『HertZ&CRAFT』のコミック一覧

mememe
内気な高校生・太郎は、 親友と疎遠になり誕生日も一人ぼっち。 寂しさから始めたSNSで出会った「アイ」に惹かれ、 誕生日に会う約束をするが、 現れたのは着ぐるみ姿の男で!? 【協力書店様共通の特典ペーパー(1P)を巻末に収録配信!!】
井山ゆー
養子として育った兄・藍のもとへ、 何でもそつなくこなす弟・青が、突然帰ってきた。 青は、欲しいものをいつも簡単に手に入れる。 血の繋がらない優秀な弟に、藍は押し殺してきた劣等感を突きつけられる。 ──俺は会いたくなんてなかった なのに、青から向けられるまっすぐな視線に心が揺れて──… 欲...
日暮くれ
…会いたくはなかった 藤次は恋人の聖人と順風満帆な日々を送っていた。 そんなある日、祖母の葬式で高校の親友・八千代と再会する。 顔を合わせるのは八千代の結婚式以来、二年ぶりだった。 高校時代のある出来事をきっかけに、疎遠になっていったふたり。 あの時、気づけなかった、気づい...
屋号
α×Ω── 生まれた時からΩの施設で育ったリュドヴィックは、運命なんて幻想論にうんざりしている。ある日、ペアリングにやってきた財閥御曹司で最高位αのレオナードに出会う。「君は僕の運命の人に違いない」レオナードに薬を盛って適当にやりすごそうとしたリュドヴィックは、レオナードの圧倒的で抗えない本能に流されてし...
ひなこ
信頼、憧れ、どんどん鴫原を好きになっていく。無我夢中で、八度は気づいていなかった。自分だけが特別ではなかったことに……
厘てく/YAZIRUSHI label
幼なじみの大学生・ナオと駿輔。飲み会がえりにまた終電を逃した。好奇心旺盛リア充のナオの提案で、ラブホにいくことに!?
熊猫/ひなこ/ヨモツ
 
ねこ茶漬け
問題児だった過去を隠し、優等生として過ごしている安藤和也。 ある日、喧嘩しているところを学年一の問題児・近藤牧に目撃されてしまう。 秘密をバラされたくなければ、自分の呼び出しに応じろ―― 脅されて始まった関係のはずなのに、牧と過ごす時間は思いのほか心地いい。 けれど距離が縮まるほど、牧の安藤への...
ひなこ
こいつ俺のこと好きでも何でもなかったんだな 独りでいることが多い八度陸は、一学年先輩の鴫原洋二と知り合う。 鴫原は、学校で会うたびに声を掛けてくる変な人だ。 信頼、憧れ、どんどん鴫原を好きになっていく八度。 初めての恋、そして、初めてのセックス。 無我夢中で、八度は気づいていなかった──鴫原の腹の...
小山璃子
気ままで軽薄な綾人は、大学のサークルで出会った、 クールでストイックな新入生・涼に興味を持つ。 試合後のロッカールームで、 綾人は軽いノリで涼にふざけて絡んだつもりが 熱っぽい視線を向けられて──… 無表情クール後輩×ゆるチャラ先輩 フェティッシュ・ロマンス ※この作品は『iHZ[アイ...
キタハラリイ
「Dom」「Sub」という第2の性が存在する世界── 会社員のシノは底辺ランク外のSubと診断されて以来、 パートナーが見つからず自信をなくしていた。 ある日、偶然出会ったのがランクSSSのDom・アオハ。 彼の目に吸いよせられるように近づいたシノは気絶してしまう。 アオハのコマンド(命令)は、シ...
後藤
ちまたでは二十歳までに幽霊を見なければ、 一生見ることはないと言われている。 ところが大学生の基己は、あと3ヶ月で二十歳という時に、 突然『それ』に悩まされるようになった… ある日、祖父がエクソシストだったという 留学生・マウロを紹介される。 マウロと一緒に寝ると『それ』は現れなくなって!?
後藤
青井くんが特別なだけだよ 売れっ子俳優の茅町 凌は仕事に向かう新幹線で 幼い雰囲気の青年から話しかけられる。 警戒したものの、彼は茅町が誰なのか知らなかった。 それが、茅町 凌と青井奈生の出会いだった。 どんな時も笑顔で頑張る奈生に惹かれた茅町は、 苦境にいた彼を自分の手元に引き取り、 過保護...
後藤
真面目で品行方正な海原和也。 派手で少し軽いところのある山治浩平。 幼なじみで親友のふたりは、高校でも目立つ存在だった。 和也と初めて会った瞬間、凪子は彼に恋をしていた。 だから、彼の幼なじみの浩平が 和也に恋していることに気づいてしまう。 そして、和也を好きだからこそ、 彼の心が誰を想っているの...
ちゃのこ
同じアイドルグループで活動するライと光星。 ライにとって光星は、「守るべき弟」のような存在。 そんななか宿舎で同室になり、ひとりはしゃぐライ。 悪ふざけで光星に抱きついていたら いきなり押し倒されて!? 「ライ兄でしか したことない」 光星のはじめて見る雄めいた表情に どうしようもなくライ...
