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今夜もシリアルキラーと待ち合わせ

今夜もシリアルキラーと待ち合わせ
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作品のあらすじ
まだ警察も知らないシリアルキラーを次々に捕まえる「謎の通報者」が現れた。 通報を受けて駆け付けた警察の中には、管轄外であるはずの生活安全課の巡査部長・磯貝史郎の姿が。 彼は、かつて婚約者を殺したシリアルキラーを捕まえるために、「謎の通報者」の正体に迫ろうとしていた。 そして、辿り着いたのは……まだ20代のたった一人の少女・黒井ヒナタだった。 「第六感」少女とはぐれ刑事のバディーが、シリアルキラーたちに対峙するサスペンス開幕!
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    まだ警察も知らないシリアルキラーを次々に捕まえる「謎の通報者」が現れた。 通報を受けて駆け付けた警察の中には、管轄外であるはずの生活安全課の巡査部長・磯貝史郎の姿が。 彼は、かつて婚約者を殺したシリアルキラーを捕まえるために、「謎の通報者」の正体に迫ろうとしていた。 そして、辿り着いたのは……まだ20代のたった一人の少女・黒井ヒナタだった。 「第六感」少女とはぐれ刑事のバディーが、シリアルキラーたちに対峙するサスペンス開幕!
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    「第六感」を持つ少女と一匹狼の刑事が、殺人鬼に復讐するために秘密裏にバディを組んだ。 まだ警察にも知られていない殺人鬼を探し出し、もし、自分の大切な人を手にかけた犯人だったら、殺すために……。 誰も把握していないはずの連続殺人鬼を捕まえ、警察に通報する「謎の通報者」。その正体を追う生活安全課の巡査部長・磯貝史郎は、少女・黒井ヒナタに辿り着く。ヒナタは、姉を殺したであろう連続殺人鬼を見つけるため、「敢えて連続殺人鬼が自分を殺すように」仕向け、彼らを捕まえていたのだった。史郎は、自分の婚約者を殺した連続殺人鬼を見つけ出し自らの手で殺すために、ヒナタに協力を持ちかける。共闘することになった二人だが、史郎はヒナタが「犯人に触れると殺した人数を見ることができる」第六感の持ち主だとは知らない……。そこへ、警察に協力することになった「やっかいな人物」も現れて……!? 「ワンナイト婚約殺人事件」解決編と、「人間ハンティング殺人事件」を収録した第2巻!!