TL - TL コミック一覧

王命で、救国の英雄・ディオンと結婚した子爵令嬢のレティシア。軍人度100%、なのに女性に不慣れで可愛らしいところもあるディオンとの新婚生活は前途多難!?
神主の幼なじみと一線を越えてしまって――!?
プロポーズで玉砕した直後…今度はサンタ帽の女の子に迫られて…!?
「俺・・・夏凛が思ってるほど子供じゃないよ」──真っ直ぐすぎる年下幼馴染の溺愛からは逃れられない・・・!
「俺が勃つように、エロい顔して見せるんだな」ビキビキと勃ち上がる、立派すぎるアソコ…先っぽだけで…いっぱいになる…!
【京都湯けむりファンタジーラブ】 メンタル弱々な川の神と女子大生の三助がおくる浴場TL、営業開始。
「胸だけでこんな濡れちゃってるね」 ネイリストで恋バナも毎日聞くのに、恋愛経験ゼロの真白。そんな真白と暮らすのは、死ぬほどかわいい天使のような…男の娘・おみ。オシャレ好きな二人は完全に女の子同士として楽しく暮らしていた―――はずなのに!真白が合コンに参加した夜、おみが男の姿で現れ真白に濃厚なキス、そして敏...
「やっと見つけた、俺の可愛いつがい――…」【過保護な溺愛将軍】×【不幸な花嫁】の異世界運命恋愛譚!!
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」お隣さんの笑顔の裏には、重すぎる狂愛が隠れていました…
幸福なんてとうに諦めていたのに―― さまざまな理由で没落してしまった令嬢たちが、 執着深い“黒王子”の愛に絡め取られ、 逃げられない甘い檻の中で、共に深く堕ちていく… ダークで背徳的、とろけるように淫らな愛を詰め込んだ 執愛アンソロジー! 【カバーイラスト】マノ 「黒王子のしたたかな束縛愛...
「今夜は俺とすごしてもらおうか」妹の身代わりでお見合いに行った私。身代わりがバレて相手の彼の言うことを何でも聞くことに!?
凡人だったはずのオーロラは突如不思議な力に目覚め、国から『聖女』認定されることに。 『聖女』として課せられたのは、国が認めた男との結婚。密かに焦がれていた育ての親・フェリクスへの恋心に蓋をし、お見合いに臨むオーロラだが…。突如フェリクスが乱入し、場はめちゃくちゃに!? 「オーロラの夫には、すべてにおいて俺よ...
「うさぎを食べにきちゃった」 豹変した幼馴染に小さな胸の先を愛撫され、濡れた奥を彼の大きなモノで突かれると、気持ちいいところにずっと当たって、イクのが止まらない…――
「覚悟して、俺のこと本気で好きにさせる」【一途な幼なじみ】×【世話焼き年上OL】可愛い年下男子が盲愛な男になってました…!?
「乱れた姿も全て隠さず見せてくれ」片思い相手と契約結婚!? 初恋を拗らせた騎士公爵×純真無垢な箱入り令嬢の溺愛ラブロマンス★
「抑えられるわけないだろ」極道の娘・壬緒と、用心棒の相良。兄みたいに思っていた彼の、おっきいアレにめちゃくちゃにされて・・・
「どんな姿になっても愛してる」その愛は本当に救いなのか、それとも――。
「俺も変態だが、君も相当みたいだな」――変態イケオジ上司と深夜の残業SEX!
劣等感を抱いていたシゴデキイケメンな同期に秘密を知られてしまい――!? 「俺でイケたら付き合ってくれる?」
「すごくきれい…俺の手で赤く染まってく」年上の幼なじみに、コンプレックスの××を甘くこねられて――!? 重い愛をカラダに教え込まれる、期限付き執着ラブ♪
「お前のナカに…俺の全部、ぶちまけてえ」大嫌いな奴にむさぼりつくされて、極上の刺激に乱れる思考。甘い疼きが止まらない…っ
「草食の皮かぶってる奴が一番危険なんだよ、俺みたいなね?」優しかった彼が一変、乳房をむさぼる淫らな野獣と化し…
「ああ愛いな俺の番。今、孕ませてやるぞ」結婚相手が獣人だったなんて…怖いのに、大きな指に、舌に、優しく溶かされてしまう…
社会人リタイアの35歳女性、【バツイチ父親(雇い主)】と【見た目はまるで大学生!? な中1男子】とのドキドキ親子三角関係勃発!? 6年間付き合っていたはずの彼氏が会社の後輩と結婚し、自分のほうが浮気相手だったことを知った江麻は、人間不信に陥り会社を退職、実家に戻ってきた。母親の紹介で家事代行のアルバイトを...
とある事件が原因で爵位停止となった伯爵家の令嬢エステル。長らく修道院暮らしをしていたところ、疎遠だった叔父から「海軍公爵のジェラルドを色仕掛けで堕とせば、家を復興させてやる」と、突然舞踏会に連れ出されるはめに。色事とは無縁の人生だったけれど、必死で彼にアピールすると予想以上に気に入られて…!? 「今夜はあなたを...
「俺のために“こんなエロいの”着けてたんだ? ……最高かよ」結婚10年目にしていまだにラブラブカップルな表題作のほか、珠玉のラブストーリー全5作品を収録!
ヤクザと契約したらもう逃げられない…!TLヤクザアンソロジー
「俺は好きな相手と週7セックスしないとレスだから」憧れの上司の深い愛で…私は膝がガクガクになるほどイかされて――
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