庭田羊々
陶芸家の霧島直は、伯父が遺した小さな家に住んでいる。 ある日、成田木綿という青年が雨漏りの修理にやってきた。 生前の伯父に修理を依頼されたという彼は、雨漏りを直したあとも、 人里離れて暮らす霧島を気にかけてくれた。 成田が連れてきた犬・ろくろと暮らし始めた頃、 霧島は、“正しい道”を歩ませようとする母...
Ωの蛍とαの英志は、 “ケンカ=あいさつ” な幼なじみ大学生コンビ。 ある夜、蛍の部屋へ行った英志が目にしたのは、 英志の服を抱きしめながらヒートをおさめる蛍の姿だった! 「こいつヒートになると こんな風になんの?」 煽られた本能のままにセックスしてしまったふたりは──? 幼なじみケンカ...
中川カネ子
勉強が苦手な高校生・冴木みちるは 放課後の補修に出ていた。 そこでインテリ風メガネの生徒と知り合い、 話すようになるのだけれど!? おバカ×おバカな高校生のアオハル放課後!
日暮くれ
…会いたくはなかった 藤次は恋人の聖人と順風満帆な日々を送っていた。 そんなある日、祖母の葬式で高校の親友・八千代と再会する。 顔を合わせるのは八千代の結婚式以来、二年ぶりだった。 高校時代のある出来事をきっかけに、疎遠になっていったふたり。 あの時、気づけなかった、気づいた時には遅かった、苦...
野田のんだ
成仏の条件は、身も心も結ばれること!? 高校生の清和は、由緒ある寺の息子。 ある日、清和の前に平安装束の幽霊・時雨が現れた! どうやら清和の前世に未練があるらしく…… 成仏の条件は、清和とエッチすること!? 時雨に迫られ、振り回される毎日。 うんざりしていたはずなのに、 前世の自分を愛し...
小木
身長コンプレックスもちの低身長おばか男子・小波は、 のっぽで無口なクラスメイト・上坊寺を目の敵にして、毎朝張り合っている。 ある日、上坊寺が実はモテると知った小波は、 そのイラつきをぶつけるべくタイマンを申し込む! …が、見回りの警備員から逃げ込んだ体育倉庫に、 まさかのふたりきりで閉じ込め...
rosca
こいつのコマンドしか、俺を熱くしてくれない── Subの冬真には、ずっと忘れられないプレイがある。 高校、同級生で恋人だった暁人。ある出来事から、ふたりの関係は終わり卒業からそのまま疎遠になっていた。行き場のない熱をその場しのぎで発散していた冬真。街頭で倒れそうなところを、10年ぶりに再会するかたちで暁...
浴槽つぼカルビ
満たされた生活とは裏腹に、味気ない日々を送る会社員・晴吉は、 ゴミ捨て場で行き倒れた美しい男・ミチを拾う。 明らかにカタギではない風貌ながらもどうも晴吉の心を揺さぶってくる。 世話を焼かれたお礼と称して、ミチにされるがままセックスが始まって───!? 「逃がさねえぞ 俺んちここの隣だもん」 お...
かのさゆり
俺 ○○じゃないと勃たないんです 誰もが羨むエリートリーマンの殿城は 何年も前に引退したゲイビ男優・RiOにずっと熱を上げている。 RiOに童貞を捧げることを夢見てテクニック向上に励む殿城。 ひょんなことから、RiOの所在を知って──!? 変態エリート×元ゲイビ男優 秘密のフェチあまレッスン...
むく田やなぴ
陰キャでひねくれもののフリーター・逢田は、 自分にも分け隔てなく接してくれる陽キャの後輩・林のことがお気に入り。 ある日、飲み会で泥酔したあまり林を煽ったところ、 「俺 男が好きなんですよ」と押し倒され──!? 先輩を襲った罪悪感からバイトを辞めようとする林を 咄嗟に『セフレ宣言』で引き留めようとする...
野白ぐり
「おまえもひとりぼっち?」 都会の人間関係に疲れて田舎へ越してきた伊月。 叔父に管理を任された古い家の裏山には、 朽ちた神社があった。 山に迷い込んだ伊月が、 異形の獣に襲われているところを助けたのは、 狛犬の化身だった。 彼は伊月に「未来永劫お前は私が守ろう」と告げ、 更にはひとりはもう嫌...
Ωの蛍とαの英志は、 “ケンカ=あいさつ” な幼なじみ大学生コンビ。 ある夜、蛍の部屋へ行った英志が目にしたのは、 英志の服を抱きしめながらヒートをおさめる蛍の姿だった! 「こいつヒートになると こんな風になんの?」 煽られた本能のままにセックスしてしまったふたりは──? 幼なじみケンカ...
パース
死ぬほど好きで、死ぬほどイラつく 「おにーちゃん 久しぶりー」 そう言って6年ぶりに、 義理の弟で親友だったはずの男 タツヤが目の前に現れた。 清水マサキと吉田タツヤ。 最初の出会いは高校だった。 いいヤツで、友達になって、 キスされて──… 『恋』になる前に、家族になった。 兄...
夜光花/梨とりこ
ミケーレ・デ・ファリコ 櫻庭 律 この二人をつがいとする 「ずっとこの日を待っていたよ」 世界的大人気モデルのミケーレは そう言うと、大学生の律に いきなりキスをしてきた──! 今日まで何も知らなかった律だけれど、 実は狼の血を引いていて、 生まれた時から婚約者がいて、 いつかミケーレの...
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