『TLスクリーモ』のコミック一覧

「中でイカせたるわ」司書さんは耳元で囁き、図書館でいじわるに責めてきて…。必死に声を我慢するけど。私もう、イッちゃう…っ
「クリイキより気持ちよくイかせてやる」舌でコロコロ、指でクリクリ、電マでブブブ、極めつけは、上司のアソコで…!?
敏感な箇所を弄られ、震えるローターがナカを掻き回す。ダメ、またイッちゃう!セフレとのHがこんなに気持ちいいなんて…!
「我慢しないで、声聞かせて?」ちゅぷちゅぷとナカを掻き回され、果てるまで擦られて…添い寝屋さんとの濃密な一夜が始まる…!
外国軍人の鍛え抜かれた体に優しく抱きしめられ、太い指でナカを愛でられ…。いかつい見た目とは裏腹な甘いキスにもうトロトロ…
担任の先生はNo.1ホスト!?無垢な体を繊細な指付きでかき回されて授業じゃ教えてくれない夜のテクニックに翻弄されちゃう!
「このままキスだけでイかせられるけど」ホストなんかに抱かれたくないのに…No.1の舌テクで舐られ、甘い愛撫に体は痺れて…
「――お前、発情期きてたのか?」激しい愛撫に抗えない私のカラダ。貴方が「好き」だから、このまま流されたくない…!
「イケよ、バラされたくなかったらな」一番知られたくないアイツに、ストーカーしてたのがバレちゃって、襲われちゃうなんて…!
「我慢しなくていい。イくとこ見せて」感じやすさを探るように、先輩の指が敏感なトコロをなぞって――カラダの奥が、アツい…
ねっとりと舌を絡ませ、彼を奥まで受け入れ…偽装彼氏を相手にアツくなるカラダは、私の本音まで暴いてしまった――
「里奈のナカ、最高」恭ちゃんは、クマみたいに逞しい身体で私を抱き・・・大きいアレで、何度も深い所まで愛して・・・
「本当にこの顔が好きなんだな」大嫌いな部長に何度もイカされ…拒めないのは『推し』に似てるせい…?それとも…
「気持ちいいってこと、俺が教える」甘い愛撫でグズグズにされて…腹ペコ淫魔、はじめて満たされました。
「罰が欲しくてわざと遅刻した?」先生の熱い舌先は容赦なく私の秘所を溶かし…何度もイッてるのに、許してくれず…
「舐められるのと吸われるのどっちが好きですか?」敏感な秘部をクチュクチュ攻め立てる、鬼編集のサディスティックな微笑み…
「泣いてもやめねーよ?俺、ヒールだから」悪役レスラーの逞しいカラダと指でイキ乱されて…リングの外でも激しすぎ…っ!
「命令だ。こいつの目の前でイってみせろ」眠る同僚の傍で私のナカを弄る上司。エッチな音が部屋中響いて…ダメ…バレちゃう
「どこもかしこも美味そうで、食ってしまいたい」獣化した上司に、むしゃぶり尽くされて――すごい奥まで、入ってくる…っ!
「悪いおっさんに捕まるとどうなるか…教えてやる」太く長い指で繰り返される愛撫。敏感な体はすぐグショグショにとろけて…
「恥ずかしいトコ…もっと見せて?」クールな部下にじっくりイジられて声が漏れちゃう…濡れすぎて、もう仕事に戻れない…!
「ここ濡れてるの、プールの水だけじゃないね」水泳男子の太い腕に抱かれ、熱烈な愛撫で、トロトロに溶かされる…!
「すごい音…婚約者に聞こえるよ」憧れていたおじさんが男の顔で掻き乱す…ダメ…だけど痺れるような快感から逃れられない…!
「本当はやらしいくせに…」相席の優しい人が豹変!?夜行バスで強引に迫られて…大胆な責めで淫らな喘ぎが我慢できない…
「俺のこと、男だってわからせてあげる」私のカラダに触れるその手は、大きくて力強くて…。女形だけど、男の人…なんだ――
「ポールダンサーの腰使い、味わってみる?」淫らにぐりぐりされ、ナカまでトロけて…彼の激しすぎる攻めには抗えない…っ!
「キス、すっげぇヘタクソ。かわいい」主導権を握って情報を探るはずが、ライバルの舌でこんなに感じちゃうなんて…
「…奥手だった自分が心底憎いよ」そう言って彼は唇を重ね、舌を絡ませながら私のアソコに触れた。後戻りできない夜が始まる…
「みせつけてやればいい」豹変した同僚にテントの中で激しく求められ…元彼が目の前にいるのに、それ以上擦られたらイッちゃう…
「僧侶の前に、俺だって男だよ」甘くて熱い濃厚なくちづけ、いやらしく絡まる舌と指…。聖職者なのに、こんなコトしていいの…?
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