少年・青年 - エッセイ コミック一覧

タイ旅行って楽しい!食べたり、巡ったり、のんびり過ごしたりと大満喫! そんなタイ旅行の魅力をぎゅっと詰めこんだレポ漫画本です! ▼目次項目 ・タイの準備編 ・満喫!タイグルメ ・観光地を巡ろう ・タイでのんびり過ごす ・おまけ ※本作はヒカリビタミンの個人誌作品の電子書籍版となります。【52ページ】
幼女姉妹が3億円当選!?
『竹書房の日2025』を記念して、竹書房コミックの「今」を詰めこんだ試し読み無料小冊子を、ジャンル別にご用意いたしました!竹書房コミックのスターターブックとして、ぜひご一読ください! ■収録作品■ 『人怖 人の狂気に潜む本当の恐怖』村田らむ・西アズナブル 『あの世の社会科見学』安斎かなえ・流光七奈 ...
『竹書房の日2025』を記念して、竹書房コミックの「今」を詰めこんだ試し読み無料小冊子を、ジャンル別にご用意いたしました!竹書房コミックのスターターブックとして、ぜひご一読ください! ■収録作品■ 『うめともものふつうの暮らし』藤沢カミヤ 『かのとこと 武蔵花町怪話譚』まつおまり 『しょうゆさしの食...
『竹書房の日2025』を記念して、竹書房コミックの「今」を詰めこんだ試し読み無料小冊子を、ジャンル別にご用意いたしました!竹書房コミックのスターターブックとして、ぜひご一読ください! ■収録作品■ 『スローンラット』胡桃ちの 『なんでモモさんは』むんこ 『ねえ、ぴよちゃん』青沼貴子 『ねこもんすた...
「うちらさーここに来てから野菜喰ってないよね」 作者が高校生の頃の漫画研究会の夏休み。 かばんにお米と缶詰めつめこんで2泊3日の合宿にでかけた。 しかし、迷い込んだのは食の迷路だった。 旅を通して知る日常の食事、旅によって出会えた新しい食材。 「旅」と「食事」の交わりを描く食エッセイ漫画。 ...
「まさか10年も描き続けるなんて思わなかったよ」 雑誌やテレビで気になるレシピをメモ。 つくってみてアレンジしたりをさらにメモ。 大事だがバラバラで管理しにくい大量のメモをどうにかしたい。 それらをまとめるために本にしたのがはじまりだった。 食漫画シリーズ「もぐもぐ」をつづける挑戦の舞台裏を...
麻雀で負け続け続けて三千里。体験派マンガ家ジョーヤンが盟友タカちゃんとの旅路の果てに見た景色とは?
ちょっとした手違いで… 36歳→15歳 日本→異世界 凡人→最強 ぼっち→王 へ転生!?
深夜の大阪、お散歩漫画! 漫画家・永井道紀が、深夜の街を徘徊(たもとお)る!!
この2人には敵ナシ!最強バカップル最新作 全身ガンを公表して、 手術・治療を続ける高須院長ですが、 サイバラとのケンカ&ノロ気は止まらない! 生きることに全開の2人が巻き起こすドタバタと笑い、 時々心に沁みるサイバラ節は今回も健在。 忘れていた“大切なこと”を思い出させてくれます。 史...
史上最強バカップルの行方、見届けよ。 来年も、かならず一緒に-- 全身ガンを公表して手術・治療を続けている 高須院長にまたも膀胱ガン再発… それでも、だからこそ、毎日を楽しみたい。 史上最強のバカップルの止まらない“惚気と愛”! 77歳のダーリンとサイバラのキラキラ輝く日々が 今回もた...
年齢なんて吹っ飛ばせ!最強バカップル!! 人は、遺伝子の乗り物です… 私達はご先祖様からの乗り物にすぎないのです-- そこかしこから溢れ出るサイバラ語録は今回も健在。 全身ガンを公表して手術・治療を続ける高須院長との日々は、 いつも何か“大切なこと”を教えてくれる。 史上最強バカップルは...
顔だって癌だって何でも治しちゃう! 世界の美容整形業界トップで 自分の癌まで自ら施術する「高須克弥院長・76歳」 そしてコミック界の最終兵器「西原理恵子・56歳」 合計年齢が132歳を超えた史上最強のバカップル! 元気が過ぎて笑うしか無いんです!
