『Bevy』の作品一覧
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天野よそら
- 「見ててやるから…イケよ」そう言って、お兄ちゃんは私の奥まで挿入ってきた―…。カナコは義理の父と兄と3人暮らし。優しい父に密かに恋心を抱きつつ、穏やかで幸せな生活を送っていた。そんなある日、些細な勘違いから兄が豹変。突然、オトコの顔で強引に抱いてきて…!?火照った身体を重ね合わせ、強く何度も繋がって。こんな事ダ...
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まんぼん練
- 「ナカに…いっぱい濃いのちょうだい?」――とある女子校に赴任した俺。毎日可愛い娘に囲まれて天国天国…と思っていたけど、なんとそこはビッチしかいない学園だった!?授業中なのに、パンチラしながら迫ってくる金髪JKや、保健室で我慢できずにオナニーしちゃってる先生とか…。しかも、なぜか校内に謎の媚薬が出回ってしまい、み...
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なすみそしる子
- 「なんだよ、お前もうヌルヌルじゃねーか」ある日目覚めると目の前に半裸の男。しかも背中には桜吹雪。ん?もしかしなくても…ヤクザ?しかも状況的にこれ、どう考えてもヤッちゃったよね?悩んだ結果、全部なかったことにしよう!と思っていたのに「俺帰らねぇよ?男に二言はねぇ」の一言。どうやら昨夜の酔った俺が「ここに居てほしい...
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長谷河樹衣
- 「もう…お前に挿れたくて仕方ないんだけど?」――大手下着メーカーでバリバリ働くサヤカ。仕事第一に頑張ってきたけれど、ライバルに出世を先越され…。ヤケ酒をあおっていたら、偶然となりに座った超イケメンと意気投合。時間を忘れて飲んだくれ、気づいたらホテルでエッチしちゃってる!?しかも翌日、そのイケメンが新しく社長とし...
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こたろう
- 「こんなに濡らして…嫌がっているようには見えないけど?」―製薬会社に勤める萌子に突然言い渡された、開発部への異動命令。アヤシイ実験をしていると噂の部署にビクビクしながら向かうと…出てきたのはイケメン2人。「ようこそ開発部へ!君の仕事は俺たちに欲情することだ」そう言って突然キスしてきて――!?さらには媚薬で火照っ...
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ないとーまさ
- 「いっちゃんのこと好きなんだよね。セックス可って意味で。」――平凡な大学生・伊勢フウマは、ある日突然、親友のネンジから告白されてしまう。しかもそのまま押し倒されてエッチなことまでされてしまい…!?なんでこうなったー!?俺たち親友だったじゃん!戸惑う俺をよそにネンジはどんどん迫ってきて、何故か付き合うことに。「俺...
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ハルチカ
- 「もっと警戒しろよ、俺はお前をこういう目で見てるって」熱い舌でナカをかき回されて、トロトロに溶けちゃいそう―…。母親の再婚で弟ができた。でも、なぜか弟に一目ぼれしたと突然キスされちゃって!?会ったばっかりだし、姉弟になった訳だし、そもそも一目ぼれなんて信じられない…!そう思っていたら、編入先の学園でも女装男子か...
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水野まいみ
- 「お兄ちゃんの熱いの…いっぱい入ってくるぅ…」親の再婚でオレにカワイイ義妹ができた。色白で清楚で顔はアイドル級、おまけに巨乳!これから毎日が楽しみだ…なんて胸を躍らせていたのもつかの間、この妹、とんだ猫かぶりだった!?人を下僕のようにコキ使ってくるし、断ればすぐ殴ってくるし…超ナマイキ!!くっそー…いつか犯して...
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ルイス/蜂なな子
- 「ほら…イクところ、俺に見せて?」病気の弟に代わってテストを受けるため、男子校に行くことになった史織。ちゃんと男装してるし絶対バレないよね…なんて思っていたけど、担任の先生にあっさり見破られちゃった!しかも「悪い子にはオシオキしなきゃね」って、制服の下に手を入れてきて…!? さっきまですごく優しそうな先生だった...
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七瀬ひなた
- 「お前を抱きてぇんだよ」そう言ってヤクザな彼は私の奥まで入ってきた――。母を亡くし、独りになった麻紀の前に突然現れた黒スーツの長身イケメン・仁(じん)。いきなり抱きかかえられ、連れていかれた先はヤクザのお屋敷!?なんと私は組長の隠し子で、しかも跡取りになれって…えぇぇ――!??何が何だかわからないまま突然始まっ...
