『THE猥談』のコミック一覧

道外コノメ/THE猥談
藤谷さんは、上司で、私が初めて付き合った人だった。 社内でも人気者の彼に気後れして、すぐ別れてしまったけど…。 地方へ逃げるように転勤した私の元に、また彼が現れる。 偶然?それともー…。 「もう一回 全部教えないとね」 「千穂は全部、俺のだって」 ※本作は道外コノメ、THE猥談の個人...
虹森ゆりた/THE猥談
マッチングアプリで、男を転がして遊ぶのがマイブーム。 大の男が犬みたいに夢中で追いかけてくる姿がたまんない。 セックスなんてただの暇つぶしだし、 どうせ好きになることもないし。 いつも通り、焦らして遊んでやろうと思って出会った年上の尚弥くん。 でも彼は、何度手を出せる隙を作ってあげても一向に手を出...
イゲドアハ/THE猥談
遊んでばかりの俺ももうすぐアラサー。 そろそろ真面目に恋愛するか、と思って出会ったのが年下の叶緒(かお)ちゃん。 かわいくて、賢くて、優しいし話も合う。 3回目のデート、終電終わり、2人でホテルへ。 心から誓うが、ヤリモクではない。 でも、これはもう… そういうことだ!! 「...
トウ/THE猥談
私は童貞が大好きだ。 昔の女に嫉妬しなくていいし、好みに育成できるし 何より「初めての女」が未来永劫私になる。 童貞、最高。 マッチングアプリで知り合った友也君は、童顔で真面目で女慣れしてなくて、 ホテルに着いても胸の触り方も、キスの仕方も、すっごい下手で... そうこれは、食べ甲斐のある、...
wakako/THE猥談
10歳年上の賢太郎と付き合って10ヶ月、結ばれるまで6ヶ月。 歳の差もあって奥手な彼と、そこまで経験がなかった私。 なんとなく今も遠慮し合っているこの状況を打破するにはーーー セクシーランジェリーしかないかもしれない…! 思い切って、賢太郎に今話題の海外の通販サイト画面を見せてみると その反応...
オオタミキ/THE猥談
理系の院に通う彼氏、通(とおる)くんはいつも研究で忙しい。 普段は賢くて好奇心旺盛な彼も、徹夜続きで疲労が溜まっていくと… IQ0の甘えん坊で、無類のおっぱい好きになる。 それがなんとも可愛らしい... いつもの大真面目な顔で、大好きな私のおっぱいを 吸ったり、齧ったり、頬擦りしたり。 私も...
だほおぢ/THE猥談
夫の顔が好きすぎる。 でも顔以外は壊滅的。 世間知らずだし、家事も全然できないし… だけど全部、顔がいいから許せた。 「ひーちゃん、女の子が欲しいときは、女性側がイかない方がいいらしいよ」 育児も落ち着いてきて、なんとなく2人目は女の子がいいね、だなんて話をしていたとき、 真面目な顔で夫が...
やさい/保田飯飯
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
やさい/保田飯飯
付き合って2年の彼氏とラブラブ温泉旅行がガチ交尾旅行に変わるまで
こぽりヌち/保田飯飯
「セフレ…終わりにしない?」突然の宣言から半年、大好きだった彼の家で今日こそ絶対セックスしたい!
こぽりヌち/保田飯飯
「セフレ…終わりにしない?」突然の宣言から半年、大好きだった彼の家で今日こそ絶対セックスしたい!
ハコ/保田飯飯
「いい気になるなよ」友人を泣かせる役者の男に一言浴びせてやるはずだった
ハコ/保田飯飯
「いい気になるなよ」友人を泣かせる役者の男に一言浴びせてやるはずだった
岸あき/保田飯飯
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
岸あき/保田飯飯
ふざけてエロボイス朗読させた研究室の先輩は、本気にさせたらダメな人でした
晴海にいな/保田飯飯
「私のことって…もう、なんとも思ってない?」ある雨の夜元カレと2人きりになった部屋で、真実を知りたくて
ろに/保田飯飯
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
ろに/保田飯飯
酔い潰れた男友達の執着セックスが朝になっても終わらない、もう戻れない
出海うに/保田飯飯
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
出海うに/保田飯飯
クズな元彼と別れたらもっとヤバい男に捕まる話
犬渕満/保田飯飯
芸能人に処女を捧げた話
大橋キッカ/保田飯飯
男友達のオナニーを手伝ってあげたら……
デリニャス/保田飯飯
「あかんもぉ我慢できへん」18年間ずっと北海道で生きてきた私に、関西弁男の溺愛エッチは効きすぎる…
Meyto/保田飯飯
職を失った最悪な日の夜、私を唯一慕ってくれていた年上の後輩と、一線を超えた
輪子湖わこ/保田飯飯
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
輪子湖わこ/保田飯飯
宅飲みで皆が寝静まった明け方、手が早いと噂の『一軍男子』のトイレに着いていった
あぶく/保田飯飯
7歳下の矢野くんに言い寄られても、バツイチアラサーの私じゃ釣り合わないってわかってる。
こんこんとちゅ。/保田飯飯
「……僕ほんとは童貞なんです」終電を逃した深夜2時、キスの先を知らない後輩の『はじめて』を私が奪いたい
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