『THE猥談』のコミック一覧

晴山晴緒/THE猥談
配属された地方支社で、一番仕事ができて、人望もある瀬川さん。 人として尊敬はしてるけど、なぜか私にだけあたりが強い。 東京の本社勤務を狙う私にとって、最大の壁である上司……… だった、はず。 ある日の会食帰り。 取引先の瀬川さんに対するセクハラに喝を入れただけなのに…… 「お前が可愛く見...
すぎの/THE猥談
仕事が早く終わって、サプライズで彼氏のあっくんの部屋へ向かった。 今日会えないって言ったらしょんぼりしてたし、 喜んでくれるかな、と思ってケーキなんかも用意してウキウキしてたのに… 「えっ… えっ 今日…… 遅番 ちゃうかった……っけ」 明らかに、私が来て動揺して...
やさい/保田飯飯
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
やさい/保田飯飯
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
炉端/THE猥談
大学に通いながら、地方局でアシスタントをしていた。 報道カメラマンの八坂さんは、すぐ怒るしこだわり強いしおっかないけど、 カメラを扱う手だけは凄く丁寧で。 あの手に触れられたい───… 気づいたらそればっかり。 就職が決まり、バイトを辞めることになった日、 告白できずにいる私に八坂さ...
出海うに/保田飯飯
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
ユズハ
「自立した女性」の私は、家を出る直前まで男に中イキさせられてる
DAICON/保田飯飯
何考えてるか分からない会社の同期に触れたら、喘いだ
こんこんとちゅ。/保田飯飯
「……僕ほんとは童貞なんです」終電を逃した深夜2時、キスの先を知らない後輩の『はじめて』を私が奪いたい
こぽりヌち/保田飯飯
「セフレ…終わりにしない?」突然の宣言から半年、大好きだった彼の家で今日こそ絶対セックスしたい!
こぽりヌち/保田飯飯
「セフレ…終わりにしない?」突然の宣言から半年、大好きだった彼の家で今日こそ絶対セックスしたい!
ハコ/保田飯飯
「いい気になるなよ」友人を泣かせる役者の男に一言浴びせてやるはずだった
ハコ/保田飯飯
「いい気になるなよ」友人を泣かせる役者の男に一言浴びせてやるはずだった
岸あき/保田飯飯
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
岸あき/保田飯飯
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
ろに/保田飯飯
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
ろに/保田飯飯
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
出海うに/保田飯飯
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
犬渕満/保田飯飯
芸能人に処女を捧げた話
大橋キッカ/保田飯飯
男友達のオナニーを手伝ってあげたら……
デリニャス/保田飯飯
「あかんもぉ我慢できへん」18年間ずっと北海道で生きてきた私に、関西弁男の溺愛エッチは効きすぎる…
Meyto/保田飯飯
職を失った最悪な日の夜、私を唯一慕ってくれていた年上の後輩と、一線を超えた
輪子湖わこ/保田飯飯
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
輪子湖わこ/保田飯飯
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
あぶく/保田飯飯
7歳下の矢野くんに言い寄られても、バツイチアラサーの私じゃ釣り合わないってわかってる。
こんこんとちゅ。/保田飯飯
「……僕ほんとは童貞なんです」終電を逃した深夜2時、キスの先を知らない後輩の『はじめて』を私が奪いたい
稲戸せれれ/保田飯飯
どうしようもないドMな私を、上司はとことん虐めてくれる
最上部へ