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眼鏡人
- 「エ…エッチは私とだけシなさいよっ…!!」――とある屋敷でお嬢様に仕えている俺。女好きでヤりたい盛り、今日も新人メイドを相手にエッチし放題!「教育」って名目でエッチできるなんて…この屋敷はなんて俺得なんだ!しかし、それがお嬢様・桜にバレちゃってヤバイ!なーんて思っていたら、やけに熱っぽい視線で迫られて…「剛は私...
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フジツナ
- 「先生、駄目…奥まで突いちゃ…っ!」修学旅行当日に寝坊してしまい、大好きな先生と2人きりで移動することになったしずく。電車に乗るも満員で、先生と密着することに!?こんなの緊張しちゃう…!と思っていたら、アクシデントで先生の手が私の胸に!?そのままオッパイを揉まれ、固くなった乳首をコリコリと遊ばれて…こ、声が抑え...
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土橋朱里
- 「嫌なら早く言って。じゃないと…止められない」耳元で甘く囁きながら、指と舌で強引に愛撫されて…彼ってこんなにケダモノだったの!?――家庭の事情で借金返済をしながら学校やバイトで忙しい真純。ある日過労で倒れた彼女を助けたのは、昔とは別人のようなセレブ生活を送るかつての幼なじみ・悟だった。あの頃の思い出なんて忘れて...
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ゆずしを
- 「どんどん溢れてきてるよ?じゃあ、もっと気持ちイイこと、する?」長い指で奥までイジられて、いやらしい音はどんどん大きく…どうしてこんなことに!?――カレシの浮気現場を見てショックを受けた帰り道、偶然にも彼の兄である凌に出会い、相談することにした葵。イケメンだし、優しくて、オトナの余裕もあって…と思っていたのに2...
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竜美チエ
- 「もうこんなに濡らして…ほんと、ビンカンね」指や舌でカラダ中を愛撫されて、トロトロにとろけたアソコ。一番敏感なところを弄られたら、お腹の奥がキュンキュンうずいて…もう止まらないよぉ…! 幼なじみの亮ちゃんのことをずっと思い続けてきた朔。だけど、ひょんなことから再会した彼は、なんとオネエになっていて…?! なんで...
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南乃映月
- 「エッチってこんなにすごいんだ…。ね、あたしの初めて…もらってくれる?」女の子のナカって、熱くってうねうね絡みついてきて…キモチよすぎて、もう腰が止まらねぇ!――童貞も卒業できず、就職もできず、あげく好きな子からも憐れみの目を向けられてしまうオレの人生。もうこんなの嫌だ! やり直したい!!…って思ったら、本当に...
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ぷー
- 「すご…っオレの、全部咥えてるよ」――幼なじみの亜季とは小さい頃からスポーツに勉強、全てを競い合ってきた因縁のライバル同士。最近ではエッチの邪魔までしてきて、とにかくムカツク奴!って思っていた。なのに、突然「オレに抱かれてみる?」って押し倒されてしまう。しかもキスとか手つきとかやたら優しくて気持ち良いし、なんだ...
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ひらたいら
- 「早くチ○ポ突っ込んで…中、メチャクチャに掻き混ぜてくれよ…!」――ある日、職場の倉庫の奥で怪しげな穴を見つけた主人公。気になって入ってみると…いきなり俺、セックスの真っ最中!?しかも相手は男!?慌てて鏡を見ると、なんと姉キの姿になっていた――!わけがわからないまま犯されてしまうが、女の身体は想像以上に気持ち良...
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フジキハルカ
- 「こんなに濡れて…カワイイね、先輩」耳元でイヤラしい言葉を囁かれ、指でナカをかきまわされて…こんなの嫌なのに、どうして拒めないの…!? ―真面目なOL人生を送っている私には秘密がある。それは夜にキャバ嬢をしていること。だけどある日、会社の後輩・宇佐見くんが店に来て、あっさりバレちゃった―!? 彼は仕事もできるし...
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朱野もと
- 「とろけた顔して…そんなに気持ちイイ?」そう言って先生は身体中のビンカンなところを舐めてきて――。小さな頃から大好きな、幼なじみの恭介。そんな彼がなんと担任の先生になっちゃって!?でも、今までと何も変わらないよね、と思っていたのに「おまえ、こんなに可愛かったっけ」と空き教室で押し倒されて…。そのまま指と舌で優し...
