TL - TL コミック一覧

「詩織、オカズになって」響くんが囁いた。一人でしているところを見るなんて幼馴染じゃない…。私たち元の関係に戻れるのかな!?
大学生の葵は、家業の経営を助けるために大手企業の御曹司・公継(きみつぐ)と政略結婚をすることに。交際0日で結婚したにもかかわらず常にニコニコと優しい公継。そんな彼に男性経験が無いことを正直に告白すると、「気持ちいい事、全部教えてあげる」とその日からセックスの手ほどきが始まって!?舌を絡めるのも素肌を晒すのも初め...
「もうひとりでシないで」執拗にク〇責めされ何回イッたかわからない。かわいい後輩くんがこんなにイかせ上手だったなんて・・・!
憧れのオジサマ上司のひそかな甘い欲求にドキドキが止まらない! 大人のピュアなすれ違いラブ♪
関わりたくない陽キャで遊び人な同僚に、カラダもココロも露にされてーー
「私が貴女をあばいて差し上げますから」ようこそ、淫魔が集うホテルへ。ご宿泊のお客様には、至上の快楽をお約束します。
人間を憎むS級エルフハンター、ナオス。いつものように一人でダンジョンを攻略していたところ、サキュバスの呪いに遭うことになる。呪いによる状態異常を解除できるのは、ステータスを見るスキルがあるエルフヒーラー、パーニャだけ!ところで、ステータスウィンドウに浮かんだミッションが何かおかしい?!【MISSION:自分以外...
「しましょうよ騎乗位のリベンジ」アラサーデカ女なのに後輩に可愛いなんて言われて…激しく突き上げられもう腰がガクガク…!
【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「あ~イっちゃった…雑魚くてかわいい」優しいお兄さんはお酒に弱いドS豹変絶倫男子!?お酒入りのチョコを食べた瞬間、豹変!?抱き寄せられてキスされ「服脱いで?脚開いて、もっと見せてください」と、どんどん要求されて…。初心なカラダがどんどん開発されていき――。※この作品は...
「ねぇ、ナカでイったことある?」―従妹の代わりにお見合いをすることになった朱。見合い相手の蓮は、外見も性格も良し、オマケに仕事もデキる…と、何もかもがハイスペック。自分には不釣り合いすぎると思っていると「セックス、好き? 俺、絶倫なんだよね」って!? カラダの相性確かめたいって迫られて、濃厚なキスをされて。さら...
「このまま、もう一回・・・いい?」オカズにしていた彼の大きすぎるアレが奥まで入って・・・この人すごいかも!!
「感じてるだけで、可愛いよ」クールな同期に、無防備な寝顔をさらしたら…カラダのすみずみまで、どっぷり甘く乱されて…?
「乱れた姿も全て隠さず見せてくれ」片思い相手と契約結婚!? 初恋を拗らせた騎士公爵×純真無垢な箱入り令嬢の溺愛ラブロマンス★
いつもは優しい部長がオス顔に!?おっきすぎるアレで奥までねっちり愛されて――イったのに、またイっちゃう…っ!
ベッドに押し倒されて、舌を絡めるような濃厚なキスをして… アソコをクチュクチュと弄られながら「俺たちはもう…夫婦になったんだから…」なんて言われたら…!?
チャラくて掴みどころのない上司・青桐がいるプロジェクトに放り込まれてしまった千景。飲み会の後なぜか青桐と二人きりに!?
「その命俺が預かった」婚約者に殺されたはずの心を何度も掬い上げてくれたあなたになら、命を懸けたっていい――
「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて
「これからはガキの頃とは違う、“今の俺”を見てほしい」暴愛…否、「純愛」を体のオクまで何度も刻まれて…! 初恋こじらせ幼なじみのリトライラブ♪ ★SP描き下ろし漫画11p収録!!
「絶対に逃さないから――」モテ俳優の執着溺愛アプローチは、恋愛経験ゼロOLには荷が重すぎます!?
「俺、まだ満足してないんで…もうちょっと頑張ってくださいね?」【絶倫】×【名器】のイッてもイッても終わらない耐久セックスラブ♪
「だめ?舐めただけでこんなに立てているじゃないか」美形な王子は無神経な嫌な奴で…!?妃なんてこっちから願い下げよ!
よりにもよって小説の悪役姫に転生してしまった元OL。断罪・処刑回避のため奔走するが、王子との政略結婚は避けられない!?
「オトナじゃなきゃできないことしたい」真っすぐで重たい愛に翻弄される、年の差執着ラブ!!
「教えてあげようか、セックス」爽やか上司とどろどろになるまでセックスに溺れる、とろ甘オフィスラブ♪
「君のために僕は変わった!」悪役令嬢の私があの夜抱かれたことで、王子の運命を大きく変えてしまい…?
「家賃はカラダで払うから」初恋という名の黒歴史クズ男が、私の前に再び現れました!?強引でズルい男に、ハマりたくないのに…
「もう一度シたら、わかるだろう?」この声、息遣い、間違いない。身体が覚えている…この人が…あの日舞踏会でシた運命の相手!
「どうぞ安心して私に身をゆだねてください」氷のように冷たく、鋭さをはらんだ指先はバラのような頬の熱に溶かされより深く甘い夜を迎えて――薄幸令嬢と冷酷公爵の心がほどける愛の物語
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