「ただの『実技指導』のはずだった。・・・・・・あんな顔、見るまでは」
エロ漫画編集部のベテラン・小和田は、職業病で性欲が枯れ果てた“賢者モード”の仕事人間。
そんな彼が教育することになったのは、エロ知識ゼロのド新人・樫本だった。
新人らしくひたむきに仕事を頑張る樫本に、小和田はいつしか好感を持ち・・・。
そんな中、樫本は「読者が何を求めているのか知りたい」と、おとなのオモチャで“後ろ”の感度を試すことに!?
しかも小和田がオモチャの使い方を教えて・・・。
仕事の一環と割り切っていたはずだったのに、小和田の指が触れた瞬間、堅物なはずの樫本が予想もしないほど淫らな反応を見せ・・・・・・!!?
目の前の後輩が可愛すぎて理性が保てない!!
【世話焼き先輩編集者×ウブな新人編集者】の、エディターズ・ラブ!