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深谷飛鳥
- 「やば…お前の中、気持ちよすぎ…」―密室で社長と2人きり…敏感なところを何度も何度も突かれて―――。秘書の奈々美は密かに社長に想いを寄せている。ある日、いつものように社長とエレベーターに乗ると…止まった場所は見たこともないアヤシイ部屋!?なんだかラブホみたい…。すると社長が「せっかくだからHしちゃう?」なーんて...
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Secco/古鳥鈴子
- 「悪い子にはオシオキが必要だな」イジワルな顔でエッチに笑う恭介に強引にキスされて、舌先で敏感なトコロを舐められて…これって夢?それとも現実?――恋に免疫のない美加が出会ったのは、とあるカフェのイケメン店長・恭介。恋に落ちたその日から、追いかけて追いかけて…直球勝負でアプローチするも容赦なく冷たくあしらわれる毎日...
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ayano/古鳥鈴子
- 「お前、ビンカン過ぎ。ココ、どんどん溢れてくる…」――温泉旅館で働く秋穂。最近の悩みは、やたらと冷たい義弟・千尋のこと。嫌われてるのかな…そんな風に思っていたある日、蔵の地下に2人きりで閉じ込められちゃった!しかもそんな状況の中、突然千尋が豹変!「我慢するのはもうやめる」ってキスしてきて―!?敏感なトコロを長い...
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此処田ヨー子
- 彼にフラレてやけ酒した夜、飲み屋で意気投合した男と酔った勢いでホテルに来ちゃったOL・有希。ヘタレっぽい草食男子かと思いきや、ベッドの上では豹変されちゃって。乳首をキュッと抓まれてアソコをぴちゃぴちゃと舐められ、ケダモノみたいにバックから激しく責められて「奥がいいの?じゃあもっと、突いてあげる」って何も考えられ...
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くろすけ
- 「広瀬さんの白いの、もっといっぱいかけて…」毎日毎日、深夜残業に追われる社畜リーマンの広瀬。ちょっとだけ休憩…と思い仮眠を取っていると「あのー、お疲れですか?」と、警備員の高島に起こされてしまう。クソ、気持ちよく寝ようとしてたのに、なんて思っていたら、突然「溜まってる?いっぱい気持ちよくシてあげるね」ってアソコ...
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鈴本ノンキ
- 「毎日トロトロになるまでお尻イジってやるよ…」ひょんなことから学園のヤツらにお尻を狙われることになったオレ。今日もまたクラスメイト達に追いかけられ、あわや捕まる…!という瞬間、幼なじみのマモルが颯爽と現れて助けてくれた!でもなんでだ…こいつ最近冷たかったのに…。そんなオレの気持ちも構わず、今度はマモルがオレのお...
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日生カイ
- 「翔さん、声、我慢できないほどキモチいい…?」耳元でささやかれ、奥までじっくりほぐされて…。なんで俺、男にイカされまくってんだ…!? ―あるとき、カツアゲから助けてあげた青年・晴馬。それ以来、なぜか懐かれてしまったらしい。まぁ弟みたいでカワイイからいっか…なんて思っていたら、突然「もうガマンできない、恋人になり...
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エトウユツキ/蜂なな子
- 「感じる?じゃあもっと気持ちいいこと、シてやるよ」アラサー独身OL・実花の元に、ある日お見合い話が舞い込んでくる。相手はイケメンだし何より優しい、なんて思ってたのに、「俺、一条組の若頭なんだけど」って…え…?極道だなんてウソでしょー!?それからというもの、いきなりドSに豹変して、家でも外でもエッチなことをしてき...
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カトウロカ
- 「ずっとずっと好きだった。…だから誰にも渡さない」子どものころからいつも一緒にいた幼なじみの冬真と秋人。年上の私が守ってあげなきゃって思ってたのに、いつの間にか、冬真はしっかりものの優等生に、秋人は不愛想だけど優しい男の子に成長していた。ちょっと寂しい気もするけど、私にも好きな人ができたし、これがオトナになるっ...
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山内彩央
- 「もうこんなに濡れてるよ。俺の指、そんなにキモチいい?」―仕事のストレス解消にと向かったマッサージサロン。イケメンの先生に施術してもらえることになって、ちょっと浮かれていたところ「お前、俺のこと覚えてないの?」って…。もしかして先生って同級生だったアイツー!? しかも「せっかくだから、特別にキモチよくしてやるよ...