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『equal』のコミック一覧
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くろむら基人
- 「君の身体を撮らせてほしい!まさに理想の肉体だ!!」
人生初の一目惚れ相手にときめきを一瞬で打ち砕かれた透哉。
その日以来、筋肉マニアの変態・叶に、事あるごとに自分の筋肉を凝視され、興奮され、写真を撮られる日々…。
木の上、屋上など良い肉体を見るためならどんな場所でもお構いなし!
「この外腹斜筋、舐めて直に段差...
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もぐのさしみ
- 世の男性全員に性的絶頂を──。
バカ真面目で一途なナオちゃんは、そんな夢のような快楽促進システムを売る社長。今日もボロアパートで同棲中のヒモ・敦史と何度も絶頂を極め、快楽の研究に余念がない。プレゼンで「新手のプレイですか?」と門前払いを食らっても、SNSで商材を盗まれても邁進あるのみ。
何事にも全力なナオちゃん...
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今井ゆうみ
- 彰とは家が隣同士で小さい頃から一緒にいる親友。
自分を受け止め、そばにいてくれる唯一無二の存在。
そんな彰にも言えない『秘密』を廉は抱えていた。それは自分が『吸血鬼』であり、抗えない衝動を持つ存在だという事。
けれど、抑えてきたはずのものはあっけなく崩れ去り、大切な親友の首筋に噛みついてしまい…!
大好きで大切...
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汐見ろせ
- 一瞬で、目を奪われた。
高森が廊下でぶつかった同級生・八城の腕にある大きなケロイドに。
キレイな顔とは対照的なその傷に見入った高森は、次の瞬間、八城に思い切り殴られてしまった。
そのせいで歯は折れ、しかも「八城に手を出そうとして殴られた」なんて噂まで流されてしまう。
それ以来八城を避けていた高森だったが、何故か...
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背筋
- 『人の思考を覗く』という超能力を持っている狭山は、ある日の会議中に後輩・金子の頭の中を覗き見てしまう。
そこには目隠し、拘束、言葉責めなど、真面目な顔でメモを取る姿からは想像もできないあらゆるエロプレイの数々が広がっていた……しかも驚くことに相手は“自分”!
それからというもの暇さえあれば自分相手にエロ妄想して...
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ちひろ
- 「ねえ竜ちゃん、あとでキスしよう」
女子トークができて勉強もできる人気者の草壁宗太郎と、強面で不良に見られがちな矢沢竜一。真逆な二人だけど実は恋人同士。
一見、竜一がリードしているように見えるけど…。
すぐキスしたり押し倒したりしちゃうのは宗太郎の方で…!?
かっこよくて頼りになるけど、キスすると可愛くてエッ...
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鹿住たべる
- 流星が部屋へ行くと、幼なじみの拓真の乳首から母乳が出ていた。パニくった拓真にせがまれ、流星は母乳を吸うことになるが…。
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熊猫
- 人間界に家出してきた世間知らずの悪魔・ソラ。風俗店のオーナー・エリルに拾われるが、待っていたのは借金と快楽の日々で…。
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七ツ園
- マンガみたいな恋がしたい! イチャイチャしたり、あわよくばオッパイを
そんな星野の願いを叶えてくれたのはラッキースケベの神様。だけど転んで掴んだオッパイも、滑って顔を埋めたお尻も、イケメンだけど無愛想な後輩・相馬のもの。
二人が近づくたび起こるラッキースケベは、だんだん過激になり、やがてまさかの攻守交替! 相...
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日下部ヌノ
- 女の子とはセックスするだけ。本気になられたら切ってリセットしちゃえばいい。そんなクズ男・えいたの前に現れたのは、手酷く振られた妹の復讐に燃える男・樹だった。「てめぇには妹を傷つけた分、償ってもらうからな」ホテルに連れ込まれ、脅される事態に。最初こそ抵抗していたけど、シャワーで尻を洗われ感じてしまい、いつきの“い...
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つきづきよし
- 「俺のことそういう風に見てもらうことってできますか…?」
ふたりきり深夜の残業中、水戸(みと)は真っ赤な顔でそう言った
親切で気の合う後輩が、実は自分に恋してた――
衝撃の事実に動揺した唐木(からき)は
あらためて水戸を意識するようになる
職場の席の隣で、いつもの喫煙所で、残業帰りの居酒屋で
知らなかった一面...
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熊猫
- 仕事と家の往復。それが豊橋弥26歳の毎日。ある晩料理の途中、隣室の叫び声に駆けつけると、真っ暗な部屋の中で隣人の高槻が空腹でぐったりしていた。成り行きで一緒に食事をすると、豊橋の料理を大げさなぐらい喜ぶ高槻。つい週に一度一緒に夕飯を食べる約束をしてしまう。長い髪にやわらかい態度、「かわいい」と言えば、高槻はうれ...
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夏尾
- 「俺と気持ちいいことシよ?」
慧人の前に突然現れたのは、夢魔のセエル。
“精気”を集めるためセックスしようと言うセエルに、男なんてお断り!と慧人は拒否する。
けれど今晩中にノルマを達成しないと殺されてしまうと聞かされて心が揺れる。
見た目は可愛いし、これだったら抱けるかもしれないと思ったのもつかの間、キスされて...
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壱あらた
- 「ハル兄、触り合いっこなんだからちゃんと触らなきゃ」
小さい頃、近所に住む仲のいいお兄ちゃんだった・ハル兄こと神崎晴斗に恋愛感情を抱いていた光樹。
けれどあることがきっかけで、避けてしまうようになっていた。それから五年。引っ越し先のお隣さんがあの“ハル兄”で――…!?
