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勝手に勇者パーティの暗部を担っていたけど不要だと追放されたので、本当に不要だったのか見極めます【単行本】

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勝手に勇者パーティの暗部を担っていたけど不要だと追放されたので、本当に不要だったのか見極めます【単行本】
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作品のあらすじ
魔王討伐のため、勇者パーティに参加することになった斥候(スカウト)のヒドゥン。 しかし、勇者であるアシュラムを筆頭にパーティメンバーは資金繰りや魔王国によるスパイ、反逆勢力による刺客・暗殺者などの現実的な問題に疎かった。 そんなパーティを裏で支えるため仲間の目を盗み、汚れ仕事を担うことにしたヒドゥンだったが、彼の貢献を知らない勇者たちから追放宣告を受けてしまう…。 そして、行き場を失ったヒドゥンは闇ギルドへと歩みを進める。 ダークヒーローの暗躍劇が今、始まる――。
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  • 1巻
    760pt608pt
    \2/12まで値引き/
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    魔王討伐のため、勇者パーティに参加することになった斥候(スカウト)のヒドゥン。 しかし、勇者であるアシュラムを筆頭にパーティメンバーは資金繰りや魔王国によるスパイ、反逆勢力による刺客・暗殺者などの現実的な問題に疎かった。 そんなパーティを裏で支えるため仲間の目を盗み、汚れ仕事を担うことにしたヒドゥンだったが、彼の貢献を知らない勇者たちから追放宣告を受けてしまう…。 そして、行き場を失ったヒドゥンは闇ギルドへと歩みを進める。 ダークヒーローの暗躍劇が今、始まる――。
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    ヒドゥンを欠いた勇者一行の元へ、女王陛下から「魔王国と和平を結ぶ」と記された手紙が届く。 それは事実上、勇者パーティの“お役御免”を示すものだった。 一方、和平を祝う宴席へと招待されるヒドゥンとルナは、形式上の“英雄”として参加していたアシュラム達と邂逅する――。 “勇者vs闇ギルド”の睨み合いの展開に!? そして、和平が世にもたらしたものとは――。 ダークヒーローの暗躍劇、第2幕!!