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宮廷魔導士は鎖で繋がれ溺愛される

宮廷魔導士は鎖で繋がれ溺愛される

2完結!

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作品のあらすじ
「もう誰にもシュタルに触れさせない――」天涯孤独のシュタルを救ったのは、天才と名高い宮廷魔導士のレッドバーン。出会いから6年、彼に想いを寄せるシュタルに女性魔導士特有の“発情”が発現する。シュタルは体の疼きに翻弄されるまま「医療行為だから」と懇願し、レッドバーンに身を委ねる。彼の長い指で優しく甘く奥まで暴かれ、さらには「俺と生涯添い遂げろ」と告げられて……。しかし、目を覚ましたシュタルの足には足枷がつけられていて――
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    「もう誰にもシュタルに触れさせない――」天涯孤独のシュタルを救ったのは、天才と名高い宮廷魔導士のレッドバーン。出会いから6年、彼に想いを寄せるシュタルに女性魔導士特有の“発情”が発現する。シュタルは体の疼きに翻弄されるまま「医療行為だから」と懇願し、レッドバーンに身を委ねる。彼の長い指で優しく甘く奥まで暴かれ、さらには「俺と生涯添い遂げろ」と告げられて……。しかし、目を覚ましたシュタルの足には足枷がつけられていて――
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    「シュタルの生きる場所は私の隣であって欲しい」シュタルは女性魔導士特有の発情が発現したことをきっかけに師であり、長年の想い人でもある宮廷魔導士のレッドバーンと一線を越える。彼から熱の孕んだ視線を向けられ、気持ちいいところを知られた触れられ方をしてもこれはあくまで発情を抑えるための行為。だとしても嬉しいシュタルだったが、多くを語らないレッドバーンには何か秘密があるようで――?