TL - TL コミック一覧

「ほら見える?お前ので俺の指びしょびしょ」無防備な水着をほどかれて、逃げ場もないまま初めての絶頂…もう立ってられない…っ
「逃げられない君を見て、興奮してる。」先輩のエッチな指が奥をトントン刺激して…気持ちよすぎて、もうっ…我慢できない…!
年下双子の愛撫にとろとろにされたカラダは、どんどん過激なプレイを求め疼く。異常な執着愛を受け我慢できなくなり――
「やっと一緒になれた…もうどこにも行かせない」偽りの関係から始まる溺愛ラブストーリー。
「もう離さない。ずっと俺だけを見てればいい」私に向けられている愛は、歪んでいた――。
「わたしの中の欲望を、抑えられない…」旦那様にだけ惹かれるこの感覚は何…?優しく触れられるところ、全部気持ちいい──
凡人だったはずのオーロラは突如不思議な力に目覚め、国から『聖女』認定されることに。 『聖女』として課せられたのは、国が認めた男との結婚。密かに焦がれていた育ての親・フェリクスへの恋心に蓋をし、お見合いに臨むオーロラだが…。突如フェリクスが乱入し、場はめちゃくちゃに!? 「オーロラの夫には、すべてにおいて俺よ...
とある事件が原因で爵位停止となった伯爵家の令嬢エステル。長らく修道院暮らしをしていたところ、疎遠だった叔父から「海軍公爵のジェラルドを色仕掛けで堕とせば、家を復興させてやる」と、突然舞踏会に連れ出されるはめに。色事とは無縁の人生だったけれど、必死で彼にアピールすると予想以上に気に入られて…!? 「今夜はあなたを...
「俺のものになるまで離さない」一途なアイツの秘めていた嫉妬に甘く乱されて…あの夜の相手はどっち…?
「気持ちいいってこと、俺が教える」甘い愛撫でグズグズにされて…腹ペコ淫魔、はじめて満たされました。
「こんな…雄っぽくなかった」泣き虫で怖がりな幼馴染が成長したら別人に…戸惑う私に27で結婚する約束をしてたと迫ってきて…!?
すべて見透かすような視線と耳元をかすめる吐息。きつく縛られたウブなカラダは初めての快感に翻弄されるばかりで…。
異常性欲に悩む王子クラウスと性欲旺盛なメイドのリリムが、互いに心を通わせ、お互い自分らしい幸せを見つけていく物語。 ※本作は星埜の個人誌作品の商業流通版となります。
執着できない女×愛が重すぎる男 恋愛事情に問題アリ!?な男女の仮恋人ラブ!
「一生、可愛がって幸せにするからね」同棲中の彼氏に捨てられ家を追い出された美雨(みう)。行くあてもなく土砂降りの雨に打たれ困っていたら、元同級生で片思い相手だった伊織に拾われて!?「うちのコになりなよ、俺が美雨を愛してあげる」と慰められ、甘く濃厚なキスをされて…。丁寧に愛撫され、熱い舌先で舐められて、糸を引くほ...
「一人エッチの手伝いするだけだから…触ってもいい?」パーフェクト彼×恋愛しない女子の甘くてフシダラな同居生活!
いつも隣にいた幼馴染は、私にしか興奮しない―!?ハジメテの夜に甘い発情をぶつけられて…「もう幼馴染なんかじゃいられないんだけど」 葉月は、漫画やドラマみたいな恋に憧れつつ、深夜のカップラーメンがやめられない、普通のOL。キスやハグやエッチ…そんなこともいつかはしてみたいけど…その話を聞いた幼馴染で同僚の七央が...
久々に再会した初恋相手は…キケンな弁護士! 最後までぞくぞくしちゃう…!?  重いのに愛おしい純愛物語。
「諦めろ。おまえはもう俺の女なんだ」【暴君ヤクザ】×【幸薄平凡OL】のカラダから始まる開発ラブ♪
「ったく…こんな場所で発情しやがって」嫌なのに、本能が求めてやまない…。最も極上で、最悪の男と「番」だなんて…。 新倉若菜は売れない恋愛小説家。担当編集から“極上のα(アルファ)男性”に取材する仕事を紹介される。弘侠会の若頭である多々良国光は美しくも謎が多い存在――彼に近づくために高級クラブにホステスとして潜入...
「ひと夏だけ、セフレ契約な」すれ違いから始まる、甘くて危うい大学最後の恋
「かわいいからキスしちゃった」「…へ???」クールな研修医が好きな子にだけ獣化!? 【憧れのモテ男くん】×【地味系ひっそり女子】再会から始まる、胸キュン♪ 両片想いラブストーリー!
あなたのことが 愛しくてたまらない――…。【一途で紳士な侯爵令息】×【天涯孤独の薄幸令嬢】触れられるたび、あなたのことしか考えられなくなって――…。
(こんな感覚、知らない…)大きな腕に包まれて、つま先まで甘く痺れたら、初めての快感が押し寄せてきて――不器用同士が恋の仕方を”開発”していく、むずキュンオフィスラブ♪
(卑猥な筋肉で快楽堕ち!?)弟みたいに思っていたお隣の大学生は筋肉美麗の超美形!「茜さんと本気でセックスしたいんです」
「あんなことして何もされないと本気で思ってますか」 “あのとき”触ったように彼の熱い指先が敏感な肌をたどっていくーー 彼の可愛いところが見たくて飲みに誘ったのにいつの間にか立場が逆転していて 完全に彼のペースにのまれちゃいそう…!
「戦争に終止符をうったのは龍の力を持つ一族だった」 父が残した借金を返済するため、金銭の報酬が得られる求妻広告に応募したエンシア。子どもを産むという条件付きの広告主は戦争の英雄であるベラドス公爵であった。 しかし、公爵邸に到着したエンシアの前に「アル」という男が現れ、エンシアに公爵と会う前に条件を突きつ...
先輩のせいで気付いてしまった。自分の“攻めたい願望”に…。
「お前以外、抱かないって決めてた」8年ぶりに再会した元カレは、飢えを満たすように熱く激しく求めてきて…
「100万人が欲しがる恋愛レッスン、受けてみない?」頑ななトラウマは、極上の指先で溶かされて――
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