TL - TL コミック一覧

「倉本さんのえっちなとこ、もっと見せてよ・・・」見た目はチャラいけど、実は誠実で何より気持ち良くしてくれる彼に私は・・・
「僕の相手は君だけだよ…僕を拒むの…?」初恋の王子様が、闇堕ちヘタレ男に…!?
幼い頃に家族を亡くした三峯ひなみは、天涯孤独ながらも平和に楽しく暮らしていた。しかし20歳になってから突然原因不明の体調不良に見舞われ、意識を失ってしまい…。 目が覚めると見知らぬ異世界にいて、なぜか自分の結婚式の真っ最中! しかも、夫が二人いる!? 混乱するひなみをよそに、「お前の伴侶だ」と言う双子の神様...
「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて
「僕がどれだけあなたを好きか 思い知らせてあげる」息もできないほどに口付けられ、年下カレの10年分の劣情を刻み込まれる――大手商社で働くアラサーOL・松来ひより。仕事に真面目でのんびりした性格も相まって男性経験はゼロ。男っ気がないひよりを心配した友人から合コンに誘われ、お持ち帰りされそうになったところを見知らぬ...
“高嶺の花”と“裏垢男子”――、禁断のオフィスラブの幕が上がる。
働きすぎ副社長×内気家政婦 もだもだ・・・あまあま・・・10歳差溺愛ラブ!
「欲しがったのはお前だろ」ただのマッサージのはずなのに、再会した幼馴染に、ほぐれたソコをかき回され…何度もとろける程…
「理沙には俺以外いらないだろ」 【人気者の年下幼なじみ(※激重執着系)】×【処女OL】 ハイスぺ彼の秘めた独占欲には抗えません…!
「君のために僕は変わった!」悪役令嬢の私があの夜抱かれたことで、王子の運命を大きく変えてしまい…?
幸福なんてとうに諦めていたのに―― さまざまな理由で没落してしまった令嬢たちが、 執着深い“黒王子”の愛に絡め取られ、 逃げられない甘い檻の中で、共に深く堕ちていく… ダークで背徳的、とろけるように淫らな愛を詰め込んだ 執愛アンソロジー! 【カバーイラスト】マノ 「黒王子のしたたかな束縛愛...
「もうイキそうになってんのかよ」憧れのイケメン上司が毎晩夢の中で強引に迫ってきてーー現実でも夢でも愛されちゃうWラブ!!
「お前にとって、最高の夜にしてやる」オレ様社長の極上愛撫で、トロけるような快感を全身に刻みつけられたら・・・イっちゃう!
「俺しか見てないから、おかしくなって」【王子様系御曹司様】×【清楚系処女OL】清く正しいふたりの甘くえっちなステップアップラブ♪
「我慢してんの?こんなに濡れてるのに」期待に疼く蜜壺を長く骨張った指で優しくほぐされ…。雅海にだけは感じたくないのに――岩崎結乃は、初体験を失敗した因縁の元カレ・夏目雅海と出張先で同じ部屋に泊まることに…!蘇る初体験の悪夢…。雅海は私のことを女として見てない…。一方、結乃が好きすぎるあまり、勃たなくなってしまっ...
「俺・・・夏凛が思ってるほど子供じゃないよ」──真っ直ぐすぎる年下幼馴染の溺愛からは逃れられない・・・!
「ハジメテ…俺の口でもらってもいいですか?」気だるげな同僚の気持ちいいおくちで、奥までトロけて熱くなっちゃう…!
「君を見てると、いじめ甲斐がある…」素顔が見れない相手に、こんなに激しく乱れるなんて…!
プロポーズで玉砕した直後…今度はサンタ帽の女の子に迫られて…!?
憧れだった先輩への想いを断ち切るためにデリヘルを呼んだら、先輩と瓜二つの女性がやってきて…!?
大学3年生のいずみには悩みがある。それは、1学年下の後輩・こてつが、会う度に溺愛してくること。大型犬のように懐いてくる彼の「好き」が本気なのか分からず迷う日々。そんな中、同じゼミに所属する男性からの食事の誘いをこてつに見られてしまい…。嫉妬で豹変した彼に「ここにいっぱいマーキングしてあげますから」と肉厚な舌でア...
「オトナじゃなきゃできないことしたい」真っすぐで重たい愛に翻弄される、年の差執着ラブ!!
「どうぞ安心して私に身をゆだねてください」氷のように冷たく、鋭さをはらんだ指先はバラのような頬の熱に溶かされより深く甘い夜を迎えて――薄幸令嬢と冷酷公爵の心がほどける愛の物語
2億円の代わりに契約結婚!? 俺様御曹司とHなフェイクマリッジ!!
「気持ちいいところ、全部触って差しあげます」硬派なマッサージ師は、私の体に触れる時だけ雄になる。
「強気なお前が俺に委ねてんの、たまんねぇ」チャラ男なんかに抱かれたくないはずなのに…力強い腕の中、彼の熱が気持ちよくて…
「…またエッチなことしようとするんでしょ」 このクラスには”王子”と呼ばれる奴が存在する。頭が良くルックスも抜群、更には落ち着いた雰囲気で女子人気をかっさらう藤田葵は、紘樹の同室兼ライバル(?)だ。 全く隙を見せず、誰もいない時間帯に大浴場に向かう葵のことを常に疑問に思っていた。 ふと、何か理由があるなら弱みを...
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