「幼馴染なんてクソくらえ。──俺は男だ」色気ゼロの関係だと思ってたのに、ハイスペ腐れ縁男の理性が限界突破して…!!
先生と肌を重ねるたび、魔力が満ちていく――それが、この世界の“魔力生産”。
「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、想像よりも熱く、激しく求められて…?何度果てても、もう逃げられず…
「ずっと…好きだった」10年分の想いを告げられながら、カラダ中を隅々まで愛撫され…彼の激愛に、心身共に溺れ喘ぐ。
「安心して、俺に身をまかせて」召喚ミスで出会ったおじさん旦那様との初夜は、ハズレどころか最高で…
「お前、受けの才能あるよ」そういうお前は攻めの才能に溢れすぎだよぉ~っ!すけべに興味がありすぎる腐男子たちの青春開幕!
「この男前が…!?」鍛え上げられたボディに女慣れしたエスコート。S級の男を抱いてみたら…とんだ訳アリでした。
「学生時代に戻ってもう一回彼と初Hしちゃうってこと!?」 高校時代から付き合っている彼とは結婚間近。でもなんだか彼が隠し事をしているみたい…? 彼が何を考えているかわからなくて悩んでいると、 ひょんなことから大学時代へタイムスリップ! 学生時代の彼は今と違ってわかりやすく照れてくれたり、情熱的だったり…...
読んだら絶対ニマニマしちゃう、親友からはじまる一線越えラブ
障子越しに漏れ伝う、最愛の妻が不倫セックスで喘ぐ声。そして俺も、親友の妻に子種を搾り取られ…
先生と肌を重ねるたび、魔力が満ちていく――それが、この世界の“魔力生産”。
「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて
「妹の代わりに俺の子を産んでもらおう」結婚に愛など無い。そう思っていたのに…冷血軍人の指は意外にも甘く熱く猛っていて―…
「お前が可愛すぎて不埒な思いが止まらない…っ!」恋する蛇神様は嫁を大好きすぎて、常にガマンの限界で…!?
大学3年生のいずみには悩みがある。それは、1学年下の後輩・こてつが、会う度に溺愛してくること。大型犬のように懐いてくる彼の「好き」が本気なのか分からず迷う日々。そんな中、同じゼミに所属する男性からの食事の誘いをこてつに見られてしまい…。嫉妬で豹変した彼に「ここにいっぱいマーキングしてあげますから」と肉厚な舌でア...
なんてしんどいんだ“匂わせカップル”ってやつは――両片思い同士がBL営業をはじめた結果…
焦らし、連続絶頂、複数プレイ…私への欲情度が高い男の人って…こんなにエッチなの――!?
ちょっと痛い方が好きなん?ドMやんw乳首弱すぎやろwあ~情けない顔さいこぉ。もっとイジメたくなっちゃうやん。
「もう俺なしじゃイケないね?」カラダの相性抜群の元カレとの再会。指先が、舌が、触れる度、忘れていた熱を思い出し…
「もう一度シたら、わかるだろう?」この声、息遣い、間違いない。身体が覚えている…この人が…あの日舞踏会でシた運命の相手!
「泣き顔、死ぬほどそそるな」突然聞こえてきた心の声。聖人のように優しい先輩は…オレに欲情しまくっていた!?
「気持ちいいところ、全部触って差しあげます」硬派なマッサージ師は、私の体に触れる時だけ雄になる。
部員100人に囲まれてイキ狂いっ…!球児たちの無遠慮な欲望を、カラダで受け止めさせられて…
「僕の相手は君だけだよ…僕を拒むの…?」初恋の王子様が、闇堕ちヘタレ男に…!?
クラス一のモテ男は地味な平凡男子に首ったけ!!毎日不埒な妄想にド耽り中!?
「委員長…ちょっとお尻貸して?」クラス一の不良は、お堅い優等生くんのお尻に首ったけ!?
「果乃子さんの全ては俺だけが知っていればいい」心も体も“管理”され、専属栄養士の重く甘い愛に堕ちていく…
どうして僕を忘れてしまったの…僕には君しかいないのに――ぞわりと戦慄する、「愛」の物語。
「俺は今やりたいけど、どうする?」恋をする勇気はない。でも思い切り抱かれたい…チャラ甘な沼男との貪りワンナイトの先は…!
「この壁穴を使って…俺とヤりませんか」壁穴のむこうは、男に飢えた女の子だらけの、不思議でエロい異世界でした。
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