少女・女性 - タテヨミ コミック一覧

愛の国の聖女は、王子にヤり捨てられた。婚約前に逆行転生した彼女は王子を拒絶するが、彼はなぜか誠実に溺愛してきて…!?
すべては跡取りのため?それとも愛…?不器用すぎる2人が紡ぐ手探りの愛の物語。
婚約者にも家族にも「後回し」にされてきた令嬢。王族の隠し子を救ったことで、皇帝一族からなぜか激しく溺愛され始め…!?
憎まれる悪役令嬢と爽やか正統派王子、恋愛感情を持つ前に本能的にカラダで惹かれ合ってしまった2人の運命は…!
「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、想像よりも熱く、激しく求められて…?何度果てても、もう逃げられず…
「幼馴染なんてクソくらえ。──俺は男だ」色気ゼロの関係だと思ってたのに、ハイスペ腐れ縁男の理性が限界突破して…!!
治癒の力を持たずに生まれたレイラは家族に蔑まれながら生きていた。ある日、呪いに蝕まれた軍人と出会い―――
試しに俺を誘惑してみろ...悪女のお手並みを拝見したい
5年付き合った彼氏にフラれ、性欲を持て余すようになった菅野美鈴は、新しい出会いを求めて始めたアプリで8歳年下の現役体育大生と会うことに。当日、待ち合わせ場所に着いてみると、相手は友達連れで来ていた…落胆する美鈴に甘美な提案が持ち掛けられて!?「じゃあ、3人でっていうのは…どう?」【桃色日記】
正ヒロインを降りるために、今日も悪いコトをする。――なのに、どうして王様は私を溺愛し続けるの!?
契約結婚した不能男が 私に触れると絶倫に…!?
何も感じるはずのない体が、甘く痺れるような『快感』に襲われる――これは、"欠けた者同士"が、愛を知る物語。
恐ろしい闇の王とモブメイド。本来関わるはずがないのに、なぜか寵愛されてしまって…!?
リリーは冷酷な王アンバーと結婚したが、彼の愛人を名乗る女性に殺されてしまう。しかし気が付くと時間が巻き戻っていてーー
罪人身分から一転、獣人王との溺愛結婚生活!?美しい紫の瞳に、毛皮に包まれた大きくあたたかな身体に抱きすくめられたら…
気高く美しい公爵のエバンと帝国のソードマスター・レオンに溺愛される、ベルディック家の高貴な令嬢・アリス。社交界に華々しくデビューはしたものの、なかなか恋人に恵まれなかったアリスは、性に対する好奇心を満たすため、ひそかにジゴロ(売春をする男性)を呼び寄せることにした。しかし、それを知ったエバンとレオンが毎晩アリス...
100万円を求めて、犬猿の幼馴染とドタバタ家族ごっこ開始!?
塔に閉じ込められた王女と、常に甲冑を纏う隣国の皇子。2人は、互いのカラダに触れることができる、唯一の相手だった――。
がんで余命1年だと宣告された専務秘書の彩乃。 残りの時間を悔いなく過ごすため、バケットリストを作成することにした。 贅沢な海外旅行、五つ星ホテル、そして1番の願いは“素敵な恋愛をすること”! そのことを上司である専務の一馬に伝えると「俺と付き合えばいい」と言い出して、彼と1年の期間限定の恋愛を始めることに...
「私が探していたのは…君なのか?」記憶を失った冷酷大公が唯一惹かれたのは、忘却の彼方にいたはずの初恋の相手だった。
転生したのは、前世と真逆の、平和なロマンス小説のような世界!因縁の男にプロポーズされてしまい…新しい人生が始まる!
裏切られた皇后が選ぶのは、復讐ではなく、新しい愛――。
「イきたくないなら、ちゃんと我慢しなよ」優しい顔した『カレシ』に、壊れそうなほど、何度も何度も気持ちよくさせられる――
次期国王・カロル王子の妻として懸命に尽くしてきたヴェラは、ある日突然、ヴェラより役に立つ相手と結婚するのだと、離婚を告げられる。 僻地に追放されてしまったヴェラだったが、王妃教育や慣れない公務から解放され、自由な生活を満喫し始める。 そんな中、任務でヴェラの屋敷を訪れた、元王子のアランは、屋敷の周辺のとある変化...
『暴君騎士』ジェラルドと『至誠の王子』アベル。真逆の男性ふたりから結婚を申し込まれた令嬢・クラリスは、もちろん優しいアベルを選び、幸せな生活を送っていた。しかしその後、ジェラルドが王国に反乱を起こし、クラリスは命を落としてしまう。ところが次の瞬間、目を覚ますと、なぜか結婚前に時が巻き戻っていた!死に戻りの能力を...
「もう限界?やっぱガキだなお前」十年分の恋心をぶつけて迫ってみたけど、キスも触り方も、オトナには敵わなくて――…
「俺と子作りするんだろ?」王子と交わす、初めての熱い夜。一度夜伽を知ってしまった私たちは、もう戻れない――
「あなたに愛されなくても助けたかった」ペルセポネー伯爵家の令嬢・ルーニアは、父から疎まれ、異母兄からも道具として扱われ、孤独な日々を送っていた。そんな中、神官からクロノア公爵家の当主・ハーデュスとの婚約者として選ばれ、家から逃れるため呪われた公爵家に嫁ぐことを決める。帝国の暗部を担い関われば死ぬ―“冥王”と恐れ...
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