『秋水社ORIGINAL』の作品一覧
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葉月暘子
- 断崖に建つ館の中、ボンデージ姿の女によって繰り広げられるSM三昧!! う…あ…男根を炙り、双頭バイブで蜜壷挿入。アナルも犯す!!
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美里繚子
- 白昼の海の見えるジャグジーで、私の乳房を揉みしだく男。「もうやめて」「だめだよ。全部僕に洗わせてくれる約束だろ」手がアソコに!?
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文月今日子
- 私の彼は、永遠の19歳のスーパーヤングアイドル。追っかけが凄くて会うのも一苦労。その上パパの反対にあって、せっせと働く毎日。
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上住莉花
- 昔振られた辛口男、省吾に、仕事の取引先で再会してしまった景子。キャリア・ガールの胸中は複雑怪奇…!?この再会、どうなる…!?
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近藤厚子/Aダッシュ
- あ…あっあっ お酒のせいかしら。夫以外の男性を知らない人妻が、初対面の学生の新鮮な肉棒を夜とはいえ公園で挿れるなんて!!
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もろおか紀美子
- ピチャッ、クチュッ、チュバッ…あっ…あん、いいわ…年下部下と夜のオフィスで秘密のH!! 上と下の口にくわえたモノが、美味しすぎるっ!!
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東克美
- 「ああ…愛染同士様」後ろから女を抱いた男の右手が女の乳首を摘み、左手がアソコを嬲る。「いつものお薬を貴方様の聖なる唾で!!」
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タカノユウ
- 雨の音しか聞こえない。彼の指が優しく乳房からアソコへと移動する。「ああ…」彼の舌がアソコを潤す。「はぁ、あ、来て…来て…え!!」
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鳳青良
- 「たっぷり可愛がってあげよう」男は言葉通り、じっくり私を攻め上げる。乳首を摘み、アソコを弄り、舐め回す。「あ、はあ…もう、だめ」
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鳳青良
- そんなに吸ったら舌が抜けちゃう!!「さあ、自分で脱いで」脈打つ肉棒、熱く堅くなっていくのを舌で感じる。教授の特別講義が始まる…!!
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星合操
- 私は、夫の妻という名の娼婦だった。やめてっ! それをネタに、愛する人が見える窓辺で淫らに執拗に犯される私。誰か私を助けて!!
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東克美/池田悦子
- ズブブッ くっ…う…! 全裸で後ろから大きいものを挿入されたまま、車の運転を強要されるプリマ!! ひっ…い! 私、こんなの初めて!
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タカノユウ
- 「ねえ、いいかげんやることやっちゃわない? やーねー、そのために私を買ったんでしょ? 女相手は初めてだけど、なんとかなるわ」
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ふくだもとこ/ミランダ・E・ファロン
- 頭脳明晰、容姿端麗な王子、クロードと、両親を亡くし、1人でパン屋を営むフィオナ。偶然出会った2人が、一緒に逃避行することに…!?
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葉月暘子
- ズッズチュッ、「ア・ア! アア!」。美人姉妹と人里離れた館で3P!! 肉棒に絡みつく2つの舌。蕩けるような蜜壷と柔肌は、夢かうつつか!?
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福田素子
- 紙切れ1枚、結婚って一体何?その答えはきっと2人で出すもの。半年前まで同居の恋人。婚姻届にサインしたって何も変わらない…。
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文月今日子
- 息子の素行を正そうと,息子と同じ大学に入学した水上建設の社長39歳。入学式でひと目惚れしたのは、よりによって息子のGFで…!?
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鳳青良
- 「ああっ悦二ぃっ」「クロスがびしょ濡れだ」「ちょうだい…悦二…早く」悦二はズブッと…!!
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タナカミノリ
- 私は義理の弟に恋をした――好きで、苦しくて…。高校卒業をきっかけに、家を出ようとしたけど…?
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たぁぽん
- 愛猫との暮らしに愛の格差アリ!?ダンナさん大好きな葡萄(キジ猫♂)に、ベタボレたぁぽんさんの愛情一方通行気味な猫ライフ♪
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美里繚子
- 究極の華を持ち、歌舞伎界に君臨する男。その美しさに魅せられ、果てしなく堕ちて行く男と女達。その背徳の愛憎劇の果てには…!!
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弘中まき
- 弘中家に拾われたのは、生まれたて赤ちゃんニャンコその3匹!性格の違う赤ちゃんのほんわかキュートな成長日記!
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舞大夢
- 私のおっぱいに男の子のエッチな気持ちが集まって…あぁ巨乳化が止まらない!
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ソエノキョウコ/宮川亜希子/ばみ
- にゃんこ5匹+お布団=ご主人様の安眠スペースゼロ!?お騒がせにゃんこたちのハプニング&可愛さ満点の日々をお届け♪
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東克美
- 女は仮面をつけて正体を隠し、男の下半身を剥き出しにする。そして萎れた男のモノに、謎の液体を塗り込んで…!?
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タナカミノリ
- 出会ったばかりなのに、彼女のフリをすることに!? とにかく強引で自分勝手な成宮に振り回される祐子だったが…?
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内田一菜
- ひとりぼっちが大嫌いっ!!ご主人様に超ベタベタ甘えっこうさぎ・びんごと、そのファミリーのあったか・ほのぼのダイアリーが登場です!!
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PIKOPIKO
- 「キツいなっ力を抜けよ」婚約者の源一郎に襲われて、執事に助けを求めたら3人でしないってあなたご主人様をなんだと思ってるの!?
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松久晶
- 初めて入った美容室。女性のような指が、私の乳首をまさぐり、舌がねぶる。ぐっしょり濡れたアソコ。「あ、あんっ…!!」思わず声が…!?
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鳳青良
- はだけたコートの下は、一糸まとわぬ女の裸体。薄い花びらのように透ける美しい肌は一瞬にして智也の理性を奪った。