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千綿センパイ、無視しないで。【単話版】

千綿センパイ、無視しないで。【単話版】

5完結!

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作品のあらすじ
千綿は在宅勤務中にデリヘルの相手といたところを後輩の大牧に乱入されてしまう。千綿は新人教育で大牧を指導して以来、彼に好意を抱いていて…。(※電子雑誌「kyapi!」 vol.85に掲載された「千綿センパイ、無視しないで。1」と同内容です。)
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    男のデリヘルを恋人と誤解した大牧に「キスマークが消えるまで恋人を呼べないですよね?」と噛み痕で上書きされた千綿。どんな顔で出社すればと動揺する千綿を翌朝大牧が迎えにきて!?(※電子雑誌「kyapi!」 vol.87に掲載された「千綿センパイ、無視しないで。2」と同内容です。)
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    久しぶりに出社した千綿は、デリヘルで呼んだ男と取引業者として再会してしまう!大牧は彼を千綿の恋人だと誤解したままで…!?(※電子雑誌「kyapi!」 vol.89に掲載された「千綿センパイ、無視しないで。3」と同内容です。)
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    デリヘルの男を恋人と勘違いした大牧に千綿は勢いで好きだと告白。彼への気持ちをおさえようと在宅勤務にしていたことまで明かして…。(※電子雑誌「kyapi!」 vol.91に掲載された「千綿センパイ、無視しないで。4」と同内容です。)
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    やっと結ばれた千綿と大牧。しかしそんな折、千綿がかつて呼んだデリヘル男が再び来社!!男を二度と千綿に近づけたくない大牧は「仕事終わりに抱きに行く」と千綿を強引に帰宅させて…。(※電子雑誌「kyapi!」 vol.93に掲載された「千綿センパイ、無視しないで。5」と同内容です。)