TL - TL コミック一覧

「どこが気持ちいいか、触ってみせて?」 まずは体からじっくり愛し甘やかされて――… 【愛が重たい訳アリ王子】×【匂いフェチ公爵令嬢】の焦れ甘ファンタジー♪
…キスだけでそんな顔になるのか?かわいいな 婚約直前のカレに「かーちゃんみたいで萎える」とフラれたOL・茉実(まみ)は、絶望しながらも何とか出社しエレベーターに乗り込む。しかし、地震でエレベーターが緊急停止!乗り合わせた社長・藤堂(とうどう)と二人きりに… 世界から切り離されたような密室で息苦しそう...
目を覚ますと、私は“悪女セラ・アボット”に憑依していた。そこは男たちが各階に暮らす、謎の塔。しかも脱出の条件は、彼らと関係を持ち、その中から犯人を見つけ出すこと――。かつてセラを拒み、傷つけた男たちに、再び触れられていく中で、見えてくるのは意外なほど熱く、優しく、時に強引な“もう一つの顔”。嫌われていたはずなの...
「ずっとこうしてあなたを抱きしめたかった…」旦那様騎士の逞しい腕の中、焦がれるような熱い口付けに翻弄されて――政変で没落した子爵令嬢エミリアは、かつての従者であり、今や国を支える騎士団長となったテオから突然求婚される。子爵家への“恩返し”と言われ、戸惑いつつも、密かに恋心を寄せていたテオからの申し出を受け入れる...
学生からの腐れ縁で片思い相手と悪ノリで一線を越えてしまい、気持ち良すぎてあり得ないんだが――!?
「俺も変態だが、君も相当みたいだな」――変態イケオジ上司と深夜の残業SEX!
「ずっと好きだった 紗英」【一途で辛抱強い親友】×【鈍感なアラサー女子】ただの親友だと思ってたのは私だけでした…!?
神主の幼なじみと一線を越えてしまって――!?
大学3年生のいずみには悩みがある。それは、1学年下の後輩・こてつが、会う度に溺愛してくること。大型犬のように懐いてくる彼の「好き」が本気なのか分からず迷う日々。そんな中、同じゼミに所属する男性からの食事の誘いをこてつに見られてしまい…。嫉妬で豹変した彼に「ここにいっぱいマーキングしてあげますから」と肉厚な舌でア...
「俺の事だけ見て欲しいから」熱っぽい視線と甘くとろけるキス、長い指で乳首もナカも弄られたら…一途な愛に溺れちゃうっ…
「こんなに濡らして…検査で感じているのか?」イきたくないのにイかされて…冷酷な看守によって淫らに調教される私の身体…。
「すごいな、俺の体臭でこんなに濡れたのか」「ちがっ…んぅ」会社のソファーの上で押し付けられながらごつごつした大きな手で下着の中を優しくねっとり攻められてもう何も考えられない――。女たらしで建築事務所の社長の神川は夜道で不良に絡まれている少女・浅海を下心で助けるも「ダメなんです、私っ、おじさんの臭いが…」と拒否ら...
「…またエッチなことしようとするんでしょ」 このクラスには”王子”と呼ばれる奴が存在する。頭が良くルックスも抜群、更には落ち着いた雰囲気で女子人気をかっさらう藤田葵は、紘樹の同室兼ライバル(?)だ。 全く隙を見せず、誰もいない時間帯に大浴場に向かう葵のことを常に疑問に思っていた。 ふと、何か理由があるなら弱みを...
「ゆづこのせいで、こんなに大きくなっちゃった」紳士で優しい彼氏の本性は、“私フェチ”でした。
「婚約者なんだから、夜伽も当然だろ?」深く口づけられ、そのままカラダ中をむさぼられ…転生初夜に、初めての甘い絶頂。
無愛想な様子から『氷の悪女』と呼ばれるアンジェリカ。社交界で敬遠される彼女に熱烈な求愛をするのは忠誠を誓った王太子様!?
「お前と私では繁殖可能なのだろうか――」 ただでさえ非モテ陰キャ男耐性ゼロの「リケジョ」なのにイケメン研究者の迫られて…。 これから私!どうなっちゃうの―――!!
「お前にとって、最高の夜にしてやる」オレ様社長の極上愛撫で、トロけるような快感を全身に刻みつけられたら・・・イっちゃう!
「すごくきれい…俺の手で赤く染まってく」年上の幼なじみに、コンプレックスの××を甘くこねられて――!? 重い愛をカラダに教え込まれる、期限付き執着ラブ♪
元カレから背負わされた多額の借金に苦しむ安西このみ。お給料だけでは返済しきれず、意を決してパパ活でお金を稼ぐことに!? “パパ”を求める女子が集うという公園で立っているとおじさんに声をかけられるが、そこへ突如職場のエリート上司・佐伯さんが現れる。 「この人は俺が買います」 驚いていると腕をつかまれ、近くの...
「紗雪の全部 俺のにしていい?」【爽やか(?)ハイスぺ幼なじみ】×【初心なOL】とびきりピュアで甘い再会オフィスラブ♪
たとえ偽りの妻でも、あなたのお側にいられるなら――。冷徹軍人×箱入り令嬢、大正浪漫的★期限付き政略結婚譚!!
とある貴族の娘は侯爵家の使用人になり、そこで侯爵の嫡男である少年ミケルと出会った。 時が経ち、ある日夜会から帰ってきたミケルに好意を告げられるも、それを拒絶した使用人。 するとミケルから相談を持ち掛けられた。 「…実は僕は女性が苦手なんだ。だから女性に慣れるために協力してくれないか?」 それ...
「もうイキそうになってんのかよ」憧れのイケメン上司が毎晩夢の中で強引に迫ってきてーー現実でも夢でも愛されちゃうWラブ!!
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