『ラブきゅんコミック』のコミック一覧

花織ナキ/さくら蒼
「キスまでのつもりだったけど・・・好きすぎて止められない」狂おしいほど彼女を愛する一途なケモノとの暴愛
えるべろす
ヤクザ組織に囲われて生きてきた“れんげ”。そんな暮らしから救い出してくれたのは、同じくヤクザの京介だった。
しばさき南月/七原みさ
「先輩の身体・・・俺が上書きして覚え込ませます」 彼氏の浮気発覚後、性感マッサージを呼んだら会社の後輩がキタ──!?
小此木葉っぱ
「君を見てると、いじめ甲斐がある…」素顔が見れない相手に、こんなに激しく乱れるなんて…!
「好きなようにしていいんだろ、奥さん?」読めないこの男は、私を焦らす時だけ“イジワルな旦那様”に変わる―・・・。
「エロい匂いして…たまんないですね」深夜のオフィスに響く水音…クチュクチュと指を挿れられ…彼から逃げられない――
国のシステムによってマッチングした、幼なじみの二人。本気の子づくりセックスは気持ちよすぎて・・・
【※この作品は話売り「俺を勃たせてみろよ~私の上司は加減を知らない~」の単行本版です】
初めて体験する、全身が熱くて仕方ない激しい発情。美しい王子様に全身を丁寧に愛撫されて――本格異世界オメガバースTL
「もうひとりでシないで」執拗にク〇責めされ何回イッたかわからない。かわいい後輩くんがこんなにイかせ上手だったなんて・・・!
「俺に愛される覚悟は・・・できてるんだよね?」 恥ずかしい声を上げて泣いても、彼の煽りが止まらなくて──!!
「ずっと桃花とセックスする妄想してたんだよ」溺愛が止まらない変態ヒーロー×ピュアヒロインのエチラブ同居生活はじまります!
「俺に所有されてる自覚を持って下さい」グチュグチュに激しく突かれ、即イキ待ったなしの緊縛セックスで満たされちゃう…!
「お前にとって、最高の夜にしてやる」オレ様社長の極上愛撫で、トロけるような快感を全身に刻みつけられたら・・・イっちゃう!
「いいから黙って感じてろ」長い指でとろとろにナカをかきまぜられて――感じたくないのに…そんな優しい声ズルい…っ!
王子様のようなフェリクス殿下に夢中だったクリスティナは彼の秘密を知ってしまう。秘密の口封じのために婚約を申し込まれる──
「いいね、その反応…そそられる」舌先でひくついたナカをかき混ぜられ…上司の熱い眼差しに全身がとろけちゃう―…!
「おねだり、可愛い。気持ちいいの?」モサ男な黒瀬くんが、まさか私に対してはこんなに甘くて肉食系だったなんて…!!
「あんたのこと、抱きたくなるだろ」深夜の非常階段で絡まる舌と激しい吐息。これ以上、キスで私の理性を溶かさないで・・・
「トロトロのここ、舌でキレイにしてあげる」指でもいっぱいイカされたのに…愛液ごとねっとり舐められて…そんなとこ、ダメぇ!
「挿れただけでイッちゃうくらい、この体に教えてあげる」幼馴染が見せる歪んだ溺愛にウブな体は淫らに染まっていき――。
「僕は今から君を抱く」大嫌いな上司のはずなのに、貪るような激しいキスで上も下もとろとろにされて――?超王道オフィスラブ!
「もう俺らなしじゃ満足できないね」何度イキ尽くしても、双子の執着愛は止まらない!メス堕ちSEXで快楽の海に溺れてく―・・・
「どうやらお前は、かなりの淫乱みたいだな」先生の指が二本同時に入ってる・・・!初めてなのにこんなに気持ちいいなんて・・・
「君と心まで繋がりたいと思ったんだ」憧れの部長の甘やかな愛撫と、おっきなアソコでオクまでずっぷり愛されて―・・・
「突かれる度に何度もイッてる・・・!」繋がったところが熱くぐちゅぐちゅに擦れて、腰の動きもナカの疼きも止まらない・・・!
「こんなかわいい彼女、俺なら放っておかない」日焼けした逞しい腕で抱きしめられ…ダメなのに、どうして私、拒めないの…!?
逃げたくても逃げられない・・・スパダリ上司が大きすぎる愛情をぶちまけてくる!
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