『ラブきゅんコミック』のコミック一覧

巨乳コンプレックスの葉月は、最悪な別れ方をした俺様元彼・陽斗と再会!前よりもっとHになってきて…!?
「そんなに暴れるとナカ入るぞ」後ろから押さえつけられお尻に熱いの当たってる!昔は力で勝てたのになんでアイツに感じてるの?
「ずっと会いたかった」募る想いを吐き出すように、彼は優しく激しく私を求める。その一途な愛に私の身体は切なく濡れて…
つい知ったかぶりして「愛用している」とこたえると…「じゃあ見せてもらおか」と、いきなりヌルヌルのナカに突っ込まれて…!?
新上司と秘密のSEX。挫折を快楽に変えてくれた彼に惹かれる真知子。でも、これは仕事のため。割り切らないといけなくて…?
「仕事よりカラダのほうが優秀そうだな」何度もナカに入ったまま、同時にク●も擦られて…こんな●●、私知らない…っ!
前川洋子、大学事務員、性癖はM。理学部のオジサマ教授とHシて以来、彼のドS変態スイッチを押してしまったようで…!?
幼馴染みに恋する美優は、彼と過ごすことが何より幸せ。が、「21時過ぎる時は、来なくていい」ときつく言われている美優だが…
「外よりナカのほうが好きなのかな?」一番奥を指でクチュクチュと擦りながら刺激され、イッてもイッてもまたイッちゃう…ッ!
物心ついた時から義兄に密かな恋心を抱いていたみずほ。久しぶりに帰ってきた義兄の態度は、素っ気なくて意地悪になっていた。
「お前、好きだったじゃん…キス」裏の顔は超ドS!事故で彼の記憶だけ失った私は、もう一度身体から開発されていき…!?
自分を捨てた元カレが同僚になって再会!2人きりになると、優しく触れて夏帆の心は揺れ動く…
突然家に上がりこむ美形青年は、私の義弟に!?
「貴女が欲しくてたまらなかった」優しいキスに蕩ける私。恥ずかしいのに、彼の指が私を濡らすたびもっともっと欲しくなって…
「そんな物欲しそうな目で見るなよ」そう耳元で囁く彼は、次第に熱くなっていく私の敏感な先をクリクリと刺激していき…!?
「吸うのがダメなら…舐める?」舌先で何度も何度も私の一番弱いところを刺激され、抑えたいのに声がどんどん漏れだして…!?
誰にも触れたことがない柔肌に触れられ、今まで知らなかった快楽を教え込まれる…。 大正浪漫の禁忌エロス!!
体中をペロペロ舐められて溢れ出す快感がいっぱい!! 獣耳男子×女子高生の異次元ラブストーリー!
「だめ?体は悦んでるけど?」そう言って、大きく開かれた足の間にあるヌルヌルの突起を指で擦られ舐められて…意識が飛ぶほど何度もイってしまう
「こんなところ触っちゃダメですっ」「未来、ここ好きじゃねーか」「私は未来じゃない!」アソコを指先で弄られグチョグチョに…
乱れた吐息を絡ませて、貪るように私たちは何度もカラダを重ねていく…たとえその行為が許されないことだとしても――。
恋愛経験ゼロの沙代は、財閥息子・柊也の家で飼われることに。地下の書庫で柊也から毎晩、新しい快楽を教え込まれ――!?
突然ひとりになった私が求めているのは、もっと深く人の熱に触れること…
「ダメッ!声出ちゃう…ッ」生徒会室で繰り返される●らな●●。優しかった初恋の相手は俺様ドSな生徒会長に変貌していて…!
「ほらトロトロ…もっと自分で広げて見てみなさい」全裸で聴診器を当てられ、アソコの音を聞かれ、バイブで後ろの穴まで…
男店員らに押さえられた まひるは、乳首や一番ビンカンな××を攻められ…イッてもイッてもまたイカされる!
「バイブ・電マ・顔射・放尿プレイにオナニー鑑賞」と言い放ち、札束を渡され…このイケメン、いったい何者!?
強引にキスを奪われ、誰にも触られないアソコを指で1本、2本と挿れられ、甘く痺れる快感…。こんなの知らないっ!
「こっちの感度も調べておかないとな」愛蜜でグショグショに濡れる肉体も開発されていき…!?
最上部へ