TL - ギャップ男子 コミック一覧

いつも不愛想な幼馴染の甘い愛撫。思わず声が漏れて、カラダがどんどん熱くなる…私達、お互い好きじゃないはずなのに――
「今夜は君を俺の声で酔わせてあげる」低い声で囁かれながら、耳を甘噛みされて…どうしよう、全身が溶けてしまいそう…!
「今度こそ壊れないように愛するから」元カレは溢れるほどの激愛を、私に注ぎ込んで…もう壊れてもいいくらい抱いてほしい…っ
「もうずーっと一緒だからね」豹変した幼なじみのヤンデレ愛が止まらない!奥をたくさん突かれて、イってイってイきまくって…
ただの護衛と保護対象なのに…こんなにも熱い想いを秘めてたなんて――
「はああなんていい匂いだ!」「なんですのその素敵な笑顔は!」こんなこと考えてるの、知られちゃいけない、のに…
「大人のセックスで全部忘れさせてやる」恥ずかしい体勢で、太い指を奥までズップリ入れられ…初めて味わう、痺れる様な甘い快感
「俺ら夫婦だろ…?」執拗な愛撫にヒクつく、濡れた蕾。相手はキライな同僚なのに…心とは裏腹に、体は甘い疼きを欲しがって…
「小春さんのイキ顔は俺だけのものだね」好きだなんてとても口にできない。だけど抱かれるのが嬉しくて、体はすごく感じちゃう…
「すげーいい顔すんね…そそられる」――ただのダメ男かと思ったら、実は一途に溺愛してくる「惚れたらキケン」な男で…!?
「俺のものになるまで離さない」一途なアイツの秘めていた嫉妬に甘く乱されて…あの夜の相手はどっち…?
そっと撫でられる度に漏れ出す声。ベッドの上で絡まる舌先に、繋がれたカラダは逃げることを忘れてしまい――
【僧侶枠マンガ大賞入選作品!】「ようやくお前を、食べることができる」宿敵の狼に、カラダ中をむしゃぶり尽くされて――
「このままじゃ始業できないから椿ちゃんで抜かせてね」敏感なトコロを執拗に愛でられ、抗いたいのに快感が止められないっ…
「ずっと…好きだった」10年分の想いを告げられながら、カラダ中を隅々まで愛撫され…彼の激愛に、心身共に溺れ喘ぐ。
「ゆづこのせいで、こんなに大きくなっちゃった」紳士で優しい彼氏の本性は、“私フェチ”でした。
「枯れ果てた淫魔を本気にさせた責任とってもらうよ」おじさん課長の正体はオラオラ淫魔!?トロトロになるまで精気を吸われて…
「草食の皮かぶってる奴が一番危険なんだよ、俺みたいなね?」優しかった彼が一変、乳房をむさぼる淫らな野獣と化し…
「まだ、イっちゃだめ」イク直前まで、何度も何度も高められ――褐色男子の腕の中で、迎えるのは、究極の絶頂…!?
「俺が勃つように、エロい顔して見せるんだな」ビキビキと勃ち上がる、立派すぎるアソコ…先っぽだけで…いっぱいになる…!
「声、我慢しないとダメだろ?」カプセルホテルに上司と2人火照るカラダを密着させて、敏感な所擦れ合うたび声が溢れちゃう…。
「どこもかしこも美味そうで、食ってしまいたい」獣化した上司に、むしゃぶり尽くされて――すごい奥まで、入ってくる…っ!
「お前のやらしい本音、ココからトロトロ溢れてる」同僚に秘部を舐められる度、むき出しのソコはヒクヒク反応して…
「俺が初めてなんだ…嬉しいな」目を覚ますと、豹変した上司が私の下のお口にキスしてました…気を失うまで何度もイかされて…
「久しぶりの勃起がお前とか、すげぇムカつく」発情しきった雄の顔…わ、私なんかに勃たないって言ったくせにぃ…っ
「感性なんて人それぞれです。この胸、僕は好きです」――とある悩みのせいで実は長年彼氏ナシのOL・菜海。いっぽうの十霧絢人は、有能経営コンサルで、社内随一のセックスシンボル。紳士的な王子様キャラだが《来るもの拒まず》のうわさが立っていた。そんなある時菜海は、十霧が女子社員に「この淡泊ED!!」とビンタを食らってい...
先輩のせいで気付いてしまった。自分の“攻めたい願望”に…。
「…もっと、気持ちよくしてほしい」強欲な愛に包まれ、私の欲が曝されていく――。
王妃になれるのは王子殿下の子を産んだ女だけ。悪女はびこる恐ろしい大奥で、王妃の座を手にすることはできるのか――?
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