TL - スーツ コミック一覧

「枯れ果てた淫魔を本気にさせた責任とってもらうよ」おじさん課長の正体はオラオラ淫魔!?トロトロになるまで精気を吸われて…
「ナカ、どうなってんのか言ってみろよ」幼なじみとセックス実習!?ハジメテの敏感なカラダ…感じすぎて、変になる…ッ!
「もう俺なしじゃイケないね?」カラダの相性抜群の元カレとの再会。指先が、舌が、触れる度、忘れていた熱を思い出し…
官能描写のある恋愛小説を書かなければならなくなったリオが取った行動――それは、通りすがりの男性にHを教えてもらうこと!?
「そのエロい顔、見せつけてイけよ…」お願い、恥ずかしいから顔…見ないで?待ってはくれない快感に私、おかしくなる…!
「すごい音…婚約者に聞こえるよ」憧れていたおじさんが男の顔で掻き乱す…ダメ…だけど痺れるような快感から逃れられない…!
子供の頃からずっと好きで好きで伝えられない。彼が「お父さん」だから…
敏感な箇所を弄られ、震えるローターがナカを掻き回す。ダメ、またイッちゃう!セフレとのHがこんなに気持ちいいなんて…!
敏感な箇所を弄られ、震えるローターがナカを掻き回す。ダメ、またイッちゃう!セフレとのHがこんなに気持ちいいなんて…!
「命令だ。こいつの目の前でイってみせろ」眠る同僚の傍で私のナカを弄る上司。エッチな音が部屋中響いて…ダメ…バレちゃう
「セックスと喧嘩は似てる。タイマンが一番気持ちイイ」苦手だった元ヤンの先輩に、傷ついた心を愛情たっぷりに満たされて…
「セックスと喧嘩は似てる。タイマンが一番気持ちイイ」苦手だった元ヤンの先輩に、傷ついた心を愛情たっぷりに満たされて…
【※この作品は話売り「俺を勃たせてみろよ~私の上司は加減を知らない~」の単行本版です】
「可愛い声を出して…いやらしいな」彼に触れられるだけで私は壊れるくらい何度もイキ狂ってしまう…あなた、いったい誰なの?
誰も触れたことがない柔肌に触れられ、今まで知らなかった快楽を教え込まれる…。大正浪漫の禁忌エロス!!
「俺が初めての相手なんだ?」厳しかった教育係の甘い囁き。彼の淫らな手ほどきに、火照ったソコから溢れる蜜が…とまらない…っ
熱を持った指先が…トロけたアソコを優しくかき乱す…純白のドレスに身を包まれて…私は夫じゃない幼馴染と一線を…っ!
熱を持った指先が…トロけたアソコを優しくかき乱す…純白のドレスに身を包まれて…私は夫じゃない幼馴染と一線を…っ!
「無駄口叩くわりに…溢れてくるけど?」天敵の先輩と過ごす二度目の夜。不器用な愛情を、カラダの奥までたっぷり注ぎ込まれて…
「スイッチ入っちゃいました 抱いてもいいですか?」穏やかな椎名さんからオスに豹変。これ以上気持ちいいの、もう勘弁して…っ
「お前以外、抱かないって決めてた」8年ぶりに再会した元カレは、飢えを満たすように熱く激しく求めてきて…
「可愛い…もっと感じさせてやりたい」発情で火照った身体…友達でいたいのに、本能に抗えなくて…!
「イイ声出すじゃねーか」片想いの相手の真後ろで…感じちゃだめなのに、部長のイジワルな指に秘部をやらしく撫でられて…
「イイ声出すじゃねーか」片想いの相手の真後ろで…感じちゃだめなのに、部長のイジワルな指に秘部をやらしく撫でられて…
「どっちもなんて欲張りだね」片想い相手の上司には、仏頂面なはずの私の気持ちが、全部ダダ漏れで…快感ぜんぶ満たされて…
「キス、すっげぇヘタクソ。かわいい」主導権を握って情報を探るはずが、ライバルの舌でこんなに感じちゃうなんて…
☆電子単行本版特典!表紙ラフ案・線画・フルカラーイラスト付き!☆「僕は先輩のこと、本気で好きなんです!」――仕事に真面目なあまり部下には鬼上司と疎まれいつの間にか歳も重ねた七瀬は、友人の頼みで婚活パーティーに参加することに。そこで会社の部下、柚木と遭遇してしまう!イケメンで成績も良い完璧男が何故!?と思うが、パ...
「嫌いな奴の裸で勃つわけないだろ」苦手な同期との期間限定同居生活、普段とは裏腹な優しい愛撫に、心もカラダもとろけだして…
ベランダで足ガクガクになる程、敏感な所を熱い指先でかき回されて…鬼上司がこんなにケモノで情熱的だったなんてっ…!
「後輩に触られて濡れたんだ?」教育係の私のカラダを、イジワルに攻める彼の指先…剥き出しになるその本性は――まさに野獣。
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