TL - オフィス コミック一覧

「気持ちいいってこと、俺が教える」甘い愛撫でグズグズにされて…腹ペコ淫魔、はじめて満たされました。
「そんなに尻突き出して、随分大胆なんだな」腰をガクガクさせて、初めての快感に震える体。アレを隠したいだけだったのに…
お互い幻滅前提のセックスだったのに、いつの間にかあの日のように求め合って…
「どっちを先に挿れてほしい?」「お前の好きな方選べよ」地元に戻ってきた私は、幼馴染の双子と再会。二人が初恋の人だったのは私だけの秘密だけど、相変わらずイケメンな二人に少しドキドキ。家に招かれて、飲みながら愚痴を聞いてくれて、気を許した私は、突然、襲われた…。「どっちのキスが好き?」「可愛がってあげる…」「お前の...
「ごめん……抑えられないから、嫌だったら……逃げて……」【コワモテ大工】×【幸薄天然OL】凸凹なふたりの可愛すぎるラブストーリーがスタート♪
「触れられない間、お前のことばかり考えてた」禁欲生活を経た、久々のエッチは気持ち良すぎて…どうにかなってしまいそう…!!
"歪んだ愛を向けられて、2人の雄に共有されて、絶頂が止まらないーーー! 「僕たち2人に全てをあけ渡して 身体も 心も 自我もーー」通勤電車でのしつこいイタズラに悩まされている OLのしおり。上司や部下と電車で乗り合わせた時にも、触られる始末で困っていたが……電車で私をイかせていたのは、実はーー憧れの上司と、生意...
「ほら、自分で動いてみろ」ゆるゆる擦りつける腰と濡れたアソコ…こんなエッチな潜入取材、聞いてません…!
「俺は好きな相手と週7セックスしないとレスだから」憧れの上司の深い愛で…私は膝がガクガクになるほどイかされて――
「生涯を共にできそうな運命の女性を探しにきたので」イケオジにあっという間に脱がされ、彼は慣れた手つきで私の敏感な部分を刺激する……!!!
「群さんに触られたら…こんなになっちゃいました」【ワケありエリート王子】×【地味なモブ子】ドタバタなのに甘すぎる、溺愛オフィスラブ開幕!
「夢なら何してもいいよね」 大好きな元カレとのエッチな夢だった、はずなのに…こんなキス知らない…! 彼の長い指が奥まで入って…夢なのにイかされる…!? 学生当時に付き合っていた彼・立花晴翔に振られ、2度と恋愛しないと決めたあの日から上京して10年――― セカンド処女を貫いていた碓氷あきらは、会社...
「俺が一生食わせてあげる…だから俺に食われて?」10年ぶりに再会した幼馴染に、奥まで何度もトロけさせられて…
「お前以外、抱かないって決めてた」8年ぶりに再会した元カレは、飢えを満たすように熱く激しく求めてきて…
「年甲斐もなく熱くなってしまったよ」経済力×包容力×精力…! 年を重ねた雄の成熟したテクニックに身も心も溶かされて…
上司の素顔に胸キュン! 【エリート(?)彼】×【新人デザイナー】甘酸っぱくてむずがゆい糖度200%オフィスラブ♪
「今夜はたっぷり可愛がってあげますね」 丁寧な言葉遣いの彼が見せる”オトコの一面“ 色気溢れる甘い口調に 心の奥まで蕩けてしまう―――
「俺ら夫婦だろ…?」執拗な愛撫にヒクつく、濡れた蕾。相手はキライな同僚なのに…心とは裏腹に、体は甘い疼きを欲しがって…
「先輩…俺が雄ってこと忘れてますよね?」強引なキスなのに、すごく優しくて…感じにくいと思っていたカラダが松野くんにはこんなに感じちゃうなんてーー!?
「檜垣のこと、ずっと女としてみてたよ」 ライバル同期に甘やかされて、気持ちよく溶かされて――。 営業成績でいつも町田に負けっぱなしの檜垣りせ。 チャラついてるのに憎めない彼は、仕事の相談もできる友人でもあった。 そんな町田とサシ飲みした夜。 つい、彼氏に尽くしすぎて振られがちだと弱音をこぼした...
「アンタのこと、ずっと抱き潰したいって思ってました」出張先のホテル、生意気な後輩にいつもと違う表情で熱く求められて…
犬猿の仲の幼なじみといきなり二人暮らし!【同居のルール】を破ったら…ペナルティは過激すぎるエッチ!?
「俺にだけ乱れてください」かわいげのない私は、年下男子にウブなカラダを奪われて…
「俺は一度抱いた女は最後まで責任取るし」陽キャ同期とワンナイトしたら、そのまま求婚されて…!?
厳格コワモテ上司×悪者志願のヘタレOLの陰謀うずまく(!?)オフィスラブ!
「今すぐ君を、孕ませたい」欲情した瞳でのしかかる旦那様の熱いモノが擦れて…恥ずかしいのにトロトロ溢れて止まらない…!
仕事一筋に生きる二階堂円(にかいどう まどか)。ある日参加した同窓会で、学生時代ライバル視していた一条初(いちじょうはじめ)と再会する。昔から一条にどうしても勝つことができず張り合っていた円だったが、それと同時に彼は憧れであり、少し”気になる”存在でもあった。円は10年ぶりの彼の話を聞き、当時と同様に対抗心を燃...
「俺に溺れたら辞職撤回しろ」痺れるような快感にとろける思考。鬼上司の強引な手つきに乱されて…
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