少女・女性 - 初恋 コミック一覧

すべては跡取りのため?それとも愛…?不器用すぎる2人が紡ぐ手探りの愛の物語。
「君と出会えたこと、俺にとってはそれが全てだから」彼の言葉は、雪のように冷たい私の心を溶かしてくれた――。
「世界を救うため、聖女と王子で子作りせよ」王子、貴方はこの神託を拒絶したのに、どうして聖女の私に執着するんですか…!?
「だって再会したら結婚でしょ?」元カレの一途で周到な愛からもう逃げられない…!
「1秒前で止めるから」って言ってたのに…何で、キス、しちゃってるの!?演劇の本番中、しかもファーストキスなんですけど…!
「これでニーナは僕のお嫁さんだね」魔法にしか興味ないのに、可愛がっていた弟子に超魔力で求婚されました!?
【雑誌掲載時の著者カラー原画を収録したリマスター版!】陰気な見た目のせいで怖がられたり謝られたりしちゃう爽子。爽子に分けへだてなく接してくれる風早に憧れている。風早の言葉をきっかけに変わっていけるみたい…。夏休み前、爽子は肝試しでお化け役をやることに!?
「私を救ってくれたのは、初恋の人に似た旦那様でした」孤独な生贄少女と神と呼ばれる青年に、愛が芽生える和風純愛ストーリー。
小川桃乃27歳。このたび、大嫌いな御曹司とラブホの夫婦経営はじめます──
『おはよう、いばら姫』の森野萌最新作! 恋を知らない女子×愛が重すぎる男子の初恋ピュアラブストーリー第1巻!
頭から足先まで、どっぷり俺にほれてもらう 俺のコトがほしいって…言えよ 6歳年下のいとこ・泰一(たいち)が大学に合格し、一人暮らしの部屋が決まるまで、しばらく家で預かることになったOLの芹夏(せりか)。 見た目が女の子みたいにキレイでかわいくて天使みたいな泰一だけど、しばらく会わない間に中身はドS悪魔に...
キミはけだもの。いまだ恋を知らない・・・
罪人身分から一転、獣人王との溺愛結婚生活!?美しい紫の瞳に、毛皮に包まれた大きくあたたかな身体に抱きすくめられたら…
ヤラずに別れた元カレと、3年ぶりに急接近!?未練タラタラなのに素直になれない…意地っ張り同士の不器用ラブ、開戦!
相次ぐ殺人に事故…幼い頃から、周りの人が死んでいく…死を呼び寄せてしまう彼女を救ったのは、冷たい目をした青年だった――…
相次ぐ殺人に事故…幼い頃から、周りの人が死んでいく…死を呼び寄せてしまう彼女を救ったのは、冷たい目をした青年だった――…
美少女の美玲は、その可愛さゆえ放課後は外出禁止。毎日、家、通学路、学校の繰り返し。でも、ある日、約束を破って初めて1人で乗った電車で痴漢にあってしまった美玲を助けてくれたのは、美玲よりも、小さくて、初めて怖くないと思えた男の子・智だった──。
高1の双葉には中学時代から忘れられない初恋の人、「田中くん」がいる。中学のとき女子に、はぶられた経験から自分を偽って日々過ごしている。「田中くん」を思わせる男子に出会うが、彼は――。熱く青く一生懸命にぶつかりあう高校生活グラフィティ!
あざと可愛い男子×外見に悩む純朴JK!?見た目も中身もちぐはぐな2人が織りなす、恋の行方は――?
ボサボサ髪にキツい目つき。「もののけ」と陰口たたかれようがおかまいなし。恋愛なんてするヤツはバカだ! 部屋に閉じこもって独りで映画観るのが幸せ!!な“おひとりさま生活”満喫中の主人公あめり。しかし!! 昔、恋心を踏みにじられた相手・帝斗(=今や学校一のモテ男!)が、本当はずっと自分のことを好きだったと知って、あ...
いくえみ綾が描く、底無しW不倫。「私はいつかきっと罰があたる」 占い師は、中学生の美都(みつ)にこう言った。「二番目に好きな人と結婚するのがいい」 医療事務として働く美都は、飲み会の帰り道に想って想って想い続けた初恋の人・有島(ありしま)に再会、男女の仲に。しかし彼は既婚者で、美都にもすでに優しい夫がいて───...
心はアラサー、体は…JK!?過去にタイムスリップし因縁の初体験をリベンジ!!後悔し続けた青春を理沙は取り戻せるのか?
心はアラサー、体は…JK!?過去にタイムスリップし因縁の初体験をリベンジ!後悔し続けた青春を理沙は取り戻せるのか?
素直に甘えられないツン系年上女子と初恋を追いかける一途な年下わんこ。幼馴染の昔の約束から始まった恋は…!?
「大学デビューってこういうことだろ?」暗闇で重なる彼の唇。雑魚寝中の室内で2人は――
「大学デビューってこういうことだろ?」暗闇で重なる彼の唇。雑魚寝中の室内で2人は――
「このゴム、試しに俺と使ってみる?」初恋の優しい男子がチャラ男化!?再会して10秒でイケナイコトになっちゃうなんて…
明治を舞台に花咲く初恋ロマンス
「キスしてみたらわかるんだってな」私に恨みが?それとも復讐?…どうしてあんなタイミングで…私に意地悪なキスしたの!?
「絶対に、許さないから」彼とした初めてのキスは、甘い感触と同時に、つらくて苦い痕を残した…。
最上部へ