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- 「もうやめて…っ」制止の声は指の動きを激しくする…私の『感じる』部分を責め立ててくるのは愛した夫ではなく元カレだった…
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- 女房にするなら新潟女。情に厚くて心優しく辛抱強くてお世話好き。そんな土地で行き倒れちゃった僕が出会ったのは?
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- 久しぶりに帰省したお姉さん・灯を連れ、夏祭りへとやってきた大和。そこで二人は、他人の野外セックスを目撃してしまい……!?
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- 「ここに来るものは皆、僕を組み敷きに来る」――その集落には、古くから伝わる淫靡な風習があった…。
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- 出張先で出会ったクズ男に弱みを握られた人妻。夫を想いながら耐えるが男の与えてくる快楽に次第に逆らえなくなっていき…
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- 「契約結婚なのに、こんな濃いエッチされるなんて…!」何度も好きと囁かれ、一晩中熱く抱き尽くされる――
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- 「たまにはその可愛らしい顔も見せておくれ」スパダリ城主×健気な凄腕忍者のあまあま主従ラブ!
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- 「っ…指一本でもきついな…」走る馬車の中、着物をむかれて吸い付かれ…私の敏感なソコは、強い快楽に震える。
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- 「っ…指一本でもきついな…」走る馬車の中、着物をむかれて吸い付かれ…私の敏感なソコは、強い快楽に震える。
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- そなたが欲しくたまらない――
山で老爺に拾われ育てられた孤児の燕。やがて美しく成長し、男の身でありながら、村中の男を魅了し、幾度も襲われかけていた。
そんな燕と兄弟同然に育った鳶哉は、燕を大事に思い、そんな男たちの手から守っていた。
しかし、ある時から燕が謎の病にかかり、日に日に衰弱していく。燕は毎夜のように...
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- 「指じゃ足りねえって…わかってんだろ?」本能で求められとろけるカラダ。私だけの「α」がナカを何度も熱く満たしていく…
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- 「ナカに出しちゃ、だめ…!!」疼くお尻に、注ぎ込まれる快感…鬼に抱かれて、こんなに感じるなんて…っ
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- 「ナカに出しちゃ、だめ…!!」疼くお尻に、注ぎ込まれる快感…鬼に抱かれて、こんなに感じるなんて…っ
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- 売れない俳優・圭太と人気写真家・秀哉、付き合って半年。
遠慮が残るふたりは、仕事や夢をきっかけにすれ違い気味…。
「好きなのに、オレは何がしたいんだろう?」
仕事と恋、夢と現実のはざまで交錯する、じれきゅん芸能BL!
※本作品は、同人誌『ぜんぶ秀哉くんのおかげ(オレが脱ぐなんて聞いてない完結編)...
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- 「僧侶の前に、私も男…ということです」清く正しい僧侶の彼が、こんなにも甘く熱く…私を求めてくるなんて―…。
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- 「すげーヌルヌルしてる」舐められて、甘噛みされて…"リアル肉食系男子"のHは、本能的で刺激的――!?
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- 「俺が呪いごと抱いてやる…其方ならば全てが愛おしい」嫌われ巫女の心とカラダは、皇子の寵愛でトロトロになるまでとかされて…
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- 「俺が呪いごと抱いてやる…其方ならば全てが愛おしい」嫌われ巫女の心とカラダは、皇子の寵愛でトロトロになるまでとかされて…
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- 「わたしの中の欲望を、抑えられない…」旦那様にだけ惹かれるこの感覚は何…?優しく触れられるところ、全部気持ちいい──
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- 「ほら奥さん、隣の旦那に喘ぎ声聞かせてやって!」夫との旅行中、貸切温泉でチャラ男2人にナンパされた私は、流されて…
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- “子作り。それは当主に課せられた義務である。”褌姿は垂涎必須!軟派な海軍少尉×実直な陸軍大尉のファンタジーBL浪漫劇
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- 旅館で雑用として働く事になった俺が見つけたのは女性が浴びると発情する温泉!半信半疑ながらムカつく女子に使ってみると…。
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- 江戸時代の男色物語を書いた井原西鶴の「男色大鑑」の世界を漫画化! 格差や悲哀、様々な恋物語をお届けします。
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- 『男色大鑑 改 武士編』の『いくえにもかさね添いとげるこい』『身を捨てても守りたい愛』全6話を収録した完全版!
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- 『男色大鑑 改 武士編~いくえにもかさね添いとげるこい~』第1~3話を収録した合本版!
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- 挿入するのが正しい二人羽織です(嘘)。皆の前でバレないよう、無知な留学生のトロけたナカを味わい尽くして…もうたまんねぇ
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- ヌチュヌチュとアソコを擦られて、後ろから義弟の逞しい筋肉に抱きかかえられて…夫の前でワタシ…強引に愛されてる…っ
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- ヌチュヌチュとアソコを擦られて、後ろから義弟の逞しい筋肉に抱きかかえられて…夫の前でワタシ…強引に愛されてる…っ
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- とある亡国──新婚の伊織に届いた夫の訃報…
生きて帰ると約束した夫は、遠い異国で戦死した。
若くして未亡人となった伊織は、
女手一つで生きていくため数々の男たちとカラダを重ねていく──。
戦争で夫を失った妻が、義父をはじめとした男たちに男根を仕込まれていくCG集です。
☆この物語はフィクションであり、実在の...
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- パンパンッと…姉と交わる淫らな音は、花火に混じって儚く消えた。傍に人がいるのに…抑えきれぬ衝動に禁断の快楽へと溺れて