追放薬師アメリー ~婚約破棄されたら、ウワサの残虐王子と溺愛ルートに入りました!?~
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作品のあらすじ
婚約者に裏切られ、職も居場所もすべて失った薬師・アメリー。
たどり着いたのは、誰も寄りつかない“魔物の森”だった――。
そんな彼女を救ったのは、隣国で“残虐王子”と恐れられる第三王子・シリル。
その眼差しは、噂とは正反対に、驚くほどまっすぐで…?
「俺には、君が必要なんだ」
傷を負った心が、少しずつ癒されていく。
そして始まる、新しい恋と人生の物語。
末松 樹 × はんそでのタッグが描く、心に刺さるファンタジーロマンス!
第1巻、ついに登場!
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婚約者に裏切られ、職も居場所もすべて失った薬師・アメリー。
たどり着いたのは、誰も寄りつかない“魔物の森”だった――。
そんな彼女を救ったのは、隣国で“残虐王子”と恐れられる第三王子・シリル。
その眼差しは、噂とは正反対に、驚くほどまっすぐで…?
「俺には、君が必要なんだ」
傷を負った心が、少しずつ癒されていく。
そして始まる、新しい恋と人生の物語。
末松 樹 × はんそでのタッグが描く、心に刺さるファンタジーロマンス!
第1巻、ついに登場!
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婚約破棄をきっかけに、隣国フランコルで医療改革に奔走することになった薬師アメリー。
そんな彼女の前に残虐王子シリルの弟・ディオンが現れる。
にこやかな笑みの裏に、兄・シリルとの確執を隠して接近する彼は味方か、それとも――?
一方、追放されたはずの祖国からは、元婚約者・ブレーズの影が忍び寄る。
薬は、すべての人を救えるのか。理想は、現実の前でも折れずにいられるのか。
それぞれの想いが交錯する中、アメリーが選ぶ“救い”とは――。
残虐王子×追放令嬢、“未来への希望”へ向かう第2巻!