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『THE猥談』のコミック一覧
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- 「……僕ほんとは童貞なんです」終電を逃した深夜2時、キスの先を知らない後輩の『はじめて』を私が奪いたい
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- 私に片思いしてたはずの元バイトくんは、ずるいくらいかっこよくなっていて…
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- 私に片思いしてたはずの元バイトくんは、ずるいくらいかっこよくなっていて…
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- 「自立した女性」の私は、家を出る直前まで男に中イキさせられてる
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- ファンに手を出しまくってる「推し」に抱かれる順番が、私の番まで回ってきた話
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- 7歳下の矢野くんに言い寄られても、バツイチアラサーの私じゃ釣り合わないってわかってる。
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- 朝5時に起きてセックスした宗像先生と、8時の朝礼で顔を合わせる
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- ファンに手を出しまくってる「推し」に抱かれる順番が、私の番まで回ってきた話
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- 何考えてるか分からない会社の同期に触れたら、喘いだ
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- 何考えてるか分からない会社の同期に触れたら、喘いだ
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- 朝5時に起きてセックスした宗像先生と、8時の朝礼で顔を合わせる
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- どうしようもないドMな私を、上司はとことん虐めてくれる
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- 職を失った最悪な日の夜、私を唯一慕ってくれていた年上の後輩と、一線を超えた
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- マッチングアプリで、男を転がして遊ぶのがマイブーム。
大の男が犬みたいに夢中で追いかけてくる姿がたまんない。
セックスなんてただの暇つぶしだし、
どうせ好きになることもないし。
いつも通り、焦らして遊んでやろうと思って出会った年上の尚弥くん。
でも彼は、何度手を出せる隙を作ってあげても一向に手を出...
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- 理系の院に通う彼氏、通(とおる)くんはいつも研究で忙しい。
普段は賢くて好奇心旺盛な彼も、徹夜続きで疲労が溜まっていくと…
IQ0の甘えん坊で、無類のおっぱい好きになる。
それがなんとも可愛らしい...
いつもの大真面目な顔で、大好きな私のおっぱいを
吸ったり、齧ったり、頬擦りしたり。
私も...
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- 遊んでばかりの俺ももうすぐアラサー。
そろそろ真面目に恋愛するか、と思って出会ったのが年下の叶緒(かお)ちゃん。
かわいくて、賢くて、優しいし話も合う。
3回目のデート、終電終わり、2人でホテルへ。
心から誓うが、ヤリモクではない。
でも、これはもう… そういうことだ!!
「...
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- 7つ年上の廉くんと、遠距離になって半年が経った。
全然会えなくなって以来、私の身体は……おかしくなった。
性欲が溢れ出て止まらない。
彼にお願いなんてできないような動画で
電話で話した彼の声が消えないうちに、オモチャで自分を慰める。
何度も、何度も、何度も……。
どうしようもない変態にな...
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- 夫の顔が好きすぎる。
でも顔以外は壊滅的。
世間知らずだし、家事も全然できないし… だけど全部、顔がいいから許せた。
「ひーちゃん、女の子が欲しいときは、女性側がイかない方がいいらしいよ」
育児も落ち着いてきて、なんとなく2人目は女の子がいいね、だなんて話をしていたとき、
真面目な顔で夫が...
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- 慎太郎は高身長・高学歴・将来有望で──…めちゃくちゃモテる。
そんな彼の、誰も知らない顔を知ってるのは彼女である私だけ。
乳首をつねられて、引っ掻かれて
喘いでる姿は普段の完璧な姿からは想像できない。
そして彼のものを焦らしながらゆっくり舐め上げて──…
私が優位のままでいられるのはこ...
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- 一彦とは、大学に入ってからずっと一緒にいる。
垢抜けない服に分厚いメガネ、くるくるの天パ。
なのにある日突然、髪型を変えた。
天パがサラサラになって、メガネはコンタクトに、服装も雰囲気も変わった。
そんな一彦からの好意を、
遠距離中の彼氏がいることを理由に、私はずっと気づかないふりをし...
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- 最近付き合うことになった侑己は、
元はネットで知り合ったゲーム仲間のひとり。
7つ年上で、ゲームがうまくて、真面目で、そして──
童貞。
──だったはずなのに。
はじめてお泊まりした翌日、彼の経験値が一晩のうちで
想像以上にあがっていて──…。
※本作はハム太、TH...
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- 7歳年上の専門学校の同期のロクと付き合っていた。
ロクは私の言うことならなんでも聞いてくれる、素直で優しい彼氏。
友達からは「飼い主と大型犬」って言われているくらい。
付き合って1年が経った頃、ロクがしてほしいことをやってあげることにした。
いつもよくしてもらってるし、「ご褒美」...
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- 配属された地方支社で、一番仕事ができて、人望もある瀬川さん。
人として尊敬はしてるけど、なぜか私にだけあたりが強い。
東京の本社勤務を狙う私にとって、最大の壁である上司………
だった、はず。
ある日の会食帰り。
取引先の瀬川さんに対するセクハラに喝を入れただけなのに……
「お前が可愛く見...
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- 所謂、家庭環境がよろしくなかった。
私の行動を把握したがり、酷く執着してくる母との二人暮らし。
このままこの家にいたら...耐えきれなくなり衝動的に家を飛び出した。
考えもなく家を出て辿り着いたコンビニにいたのは、大学の先輩だった。
助けて欲しい家出女子大生と、苦しそうな女の顔に...
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- 「ばつ君」と出会ったのはSNS。
被虐性癖がある私の裏アカをフォローしてきたのが
加虐性癖を持つばつ君だった。
何度かDMでやりとりをして実際に会ってみたけど…
思ってたより大人しくて可愛い感じ。
いじめるのが好きな感じには、全然見えない。
結局、ただカフェで長話をしただけ。
タイプじ...
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- 疲れた顔に、とっつきにくい雰囲気で学生からは恐れられている日下教授。
そんな教授の元で、ゼミの副幹事長として真面目に取り組む私・北野凛。
質問があれば積極的に研究室に足を運び、
教授からすすめられた本があればすぐに読み込んだ。
側から見れば勤勉な学生に見えただろう。
同じゼ...
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- 仕事が早く終わって、サプライズで彼氏のあっくんの部屋へ向かった。
今日会えないって言ったらしょんぼりしてたし、
喜んでくれるかな、と思ってケーキなんかも用意してウキウキしてたのに…
「えっ… えっ 今日…… 遅番 ちゃうかった……っけ」
明らかに、私が来て動揺して...
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- アプリで好みの女の子を探して、惚れさせて遊んでいたユキ。
相手が言われたい言葉を吐いて、してほしいことをしたら、女の子はすぐに落ちる。
「私、今日はもうちょっと、ユキくんと一緒にいたい…」
今回の子だって簡単。
デート帰りに、お酒を買い込んでホテルへ。
良い雰囲気になってそのままキスして……
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