『やわらかスピリッツ女子部』のコミック一覧

森乃めばる/清成/塔果
『没落令嬢ですが、幸せになってみせますわ! アンソロジーコミック』1 気鋭の作家陣が競演する、令嬢ものアンソロジーが小学館より登場! 敵は義妹に義母に婚約者――不幸のどん底に落とされても、最後は断罪! さまぁ! 溺愛!! ALLハッピーエンドの読み切り集 どんなに虐げられても――幸せになってみせますわ!
浅木伊都/山田こもも
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……? 呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
崔トウヤ
氷魔法を持つ令嬢・レムリアは、北国である祖国では「役立たず」と疎まれた挙げ句、家族を皆殺しにされてしまう。だが逃亡先の南国・ノトスで彼女を救ったパティシエの青年・ジーランは、その氷魔法を新製品開発に活用して―― 私、この能力でパティシエールを目指します! ※こちらの作品は「没落令嬢ですが、幸せになってみ...
塔果/天海なごみ
祖国が滅亡し、異国であるアイリーン王国で奴隷として売られたルリは、彼女の黒い髪と瞳を珍しがった第一王子・アンドレアの目に止まり、王宮で召し使いとして働くことになる。 だが、その王宮で怪死事件が発生!? 東洋医学の知識を持つルリは、死因に疑問を持って…全てを失った漆黒の令嬢が王宮の謎に挑む! ※こちらの作...
清成/嶋久美
幼い頃に母を亡くし、継母と義妹に蔑まれ使用人同然の扱いを受けていた、よくいる「量産型没落令嬢」のメアリー。だが彼女は前世の記憶を持ち、しかもその前世は「女王様」だった!? あらゆる困難を女王様気質で乗り切り、グッド・エンドを目指せ! やはり暴力…暴力は全てを解決する!! ※こちらの作品は「没落令嬢ですが...
森乃めばる/御影はるか
辺境伯令嬢として何不自由ない生活をしていたイゾルテは、実母が亡くなり継母によって召使いに落とされてしまう。イゾルテは牧童のトマスに助けられつつ徐々に仕事に慣れてくるが、辺境視察に来た第二王子により、ささやかな平穏も破られて… 真面目に働いていれば、いつか報われる日がくるの――? ※こちらの作品は「没落令...
中野信子/藤澤勇希/丸円子
脳科学者・中野信子氏、初の漫画原作! 論文の〆切に追いたてられる脳科学者・ 中野信子は過労で意識を失ってしまう。 そして目覚めた時、そこは異世界だった―― ありえない状況に困惑していたのも つかの間、彼女はひょんな事から 火あぶりになりかけていた娘を救う。 その後も次々と舞い込むトラブルに...
中野信子/藤澤勇希/丸円子
脳科学者・中野信子氏、初の漫画原作! 論文の〆切に追いたてられる脳科学者・ 中野信子は過労で意識を失ってしまう。 そして目覚めた時、そこは異世界だった―― ありえない状況に困惑していたのも つかの間、彼女はひょんな事から 火あぶりになりかけていた娘を救う。 ...
田中ててて
ホストの過酷な夜の世界の物語 舞台は平成の新宿・歌舞伎町。 嘘だらけの営業メール、壮絶なエース争いに飛び交うドンペリコールが溢れている。 今も昔も担当ホストと姫の駆け引きが絶えない夜の街。 人気ホストのシンは、「外側(アウトサイド)から人と向き合う」をモットーに淡々と日々を過ごしていた。 ある日“美し...
氷川一歩/生倉大福/藤本キシノ
ワーカホリック聖女の溺愛スローライフ! 「癒やしの大聖女」蔡蘭華の名は永翔帝国以外の周辺国にも響き渡っている。 絶大な癒やしの力を持つ蘭華だが、幼い頃から修行三昧だったため、癒やしの仕事=アイデンティティとなっており、昼夜を問わず仕事漬けの日々を過ごしていた。 そんな蘭華がある日倒れてしまう!...
氷川一歩/生倉大福/藤本キシノ
「長期療養? えっ、島流しじゃなかったの!!?」 癒やしの大聖女として仕事三昧の日々を送る蔡蘭華。 ある日仕事中に倒れてしまい、帝から長期療養のため都を離れて、能力を使わぬように、と命じられてしまう。 違うんです!! ちょっと恋愛小説を一気読みしたのが祟って寝不足だったんです! とも言えず…。 癒やしの...
田中ててて
舞台は平成の新宿・歌舞伎町。 嘘だらけの営業メール、壮絶なエース争いに飛び交うドンペリコールが溢れている。 今も昔も担当ホストと姫の駆け引きが絶えない夜の街。 人気ホストのシンは、「外側(アウトサイド)から人と向き合う」をモットーに淡々と日々を過ごしていた。 ある日“美しい黒髪”を持つリ...
唐澤和希/井山くらげ
なんで私が後宮に!? 理想の茶葉の栽培と美味しいお茶を飲むことに人生を賭ける「茶道楽」の娘・采夏(さいか)。 彼女が皇帝献上茶の選定会だと思って並んだ場所で選ばれていたのは、茶葉ではなく後宮妃だった・・・! うっかり入内した采夏を待ち受けるのは、誰よりも美味しくお茶を飲む才能を持った皇帝との運命的な出会い...
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