アラフォー上司(攻め)と、感情表現うすめ部下(受け)の、サラリーマンBLです。 この二人は両想いですが、お互いそれに気付かずに、セフレとして付き合っています。 Xに上げてあるものをまとめて、描きおろしを付けたものです。 フルカラー34ページ。
勘当を言い渡された浪人生の瑛太。仕方なしに住み込みのバイトを始めるも、待っていたのは美女三人との共同生活で――!?
「ナカに…熱いの入ってくるっ」進学を機に実家を出ることになった俺は、SNSで意気投合した「ミライ」さんとルームシェアをすることに。しかし引越し当日に現れたのは、なんと巨乳の美女!?男だと思い込んでたミライさんが、こんなに可愛い女の子だったなんて…。ド天然で世間知らずな彼女とのふたり暮らしはエッチなハプニングの連...
【本作品は同人誌となります】 プライドの高い優秀なスパイが敵のアジトで捕虜、拘束されてくすぐり責めに遭う話。 第1話【プライドの高いスパイをくすぐり連続絶頂】 17p 第2話【くすぐり&電動オナホ責めで敗北編】 19p 第3話【くすぐり洗いで強制射精】 33p ■総ページ数:69ページ ■白...
ひとつ屋根の下、止まらない腰使い。喘ぐあの子が可愛すぎて…何度もイってる敏感な突起に、硬いアレをこすり付けて…
敏感な部分を舌や指でトロトロにされて、エッチな液体があふれて止まらない…ビチャビチャ潮吹きしながらイカされちゃう…
絡みついてくる舌…トロついた秘所を激しく、でも優しく攻める指先…なんで私…彼氏じゃない男に感じてしまうの…?
年の離れた若い嫁と可愛い娘3人と暮らすメタボで加齢臭もするオッサンがひょんなことから20代の身体を手に入れた!
「若い女のカラダに依存しちゃいなよ…先輩?」彼女はそう言いながら柔肌をさらけ出して!?
目を覚ますと、私は“悪女セラ・アボット”に憑依していた。そこは男たちが各階に暮らす、謎の塔。しかも脱出の条件は、彼らと関係を持ち、その中から犯人を見つけ出すこと――。かつてセラを拒み、傷つけた男たちに、再び触れられていく中で、見えてくるのは意外なほど熱く、優しく、時に強引な“もう一つの顔”。嫌われていたはずなの...
今日から家族!?そんな薄着でウロウロされたら…こんな“性活”我慢できるワケねぇ~っ!!
修学旅行中の女の子3人に一緒に混浴しようと誘われて…!?
俺の自慢の可愛い彼女、美人アスリートの幼馴染、東大生のインテリ美女友達がシェアハウスで知らない奴に寝取られる!?
街角で美少女を揉みまくり!挿れまくり!恥ずかしがる女のコを無視して、最後はもちろん、中で出す!…政府公認・子作り許可証。
「イッてないですぅ…」会社では普段クールな部下…そんな彼女のアソコからはトロけた愛液が滴り落ちて…!?
私のこと絶対に好きになっちゃダメ。好きになったら私たちの関係はおしまい。愛がないからいじめは成立するんだよ?
酔った後輩が色っぽくて下着に手を伸ばすと…アソコはすでにトロットロ。そんなに感じてたら、飲み会中だけど…挿れちゃうよ…?
法事で旦那の実家に帰省した晩、甥の紘が寝室に入ってきたと思いきや、予期せぬセックスをしてしまう。昼間はどこかジトッ…とした雰囲気で、高身長イケメンなのは変わらないけど、かつて私に懐いて可愛かった頃とはだいぶ雰囲気が違い残念だったのだが、どうやら旦那に嫉妬していたらしい…旦那を見ても酔ってて起きる気配はない。「叔...
「もうずーっと一緒だからね」豹変した幼なじみのヤンデレ愛が止まらない!奥をたくさん突かれて、イってイってイきまくって…
「ココが疼いて仕方ないんでしょ?ちゃんと揉みほぐさないとね…」課長にマッサージをされたら敏感なところばかりを攻められて…
旦那のコネで同じ職場に入社した義弟不安を感じていたが予感は的中。歓迎会をした夜、眠る旦那の横で襲われてしまい…!
褐色肌の爆乳人妻が今度は海で激しく悶える!?エロすぎる人妻肉体を前に欲望の限りを尽くす!!性春シリーズ第二弾!
掛けると淫乱になる痴的な眼鏡『アクメガネ』で僕の彼女が豹変。 イカさないと彼女は元に戻らないと知り、僕は至る所で彼女と…
兄の婚約者は、修斗の想い人「優子さん」だった!叶わぬ恋を追いかけながらも様々な女性の誘惑に晒される修斗の恋の行方は―!?
「旦那より俺の方が気持ちいいんだろ?」俺の職場にパートとして入社してきた紗代。エロイ人妻の体に我慢できるはずもなく!?
友人の家に居候することになった高坂ミキ。ある夜、居候先のおばさんがエッチな動画を見ているところを目撃してしまい――!?
“良妻”たちが堕ちていく…旦那のいない昼下がり――
深夜の公園トイレには、私の「エッチな秘密」がある…♪公園トイレでするオ○ニーが大好きなGカップ処女JK・アン奈。でも、偶然通りがかったオヤジに見つかり、個室の中に押し入られて…!?
俺は異世界転生した。しかも存在無視というチートな能力まで手に入れてしまった。つまり俺が何をシても一切相手に気付かれる事はないという事だ。勇者に想いを寄せる女戦士リアナと、この国の姫を、勇者の目の前で散々ヤり倒した後、勇者一行パーティーに同行しエルフの里へと辿り着いた。勇者たちの目的は伝説の剣を手にする事だった。...
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