『秋水社ORIGINAL』の作品一覧
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猫島礼
- 受験生の北枕悟の家には、可愛くてエッチな妖怪達が住み着いている。今日も、家に帰ると、彼女達が部屋でSEXしていた!
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蒼色えれじ
- 「姉キの事なら全部わかる」そう言いながら弟の指が嫌がる姉の下着にムリヤリ分け入る。熟れた花芯をクリクリと弄り、摘まみ、奥の奥までかき回す
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水木美里
- 友人とルームシェアする事に。ところが彼女は毎晩違う男を連れ込んで激しいセックス!!さすがの私も我慢できずに自慰を!?
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日生カイ
- 「や…やめてっ!」突然私は婚約者の九条グループ社長に襲われた。どんな行為にも同意すると契約書にあったからって、どうしよう…!!
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華屋剣山
- 風俗雑誌を開いてビックリ、初キッス相手のロン太(男じゃない!超可愛い女の子だ)が載っている~! ずっとロン太を思っていたけど…
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樋口あや
- 大金持ちの壮一様を狙い☆メイド☆になった私・梨花。と、ところが壮一様はバイブ責めの達人だったの!
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鹿谷サナエ
- 「結婚、俺としませんか?」会社のイケメン後輩に突然告白された三木。馬鹿にされてると思っていたらキスまでされてしまい!?
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宮城朗子
- 「お子さんが1年後に生きている確率は50%です」そう言われたら……! 3歳の息子と母親の壮絶な闘病記。
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佐香厚子/美紗登/宮城朗子
- 格差が広がる日本…。病人を抱え、追い詰められたパート主婦はついに身体を売ることを決意するが…。心打つ傑作アンソロジー誕生!
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美紗登
- 病人を抱えた最下層パート主婦が生きていくには、もうこれしかなかった…! 格差日本の暗部を描く売春サスペンス。
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佐香厚子
- アザだらけの身体、ボロボロにされた教科書とランドセル…。許せない虐待とイジメの物語。突然、我が家に連れてこられた傷だらけの腹違いの「弟」。奇声をあげて叫び続け、暴れ回る少年に家の中はボロボロ…。生活保護を打ち切られ、母が自殺した後、親戚中をたらい回しにされひどい虐待を受けていたらしい。おびえた子犬のような彼に、...
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天野琴音
- 「乳首は感じすぎちゃうのぉ…」幼なじみの敏感なカラダを隅々まで触診!ヌルヌルしたナカに俺の体液をたっぷり注入!!
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曽根麻矢
- 我らがツンデレラ猫・うしこお嬢様とサイズが猫ばなれの規格外猫・ゴロが巻き起こす猫界大戦が勃発です!?
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りっか光C
- 「俺が一生気持ちよくしてあげますよ」セレブな学園で特待生になった栄村は、お嬢様たちを快楽で堕としてぎゃくたまに乗るっ!!
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松藤純子
- ベテランお局OL?1人でも生きていけるしっかり者??ホントの私は違うのに…。お願い、誰か私の心の鎧を脱がせて…。心も体も裸に。
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小沢孔璃子
- 正体が男だと分かった途端に、良三に振られてしまった女装男子の修。それでも、一晩でも長くこのせつない想いを伝えたくて…。
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鮎川いゆ
- 女しかいないお屋敷内で双子のコスプレ妹、パンチラメイド、そして下着姿の幼なじみがまわりでうろうろ。そんな中で男はオレ1人
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加藤さえこ
- 【※この作品は「乳首ダイスキ上司のブラ男計画@オレ」の紙単行本版です】「乳首がどう痛いのか教えてください!!」上司に男用ブラのモデルをお願いしたら、少し乳首に触れただけでイってしまい――!?
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清水沙斗子
- 卑猥な衣装を着せられて…。バイブ責めの激しいエロテストに、アソコも濡れ濡れ。これが彼女になる条件なの!?
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矢萩貴子
- ウフフ…まあ凄い。いやらしい子ね。女の子のくせに、ここは男の子なのね。あ…あ、お姉様、触って。触って欲しい?私にも…して。
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樹原ちさと
- 知る人ぞ知るひっそりとペットショップでバーゲンにされている派手で騒々しい奴ら…その名もキンカチョウ!!
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井上マサト
- 「口紅塗った俺に銜えられて感じてんの?」交際4年目、最近エッチもマンネリ気味の聖と将一。思いつきで聖に化粧をさせて…。
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みこと
- 「血は繋がってなくても私たち親子なのよ!」夫に構ってもらえなくて欲求不満の金髪妻は蜜汁を漏らしてイク毎日
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水木美里
- 昼の私、夜の私。会社でも別人に変身した夜でも、いつでも発情している。どっちが私の本性なの…?もう、我慢できない!!
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月城ゆな
- 憧れの大人でクールな専務に処女を捧げた直。ところが「23歳で処女はありえない」とバッサリ拒否されてしまう。落ち込む直を、中途入社の優しい田宮が「経験豊富な女に、僕が開発してあげよう」と、いきなり押し倒してきて…。専務にふさわしい女になるために、他の男に抱かれた方がいいの!?
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さいとう邦子
- 「大潮の日、死んだはずの人間が海から蘇ってくる」――汐は渉とともに海に引き込まれ、言い伝えと同じように生き返り…!?
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和泉アオ
- 「そんな太いの無理!」尿道に管…医療行為なのに感じちゃう!夜の病室では止まらない指責めで…こんなんで退院できるの!?
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小沢孔璃子
- 結婚七年目。偶然昔の恋人の幾子と再会した桐島浩二は、それから彼女と密会するように。その理由は妻より幾子が恋しいから…?