養せず...
死の現場に残った遺品。 それは思い出の品や金目のものとは限らない…! 警察が取り残した遺体の一部は廃棄物扱いなんだとか…!? ご遺体の頭から出てきたソーメンそっくりの神経の束 上半身はミイラ、下半身は腐敗。老老介護の末の惨劇 無理心中で一家全員死亡。棺の置き方に悩む葬儀屋たち ニュースの「全身...
今日も死の現場に残る壮絶さや悲しみを拭う――。 人は必ずしも、ベッドの上で死ねるわけではない…。 ★単行本カバー下イラスト収録★
孤独死・自死・事故死etc.――人の数だけ遺体がある。 『おくりびと』では描かれなかった死の現場の真実!! <葬儀屋と納棺師が墓場まで持って行きたい話を成仏させます> ・腐りかけた遺体のにおいはべったら漬け ・ウジ虫の成長でわかる死後の日数 ・水死体のおなかにびっしり張り付いた貝 ・看護師を色仕...
最上部へ