TL - 先輩・後輩 コミック一覧

“高嶺の花”と“裏垢男子”――、禁断のオフィスラブの幕が上がる。
「悪いファンにはお仕置きしなくちゃね」ステージ上では爽やかな彼が見せる、ギラついた瞳と独占欲――。
先輩のせいで気付いてしまった。自分の“攻めたい願望”に…。
「俺…ちゃんとオオカミだったみたいです」穏やかで可愛い桐谷先輩が、初めて見せた男の顔。このまま私、攻め返されちゃうの!?
「部室でシたら皆にバレちゃうのにぃ!深いっ…気持ちいいっ!!」――バスケ部副主将の島津壮太とマネージャーの立花沙耶は幼馴染で、周りには秘密(バレバレ?)の仲良し身長差35cmカップル。壮太は普段部員の前では厳しいが、沙耶の前では「俺、言い過ぎたかな?」と反省をする弱気な一面も。沙耶がそんなギャップにキュンときな...
「アンタのこと、ずっと抱き潰したいって思ってました」出張先のホテル、生意気な後輩にいつもと違う表情で熱く求められて…
「可愛い奥さんには褒美をやらないとな」オクまでたっぷり満たされて…濃密すぎる10日間のセックス有休スタート!?
「しましょうよ騎乗位のリベンジ」アラサーデカ女なのに後輩に可愛いなんて言われて…激しく突き上げられもう腰がガクガク…!
「ほら、自分で動いてみろ」ゆるゆる擦りつける腰と濡れたアソコ…こんなエッチな潜入取材、聞いてません…!
一途でひたむきな男子たちの愛の重さに溺れるTLアンソロジー
「キス、すっげぇヘタクソ。かわいい」主導権を握って情報を探るはずが、ライバルの舌でこんなに感じちゃうなんて…
「俺に溺れたら辞職撤回しろ」痺れるような快感にとろける思考。鬼上司の強引な手つきに乱されて…
「先輩…俺が雄ってこと忘れてますよね?」強引なキスなのに、すごく優しくて…感じにくいと思っていたカラダが松野くんにはこんなに感じちゃうなんてーー!?
「意地悪されて気持ちいいんだ?」溺愛彼氏がドSに豹変!?いつもと違う貪るようなセックス、こんな経験したらもう戻れない──
「そんなに尻突き出して、随分大胆なんだな」腰をガクガクさせて、初めての快感に震える体。アレを隠したいだけだったのに…
「入れてやろうか、彼氏に内緒で」幼馴染にとろとろになるまで奥を弄られ、開発途中のうぶなカラダはあえぎ声を漏らすだけ…!
優しい指、甘い囁き、ずっと好きだった彼とついに…。なのに「1回したくらいじゃ恋人とは言えない」って、どういうこと…!?
「悪いおっさんに捕まるとどうなるか…教えてやる」太く長い指で繰り返される愛撫。敏感な体はすぐグショグショにとろけて…
「悪いおっさんに捕まるとどうなるか…教えてやる」太く長い指で繰り返される愛撫。敏感な体はすぐグショグショにとろけて…
セックスが下手だと元彼にフラれて以来、恋愛に臆病な彩。そんな悩みから逃げるように仕事に打ち込んでいたある日、バーで飲んでいたら後輩の大神(オオガミ)に遭遇。穏やかで聞き上手な彼と話しているうちに、酔った勢いで自分は不感症だと打ち明けてしまう。すると大神は「だったら俺と試してみませんか?」と突然オスの顔つきになり...
「高瀬くんって思ってたよりイジワルかもしれない…」優しいと思っていた高瀬くんは実はイったばかりの詩織を執拗に指先で愛撫し続けるドS…!?――職場ではしっかり者で高嶺の花だと思われている詩織だが、人に頼ることが苦手なだけで本当は人に頼りたいし甘えたいと思っていた。それに気づいた後輩である高瀬くんだけが詩織のことを...
「俺だけを見てくれないなら…悪い教え子になるから」年下男子高校生のイジワルな指先に何度も何度もイカされて…
「我慢しなくていい。イくとこ見せて」感じやすさを探るように、先輩の指が敏感なトコロをなぞって――カラダの奥が、アツい…
「我慢しなくていい。イくとこ見せて」感じやすさを探るように、先輩の指が敏感なトコロをなぞって――カラダの奥が、アツい…
「――イキ方、俺が教えてやるよ。」意地悪な弟の愛撫で、初めての絶頂…こんな感覚、知らない…!
「――イキ方、俺が教えてやるよ。」意地悪な弟の愛撫で、初めての絶頂…こんな感覚、知らない…!
「恥ずかしいトコ…もっと見せて?」クールな部下にじっくりイジられて声が漏れちゃう…濡れすぎて、もう仕事に戻れない…!
「恥ずかしいトコ…もっと見せて?」クールな部下にじっくりイジられて声が漏れちゃう…濡れすぎて、もう仕事に戻れない…!
「歳食ってる分、気持ちいいことも知ってるんでね」熱い指で乳首をこねられ、腰を打ちつけられ…オトナのHって甘くてズルい――
「命令だ。こいつの目の前でイってみせろ」眠る同僚の傍で私のナカを弄る上司。エッチな音が部屋中響いて…ダメ…バレちゃう
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