TL - TL コミック一覧

「ほら、俺なら指でもイケるんじゃん」絶倫ライバル同期と100回イくまで耐久(!?)セックスラブ♪
「理沙には俺以外いらないだろ」 【人気者の年下幼なじみ(※激重執着系)】×【処女OL】 ハイスぺ彼の秘めた独占欲には抗えません…!
「気持ちいいところ、全部触って差しあげます」硬派なマッサージ師は、私の体に触れる時だけ雄になる。
大学3年生のいずみには悩みがある。それは、1学年下の後輩・こてつが、会う度に溺愛してくること。大型犬のように懐いてくる彼の「好き」が本気なのか分からず迷う日々。そんな中、同じゼミに所属する男性からの食事の誘いをこてつに見られてしまい…。嫉妬で豹変した彼に「ここにいっぱいマーキングしてあげますから」と肉厚な舌でア...
【最強・最凶王子】×【捨てられモブ令嬢】平凡なモブ令嬢なのに最強王子に一途に、Hに、執着されちゃう淫らなドラマチックラブ♪
「うさぎを食べにきちゃった」 豹変した幼馴染に小さな胸の先を愛撫され、濡れた奥を彼の大きなモノで突かれると、気持ちいいところにずっと当たって、イクのが止まらない…――
「一生、可愛がって幸せにするからね」同棲中の彼氏に捨てられ家を追い出された美雨(みう)。行くあてもなく土砂降りの雨に打たれ困っていたら、元同級生で片思い相手だった伊織に拾われて!?「うちのコになりなよ、俺が美雨を愛してあげる」と慰められ、甘く濃厚なキスをされて…。丁寧に愛撫され、熱い舌先で舐められて、糸を引くほ...
「奈緒が自分で腰揺らしてるんだよ。そんなに気持ちいい?」 ――勉強のはずなのに、やらしく濡れて お腹の奥がきゅんと甘く切なくなって、何も考えられない…! TL漫画家の奈緒は、エッチシーンが物足りないとレビューに書かれ続け、 今後の執筆業に危機感が募っていた。 処女・恋愛経験ゼロなのがダメなのか…!...
「お前にとって、最高の夜にしてやる」オレ様社長の極上愛撫で、トロけるような快感を全身に刻みつけられたら・・・イっちゃう!
「もうひとりでシないで」執拗にク〇責めされ何回イッたかわからない。かわいい後輩くんがこんなにイかせ上手だったなんて・・・!
気高く美しい公爵のエバンと帝国のソードマスター・レオンに溺愛される、ベルディック家の高貴な令嬢・アリス。社交界に華々しくデビューはしたものの、なかなか恋人に恵まれなかったアリスは、性に対する好奇心を満たすため、ひそかにジゴロ(売春をする男性)を呼び寄せることにした。しかし、それを知ったエバンとレオンが毎晩アリス...
働きすぎ副社長×内気家政婦 もだもだ・・・あまあま・・・10歳差溺愛ラブ!
「こんな顔見せられたら我慢できへんわ…」 多忙なOLとして働く篠宮紗夏は、様々なトラブルが重なって意気消沈していた。 夜の公園で一人ヤケ酒をしていると、現れたのは関西弁の怪しい男。 訝しむ紗夏をよそにずけずけと隣に座るその男は、なぜか初めて会った気がしなくて。 優しい穏やかな口調にだんだん心をほぐされて...
初めて体験する、全身が熱くて仕方ない激しい発情。美しい王子様に全身を丁寧に愛撫されて――本格異世界オメガバースTL
「オトナじゃなきゃできないことしたい」真っすぐで重たい愛に翻弄される、年の差執着ラブ!!
プロポーズで玉砕した直後…今度はサンタ帽の女の子に迫られて…!?
幸福なんてとうに諦めていたのに―― さまざまな理由で没落してしまった令嬢たちが、 執着深い“黒王子”の愛に絡め取られ、 逃げられない甘い檻の中で、共に深く堕ちていく… ダークで背徳的、とろけるように淫らな愛を詰め込んだ 執愛アンソロジー! 【カバーイラスト】マノ 「黒王子のしたたかな束縛愛...
女王様と呼ばれる彼女だけど、夜になると二人の兄弟に前も後ろもめちゃくちゃに抱かれていて…
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」お隣さんの笑顔の裏には、重すぎる狂愛が隠れていました…
顔が良くて溺愛してくれる『仮想カレシ』の存在が『絶対にバレたくない人』にバレちゃって…!?
「婚約者なんだから、夜伽も当然だろ?」深く口づけられ、そのままカラダ中をむさぼられ…転生初夜に、初めての甘い絶頂。
とある事件が原因で爵位停止となった伯爵家の令嬢エステル。長らく修道院暮らしをしていたところ、疎遠だった叔父から「海軍公爵のジェラルドを色仕掛けで堕とせば、家を復興させてやる」と、突然舞踏会に連れ出されるはめに。色事とは無縁の人生だったけれど、必死で彼にアピールすると予想以上に気に入られて…!? 「今夜はあなたを...
【アソコも愛もXL級な氷の王太子】×【純朴すぎる田舎令嬢】秘密の能力をもつ田舎令嬢だったせいで、氷の王太子に身も心も深く絡めとられる淫らな再会愛
「お前のナカに…俺の全部、ぶちまけてえ」大嫌いな奴にむさぼりつくされて、極上の刺激に乱れる思考。甘い疼きが止まらない…っ
「あなたの穢れは私が上書きします」これまで私に指一本触れなかった旦那様が、突然私を組み敷き、濃厚な口づけをしてきて…
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