TL - 単行本化 コミック一覧

「もう俺なしじゃイケないね?」カラダの相性抜群の元カレとの再会。指先が、舌が、触れる度、忘れていた熱を思い出し…
「妹の代わりに俺の子を産んでもらおう」結婚に愛など無い。そう思っていたのに…冷血軍人の指は意外にも甘く熱く猛っていて―…
「好きだ」両側から甘い声で囁かれて、二倍熱くなるカラダ。大切な友達二人と一緒になんて、ダメなのに…!
「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて
「ずっと…好きだった」10年分の想いを告げられながら、カラダ中を隅々まで愛撫され…彼の激愛に、心身共に溺れ喘ぐ。
「小春さんのイキ顔は俺だけのものだね」好きだなんてとても口にできない。だけど抱かれるのが嬉しくて、体はすごく感じちゃう…
「今夜はまだ、夫婦だよ?」離婚前夜なのにオクまでずっぷり満たされて…まさか私たち、カラダの相性最高なんじゃ…!?
いつも不愛想な幼馴染の甘い愛撫。思わず声が漏れて、カラダがどんどん熱くなる…私達、お互い好きじゃないはずなのに――
「婚約者なんだから、夜伽も当然だろ?」深く口づけられ、そのままカラダ中をむさぼられ…転生初夜に、初めての甘い絶頂。
「あぁ…ようやく会えた」気弱だった幼馴染が、頼もしい国王様に成長!?逞しい腕の中、一途な愛を注がれて…――
「可愛い奥さんには褒美をやらないとな」オクまでたっぷり満たされて…濃密すぎる10日間のセックス有休スタート!?
「強気なお前が俺に委ねてんの、たまんねぇ」チャラ男なんかに抱かれたくないはずなのに…力強い腕の中、彼の熱が気持ちよくて…
「草食の皮かぶってる奴が一番危険なんだよ、俺みたいなね?」優しかった彼が一変、乳房をむさぼる淫らな野獣と化し…
「もう一度シたら、わかるだろう?」この声、息遣い、間違いない。身体が覚えている…この人が…あの日舞踏会でシた運命の相手!
「愛しい妻の願いなら…捧げますよ、この身全てを」美しい刺青をさらす彼に奥まで愛され…だめっ、なんかクる…っ
「俺が勃つように、エロい顔して見せるんだな」ビキビキと勃ち上がる、立派すぎるアソコ…先っぽだけで…いっぱいになる…!
「ここ濡れてるの、プールの水だけじゃないね」水泳男子の太い腕に抱かれ、熱烈な愛撫で、トロトロに溶かされる…!
「手加減できないって言ったよね?」普段カワイイ彼氏が初めて見せたオスの顔…今夜こそ、このまま抱き潰されてしまいたいっ…
「俺に溺れたら辞職撤回しろ」痺れるような快感にとろける思考。鬼上司の強引な手つきに乱されて…
私を絶頂させたのはキレイなお姉さん…じゃ、ない!?「我慢できなくなっちゃった」って、低い声で囁かれ、敏感な所を責められ…
「どこもかしこも美味そうで、食ってしまいたい」獣化した上司に、むしゃぶり尽くされて――すごい奥まで、入ってくる…っ!
「このままじゃ始業できないから椿ちゃんで抜かせてね」敏感なトコロを執拗に愛でられ、抗いたいのに快感が止められないっ…
「欲しがったのはお前だろ」ただのマッサージのはずなのに、再会した幼馴染に、ほぐれたソコをかき回され…何度もとろける程…
「すごい音…婚約者に聞こえるよ」憧れていたおじさんが男の顔で掻き乱す…ダメ…だけど痺れるような快感から逃れられない…!
「お前のやらしい本音、ココからトロトロ溢れてる」同僚に秘部を舐められる度、むき出しのソコはヒクヒク反応して…
「どうか私の子を産んでくれないか」王子の甘いキスだけで腰砕け…。1000年に一度のカラダの相性って、こういうこと…!?
いやらしく躰を舐められ、愛撫されるために引き取られた私――初めての快楽に堕ちていく…この家からはもう、逃げられない……!
「俺に溺れてみませんか?」全身くまなく愛撫され、奥までトロトロに溶かされて…恋人代わりでこんなコトまでするの…!?
「ハジメテ…俺の口でもらってもいいですか?」気だるげな同僚の気持ちいいおくちで、奥までトロけて熱くなっちゃう…!
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