『THE猥談』のコミック一覧

晴山晴緒/THE猥談
配属された地方支社で、一番仕事ができて、人望もある瀬川さん。 人として尊敬はしてるけど、なぜか私にだけあたりが強い。 東京の本社勤務を狙う私にとって、最大の壁である上司……… だった、はず。 ある日の会食帰り。 取引先の瀬川さんに対するセクハラに喝を入れただけなのに…… 「お前が可愛く見...
ハム太/THE猥談
最近付き合うことになった侑己は、 元はネットで知り合ったゲーム仲間のひとり。 7つ年上で、ゲームがうまくて、真面目で、そして── 童貞。 ──だったはずなのに。 はじめてお泊まりした翌日、彼の経験値が一晩のうちで 想像以上にあがっていて──…。 ※本作はハム太、TH...
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
出海うに/THE猥談
大好きなセフレがいる。 マッチングアプリで出会って、話も合って、身体の相性もばっちり。 でも、セフレ。 それ以上を求めてしまう前に、手を引かなければ。 だから、今夜は彼と会う最後だと決めて、家に来た。 そう思っていたはずなのに…。 ※本作は出海うに、THE猥談の個人誌作品の電子書籍版とな...
ぽちたろ/THE猥談
進学と共に田舎から上京した私の彼氏は見た目はかっこいいのに、「ド陰キャ」くんだった。 1人でカフェの注文もできない。 私の友達が話しかけても、うまく話せない。 それなのに私の前でだけはおしゃべりになるこの特別感がたまらない。 浮気の心配もない。陰キャ、最高。 でももう少し、セックスの時に攻...
イゲドアハ/THE猥談
遊んでばかりの俺ももうすぐアラサー。 そろそろ真面目に恋愛するか、と思って出会ったのが年下の叶緒(かお)ちゃん。 かわいくて、賢くて、優しいし話も合う。 3回目のデート、終電終わり、2人でホテルへ。 心から誓うが、ヤリモクではない。 でも、これはもう… そういうことだ!! 「...
大箕すず/THE猥談
一彦とは、大学に入ってからずっと一緒にいる。 垢抜けない服に分厚いメガネ、くるくるの天パ。 なのにある日突然、髪型を変えた。 天パがサラサラになって、メガネはコンタクトに、服装も雰囲気も変わった。 そんな一彦からの好意を、 遠距離中の彼氏がいることを理由に、私はずっと気づかないふりをし...
愛沢アンジ/THE猥談
「ばつ君」と出会ったのはSNS。 被虐性癖がある私の裏アカをフォローしてきたのが 加虐性癖を持つばつ君だった。 何度かDMでやりとりをして実際に会ってみたけど… 思ってたより大人しくて可愛い感じ。 いじめるのが好きな感じには、全然見えない。 結局、ただカフェで長話をしただけ。 タイプじ...
トウ/THE猥談
私は童貞が大好きだ。 昔の女に嫉妬しなくていいし、好みに育成できるし 何より「初めての女」が未来永劫私になる。 童貞、最高。 マッチングアプリで知り合った友也君は、童顔で真面目で女慣れしてなくて、 ホテルに着いても胸の触り方も、キスの仕方も、すっごい下手で... そうこれは、食べ甲斐のある、...
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
オオタミキ/THE猥談
理系の院に通う彼氏、通(とおる)くんはいつも研究で忙しい。 普段は賢くて好奇心旺盛な彼も、徹夜続きで疲労が溜まっていくと… IQ0の甘えん坊で、無類のおっぱい好きになる。 それがなんとも可愛らしい... いつもの大真面目な顔で、大好きな私のおっぱいを 吸ったり、齧ったり、頬擦りしたり。 私も...
あの恩田が失恋したらしい。 優秀だけど、生意気で全然可愛くない男の後輩。 その恩田がーー 目の前で、酒に酔って、「消えたい…」って言いながら泣いてる。 「飲み足りない」って言って、家に誘われてる…。 これは、まずい……。 深夜、宅飲み、独り身同士。 恩田は後輩だし、終電で帰らなきゃ… ...
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
職を失った最悪な日の夜、私を唯一慕ってくれていた年上の後輩と、一線を超えた
ファンに手を出しまくってる「推し」に抱かれる順番が、私の番まで回ってきた話
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
男友達のオナニーを手伝ってあげたら……
「あかんもぉ我慢できへん」18年間ずっと北海道で生きてきた私に、関西弁男の溺愛エッチは効きすぎる…
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
7歳下の矢野くんに言い寄られても、バツイチアラサーの私じゃ釣り合わないってわかってる。
「……僕ほんとは童貞なんです」終電を逃した深夜2時、キスの先を知らない後輩の『はじめて』を私が奪いたい
最上部へ