「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、想像よりも熱く、激しく求められて…?何度果てても、もう逃げられず…
「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、想像よりも熱く、激しく求められて…?何度果てても、もう逃げられず…
「私だって、気持ちよくしてあげたいんだから…っ」――冴えない貧乏リーマンの俺(36)は、ワケあって友人の娘であるJK・リオと2人で暮らすことに。10年ぶりに会ったリオは、素直で可愛かったあの頃とはうって変わって超生意気!だけど、口は悪いが案外しっかり者な彼女との生活は思いのほか心地よく…。そんなある日、帰宅する...
「安心して、俺に身をまかせて」召喚ミスで出会ったおじさん旦那様との初夜は、ハズレどころか最高で…
「今夜はまだ、夫婦だよ?」離婚前夜なのにオクまでずっぷり満たされて…まさか私たち、カラダの相性最高なんじゃ…!?
「強気なお前が俺に委ねてんの、たまんねぇ」チャラ男なんかに抱かれたくないはずなのに…力強い腕の中、彼の熱が気持ちよくて…
「あなたの穢れは私が上書きします」これまで私に指一本触れなかった旦那様が、突然私を組み敷き、濃厚な口づけをしてきて…
「うさぎを食べにきちゃった」 豹変した幼馴染に小さな胸の先を愛撫され、濡れた奥を彼の大きなモノで突かれると、気持ちいいところにずっと当たって、イクのが止まらない…――
「ああ愛いな俺の番。今、孕ませてやるぞ」結婚相手が獣人だったなんて…怖いのに、大きな指に、舌に、優しく溶かされてしまう…
ロナは同居している大魔法使いのリアムに片想い中。普段はぶっきらぼうでクールな彼だけど、ふとした瞬間に見せる優しさに、いつも胸をときめかせている。もうすぐ誕生日を迎えるリアムに欲しいものを尋ねてみると……「媚薬を作ってくれ」それって一体どういう意味――!?風魔法で敏感な突起を攻められて何度も絶頂したり、媚薬を飲ん...
「ダメ…またイクっ。お義父さんのでイクなんて…っ」義父にのしかかられ腰を打ちつけられて、夫以上の快楽に頭は真っ白になっていく…――専業主婦の由衣は、旦那と義父の三人暮らし。幸せに過ごしているが、旦那との営みに満足できていないのが唯一の悩みだった。そんなある日、温泉旅行に行く予定だったが旦那が急な仕事の対応で行け...
「好きだ」両側から甘い声で囁かれて、二倍熱くなるカラダ。大切な友達二人と一緒になんて、ダメなのに…!
「里奈のナカ、最高」恭ちゃんは、クマみたいに逞しい身体で私を抱き・・・大きいアレで、何度も深い所まで愛して・・・
「挿れていいなんて…言ってないのにぃ!」幼馴染と口喧嘩がエスカレートして…【処女か童貞か】を確かめるため、Hしちゃった!?
親友の甥・大河との同居を頼まれた高校教師の槙原。ゲイであることがばれてしまい、大河の「エッチの練習相手」をすることに!?
いやらしく躰を舐められ、愛撫されるために引き取られた私――初めての快楽に堕ちていく…この家からはもう、逃げられない……!
【電子版限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ! 【※この作品は話売り「オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~」の単行本版の第1巻です】 「…あら、すっごく敏感なのね。濡れ過ぎて滑りがイイったらないわぁ。じゃあ、ごほうび」 OLの麻井えみは、年上のいとこ卯野喜一とルームシェア中...
「昔はジャガイモみたいだったのにな」舌先で乳首を優しく舐められて全身が痺れてく…!ダメ、胸だけで…イッちゃう…!
「っ…指一本でもきついな…」走る馬車の中、着物をむかれて吸い付かれ…私の敏感なソコは、強い快楽に震える。
「そんな下手くそなキスで、男を誘えると思うな」オラついたヤクザに、執拗に愛撫され…やぁっ、またイっちゃう…っ!
「僧侶の前に、俺だって男だよ」甘くて熱い濃厚なくちづけ、いやらしく絡まる舌と指…。聖職者なのに、こんなコトしていいの…?
「今夜はまだ、夫婦だよ?」離婚前夜なのにオクまでずっぷり満たされて…まさか私たち、カラダの相性最高なんじゃ…!?
「僧侶の前に、俺だって男だよ」甘くて熱い濃厚なくちづけ、いやらしく絡まる舌と指…。聖職者なのに、こんなコトしていいの…?
「高校の頃からずーっと君しか見てないよ」10年かけて性癖が歪んでしまった元カレ…その執着は凄まじい甘さで私を絡めとる――
『女子専用』シェアハウスに住まわざるを得なくなった俺は、女装して潜入することに!?しかも、初日は生徒会長と……!
「可愛い奥さんには褒美をやらないとな」オクまでたっぷり満たされて…濃密すぎる10日間のセックス有休スタート!?
「もっと艶のある表情ができるだろう?」アタリを取るように触れられ、隅々まで弄られて…。パパ…どうしてこんな事するの!?
【食べて、眠って、エッチする。】書けなくなってしまった小説家・ふみ。今は田舎の古民家で男と2人、同棲中。
久々に会ったお姉ちゃん達はすっかりオトナになっていた。両親が帰ってくるまで、エッチなお世話は止まらない――!!
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