logo

推し殺す

推し殺す
ページ読み
4まで配信中
応援メッセージを書く
作品のあらすじ
マンガ家・大森卓として、高校生で鮮烈デビューを果たした小松悠は、その後スランプに陥ってしまう。新たな作品を描けず、二度とマンガを描くこともないと思いながら進学した大学で、小松は大森卓を殺すと宣言する女性・三秋縁と出会い……? 【電子版特典】巻末には電子書籍限定カラーイラストを収録!
もっと見る
  • こののあらすじを見る ▼
    マンガ家・大森卓として、高校生で鮮烈デビューを果たした小松悠は、その後スランプに陥ってしまう。新たな作品を描けず、二度とマンガを描くこともないと思いながら進学した大学で、小松は大森卓を殺すと宣言する女性・三秋縁と出会い……? 【電子版特典】巻末には電子書籍限定カラーイラストを収録!
  • こののあらすじを見る ▼
    SNS上で人気を誇るナルミ先輩のフォロワー数を上回らないと、隷属する約束をしてしまった三秋。三秋の担当編集となった小松は、三秋と一緒にマンガを制作するが、三秋は自身のアカウントすら持っていない状態で、その差は歴然……! 勝利する為にはバズるしかない! 苦難の末、ついに三秋と小松はマンガを完成させSNSにアップするが――?
  • こののあらすじを見る ▼
    三秋がSNSに載せた漫画を見て、ついに出版社から声がかかる!? コミティア出展、出張編集部、そして初めての担当編集者に出会う三秋。出版社主催の連載トーナメントに参加することになるが、そこでプロ志望の癖強ライバル達と対面して――!
  • こののあらすじを見る ▼
    みなも賞の賞レースに参加した三秋と小松。それぞれのライバル達から自分たちに足りないものを学んでいく2人――……。そして、2人は「自分たちの好き」を詰め込んだ新作を描くことを決意する。担当編集の東と新作の方向性を話し合うことになるが、小松の様子が徐々におかしくなり――……。明かされる小松の過去、全ての“創作に向き合う人”に捧げる最終巻 第4巻の幕が開ける――。単行本版特典として巻末にはおまけを収録!