再会を素直に喜びたいけど、光樹の胸中はかな...
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鰺坂こうや
- 上司の真塩と出張に来た吉野は、自分たちが泊まる部屋を見て呆然とした。
すごく豪華な部屋なのに、ベッドはダブルがひとつ。
むさい男ふたりで同衾することにガッカリする吉野を尻目に、真塩は広くて寝心地の良いベッドを堪能している。
仕事の時と違ってベッドに横たわる真塩は緩んだ表情をしているが、真塩のこういう姿を知ってい...
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ウチタマオ
- 利害関係の一致から、偽装同棲をすることになった景晴とナツ。けれどワケあって部屋は24時間監視され、おまけに本物のゲイカップルだと信じさせるためカメラの前でセックスしなければならなくなり……!?
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鹿住たべる
- ヤンキーな外見とは裏腹に、ロマンチストな遥。
運命の王子様を求めているのに、近寄ってくるのはドM男ばかりでうんざりしていた。
ある夜、いきつけのバーで遥は理想のイケメンと出会う。
うっかり彼のスーツを汚してしまった遥は、近づくチャンスとばかりに一杯奢ると言って一緒に飲み始める。
別れた男たちが理想と違うことや、...
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ざらめ鮫
- 「やばい、これ……めっっっっちゃきもちいい」
烏丸祐介十六歳、性に興味を持つお年頃。
「エッチがしたい!」という気持ちが暴走した結果、ハッテン場へ!
そこで出会った色気溢れるお兄さんに筆おろしをしてもらい、祝・童貞卒業☆彡
運命に違いない!と思ったのに、あれ以来会えず夏休みが終わってしまう。
そんなアンニュイ気...
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七ツ園
- いつも通り就寝した三浦井が目覚めたのは見知らぬ男の腕の中。しかも「昨夜」から一年
が経っていた! ずっとぼっちの三浦井に心当たりなどないが、どうやら彼は恋人らしい
。これは夢なのか、それとも…?
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墨矢ケイ
- 性癖をこじらせまくった高校生・森元は今日も生と死の狭間で恍惚としている。
死を目前にしないとイけない難儀な悪癖のせいで首に太縄を巻きつけたまま、こっそり自慰にふける毎日を送っていた。そんな森元の部屋に、窓から男が飛び込んできた!
背に羽の生えた男は田中と名乗り、自分を「天使」だというのだが…。
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加藤むう
- あちこちのポイントを奪いあう、スマホの陣取りゲームに夢中の弥太郎。今日も辺りを巡回しながら、いつも見かけるIDの持ち主がヤクザみたいな男であることを知る。なるべく関わり合いたくないのに、いく先々で見かけるし、しかもその戦法の下手さが気になって仕方ない弥太郎は、とうとう声をかけてしまうが…。加藤むう待望の新連載!
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浅井ハチ
- 転校生・彼方の世話を押し付けられた広海。女ぐせが悪くてヤリチンの広海は、いつもだったらこんな面倒引き受けない。けれど可愛い顔をした彼方が懐いてくるのは悪い気もしない。しかも何かとスキンシップを取ってくる彼方に、これならヤれるんじゃないかと悪いクセが出てしまう。二人きりの保健室、このチャンスに押し倒されたのは…広...
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汐見ろせ
- 気晴らしにドライブしていたら、夜の山道で友人に置いていかれたという男と出会った櫻井。
不審に思いながらも具合が悪そうだし…と仕方なく車に乗せてやったら、そいつが後部座席でオナニーをし始めた!
絶対面倒ごとだと思った櫻井は、男を降ろそうとするけれど…。
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もちの米
- 思春期真っ盛りの龍吉のオカズは、片想い中の親友・乙哉。
寡黙なせいで大人っぽく見え、ラブレターを貰ったりする龍吉だけど、脳内はいつでも乙哉が全裸でスタンバイ!
なのに、エロい目で見られているとも知らない乙哉は、恥ずかしそうに好きな人がいると打ち明けてきたりして……。
そんな姿にまたたぎる妄想。昼夜を問わない性...
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キカ糸
- 天才薬剤師の学は「彼女が出来るまで」限定のセフレ・信矢に失恋した。叶わぬ想いと分かっていたのに抜け殻になるほど落ち込む学。
そんな時、学の調合したクスリを飲んだ飼い猫・シャルルがイケメンの耳付きネコ人間に変身! しかも家主の飼い猫・広希まで!?
キカ糸待望のデビューコミックス
耳付き男子たちのキュートでエッチ...
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加藤むう
- スタイリストの盤は正志がバイトする居酒屋のお客さん。
金髪で背が高くて女みたいな喋りかたで
にぎやかなのは苦手なのに、盤のことは不思議といやじゃない。
それどころか、無防備な笑顔をとびきりかわいいと思ってしまう始末。
ある夜、酔っ払った盤が告白したのは過去の恋について。
それが金髪の理由だと知った正志は
もやも...
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夏伐とげ
- ひいお爺ちゃんの遺産として和が相続したのは田舎の寂れたお屋敷。だが案内してくれた本家の親戚は、和を置き去りにするとなぜか逃げるように立ち去ってしまう。途方にくれる和の前に現れたのは、古臭い言葉遣いのボロをまとった子どもで──?
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麦生まいこ
- 隣人の衣笠桂はダラしない。
半年前、引越しの挨拶に行った橋向は部屋の中で行き倒れかけていた衣笠を救う。
それからというもの、また倒れてないか心配で何かと彼の世話を焼くように…。
今では衣笠から「俺専属お世話係」と称され彼のペースに振り回されてしまっている。
納得できないと不満をもらしつつも、なぜか放っておけなく...