高須院長&サイバラ、80歳でもバカップル 全身ガンを公表して、 手術・治療を続ける高須院長。 その院長に寄り添うサイバラの日々は続く…! ダーリンがたとえ80歳になろうとも 最強バカップルの2人のドタバタと笑い、 心に沁みるサイバラ節は今回も健在です。 ダーリン&サイバラのパワフルな2...
第一話 社畜として馬車馬のように使い潰された俺の最初の!?人生は、はかなくも短いものだった。 しかし運よく転生! 戦闘に魔法にチートっぽい能力をいただいた俺は、魔王を退治して英雄となった ......結果、より過酷に使い潰されてしまうだった。 もう、転生は勘弁...そんな俺の前に、女神様がやってきて...
伝説の大市民シリーズ、劇的復活!! 孤高の小説家・山形鐘一郎ーー 未だにスマホを持たず、頑なにアンチデジタルを貫く男。 病院や医師には頼らず「自分の主治医は自分」をモットーに生きてきた。 しかし何だか最近、身体の調子が明らかにおかしい… そして病院に駆け込んだ山形にくだった衝撃の診断…!? 今、...
山形鐘一郎は一流とはいえないがそこそこ人気のある小説家。 鍛錬を怠らず、45歳にしては引き締まった体をしている。 「人生楽しく」がモットーの山形と、 同じアパートに住む仲間 (?) たちの日常を描く。
1995年1月17日午前5時46分、阪神・淡路大震災と呼ばれる大災害!それを体験した筆者が送る体験レポートマンガ、ここに刊行!
こちらのページをご覧くださりありがとうございます! 冬コミのオリジナルの新刊です! 内容 地域のゴミ拾いボランティアに参加したら、おじぃちゃんおばぁちゃんだらけだった! ゴミ拾い中に日本酒を飲みだしたり…おもしろおかしいゴミ拾い!こんなのってあり!? ぜひたのしんでもらえたらうれしいです。 ...
「落書きというには気合いが入りすぎているが…」 金色の絵の具が綺麗だと感じて使いまくった。紙の上の水彩絵の具に光にあたるキラキラを見たかった。筆任せにスケッチブックに描き散らかした。 あくまでも気楽に描いているお絵描きの記録保存用にPCに用意したフォルダの名前が「小さいお絵描き」。その中のアナログで描い...
青森グルメ漫画でデビューし、コミックスも出してきた漫画家・仁山渓太郎。だが、両親を立て続けに亡くし、一人ぼっちとなり、漫画を描けなくなってしまった。「なんとかしなきゃ」彼が選んだ道は、故郷青森を離れ、富山の山小屋・大日小屋で一夏を住み込みで働く…山小屋バイト生活。額に汗して働き、人と出会い、彼の心は…!?
人生のどん底に立たされた作者が、ひと夏を山小屋に住み込みで働き、人間回復してゆくドキュメント・コミック!
2階の仕事場から工事現場を見ていて、太陽の下で汗を流して働く人々に感動したマンガ家のちばてつや。彼が思い出したのは、昭和20年―― 日本敗戦の年に祖国・日本に帰るため、満州から脱出した時のことだった。幼き日の体験を描いた「屋根うらの絵本かき」。その他「家路1945-2003」「千葉プロ大騒動 練馬のイタチ」など...
信仰と狂気に満ちた戦慄の村ホラーサスペンス!!
【※この作品は話売り「血祀り村~さぁ、一緒に信仰しましょう~」の電子単行本版です】
「一度走ってみるしかないな」 弥次さん喜多さんが200年前に「膝栗毛」した道だ。 今は東海道新幹線が並走している。 途中でリタイアしても列車で帰ってこれる。 今年のゴールデンウィークは有休を追加しなくても5連休ある。 旧東海道を自転車で無計画に走破した実録旅行記エッセイ漫画。 2011年8月...
中国人漫画家にしか描けない、リアルにヤバい中国の話!!作者・孫向文が日本で気付いた、文化の違いや中国の問題を大暴露!!
大きな屋敷で働く使用人たちを指揮している執事長の時任(トキトウ)。 部下から、お屋敷の一人娘クレアお嬢様がわがまま言い放題で手に負えないと報告を受けます。 お嬢様に確認すると「そんなの知らない」と言ってラチが空きません。 時任がお嬢様に「お仕置きをする」と伝えると「執事がそんな事するなんて許されない、パパ...
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