logo

真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった 【雑誌掲載版】

真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった 【雑誌掲載版】
3まで配信中
応援メッセージを書く

作品のあらすじ

ゲーセンで仲良くなった十条に仄かな憧れを抱いていた高校生の棗は、親の借金返済の為、心の中で別れを告げ十条の前から姿を消した。しかし、勤め先のキャバレーで最悪の再会をしてしまい…!? ※本電子書籍は「麗人2026年3月号」に収録の「真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった1」と同内容です。
もっと見る
  • こののあらすじを見る ▼
    思い出の場所で雇い主・十条から夜の誘いを受けた棗。棗は言われるがまま彼を自宅に招いてしまう。やり過ごす方法に悩む棗だったが、直前で気が変わったと帰ろうとする十条に感情が爆発し!? ※本電子書籍は「麗人2026年5月号」に収録の「真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった2」と同内容です。
  • こののあらすじを見る ▼
    十条の挑発に乗り彼を抱いてしまった棗。翌日、顔を合わせてもいつも通りの十条に戸惑う中、棗は上司から彼との用事を頼まれる。「棗なら上手くやれる」と言われた用事は棗の予想外の内容で…? ※本電子書籍は「麗人2026年7月号」に収録の「真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった3」と同内容です。