TL - TL コミック一覧

「今夜はまだ、夫婦だよ?」離婚前夜なのにオクまでずっぷり満たされて…まさか私たち、カラダの相性最高なんじゃ…!?
「僕が君の欲を満たしてあげる」ムカつく幼なじみと性欲処理レッスン!? 【策士な執着系騎士】×【負けず嫌いな女騎士】のえっちなレンアイ攻防戦!!
「好きだ」両側から甘い声で囁かれて、二倍熱くなるカラダ。大切な友達二人と一緒になんて、ダメなのに…!
「オトナじゃなきゃできないことしたい」真っすぐで重たい愛に翻弄される、年の差執着ラブ!!
社長の『ご褒美』として求められて…「好き」と言えずに絡まるオトナの恋の行方は――
いつもジムで見かける好みの筋肉のお兄さん。 一度でいいから抱かれてみたい…。 思わず声に出ていた言葉に慌てるも、お兄さんから家に誘われて!? 実は学生時代の後輩で、ずっと好きだったと告白される。 けれど、なんだか様子がおかしくて…? 筋肉、一途執着、溺愛、ストーカー予備軍…暴走絶倫巨根後輩に引っか...
「あなたの穢れは私が上書きします」これまで私に指一本触れなかった旦那様が、突然私を組み敷き、濃厚な口づけをしてきて…
プロポーズで玉砕した直後…今度はサンタ帽の女の子に迫られて…!?
憧れのオジサマ上司のひそかな甘い欲求にドキドキが止まらない! 大人のピュアなすれ違いラブ♪
「どっちを先に挿れてほしい?」「お前の好きな方選べよ」地元に戻ってきた私は、幼馴染の双子と再会。二人が初恋の人だったのは私だけの秘密だけど、相変わらずイケメンな二人に少しドキドキ。家に招かれて、飲みながら愚痴を聞いてくれて、気を許した私は、突然、襲われた…。「どっちのキスが好き?」「可愛がってあげる…」「お前の...
「俺の20年分の想い 身体に教えたるわ」強引な舌先で濡れたアソコを優しくなぞって、舐めて、啜られて…。―――アラサーOL・東郷ハナの悩みは、人生で一度も「恋人」ができたことがないこと。その原因は、関西弁を話す過保護な幼馴染・黒瀬三郎の存在。恋愛したいと溢すハナに「俺にしとけばええやん」と提案する三郎だったが、ハ...
「ったく…こんな場所で発情しやがって」嫌なのに、本能が求めてやまない…。最も極上で、最悪の男と「番」だなんて…。 新倉若菜は売れない恋愛小説家。担当編集から“極上のα(アルファ)男性”に取材する仕事を紹介される。弘侠会の若頭である多々良国光は美しくも謎が多い存在――彼に近づくために高級クラブにホステスとして潜入...
「今夜は俺とすごしてもらおうか」妹の身代わりでお見合いに行った私。身代わりがバレて相手の彼の言うことを何でも聞くことに!?
「私が貴女をあばいて差し上げますから」ようこそ、淫魔が集うホテルへ。ご宿泊のお客様には、至上の快楽をお約束します。
「俺しか見てないから、おかしくなって」【王子様系御曹司様】×【清楚系処女OL】清く正しいふたりの甘くえっちなステップアップラブ♪
毎晩愛に溺れてとろけちゃう極上H!秘めた執着に沼キュンな読み切り6編 カバーイラスト:ていかの慧 【収録作品】「満月の夜は狼なアナタと ~発情はふたりの秘め事~」とりのささみ 聖女の力を持つルカ。その力を利益目的で不当に利用していた養父母の元から騎士団長のロルフに救われ、穏やかに過ごしていた。ある晩、うめき声が...
いやらしく躰を舐められ、愛撫されるために引き取られた私――初めての快楽に堕ちていく…この家からはもう、逃げられない……!
「お前のやらしい本音、ココからトロトロ溢れてる」同僚に秘部を舐められる度、むき出しのソコはヒクヒク反応して…
「俺ら夫婦だろ…?」執拗な愛撫にヒクつく、濡れた蕾。相手はキライな同僚なのに…心とは裏腹に、体は甘い疼きを欲しがって…
「俺のもとを離れるなんて許さない…」 ドSなメガネ男子に攻められちゃうアンソロジー! ※セックス中もメガネは外しません※ 冷徹な上司の霧谷さんは、なぜか私にだけ特別厳しい気がする。 (これ以上迷惑かけたくないな…)そう思って転職の相談をしたら、いきなりキスされて!? 理知的な上司、真面目な...
「俺が勃つように、エロい顔して見せるんだな」ビキビキと勃ち上がる、立派すぎるアソコ…先っぽだけで…いっぱいになる…!
合コンでばったり会ったのは、ちょっと性格に難ありのあいつ…!?
「やっと見つけた、俺の可愛いつがい」本能的にカラダの奥が理解した、この人が私の――…。【過保護な溺愛将軍】×【不幸な花嫁】の異世界運命恋愛譚!!
王命で、救国の英雄・ディオンと結婚した子爵令嬢のレティシア。軍人度100%、なのに女性に不慣れで可愛らしいところもあるディオンとの新婚生活は前途多難!?
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」お隣さんの笑顔の裏には、重すぎる狂愛が隠れていました…
中学時代に恋をした春と暁。窮屈な環境から逃げたくて駆け落ちを試みるも失敗し、離ればなれに。だが十年後、偶然再会して…?
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